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第二次世界大戦後の世界は五大国の協同で世界の安全を保障しようとした。五大国を国連の常任理事国とし拒否権を持たせた。五大国にだけ核兵器の保有を合法とした。ところが今、その五大国のうちの二国は戦争をし、一国は何時戦争を始めるか分からない状況にある。これで安全を保障出来ていると言えます?五大国の拒否権をなくす等国連そのものの構造改革か、それとも、五大国抜きの新しい国際連合を作る方向に進むべきだ。五大国に世界の安全を保障する意思も能力もないのだから。
【速報】日米同盟を終了なら「日本は核兵器を持つ必要がある」米シンクタンク提言に対して英王立研究所1:お断り★:2026/09/14(月)03:04:38.38ID:wYjLthbx9.net日米同盟の終了や台湾有事への不介入、米軍の主力を第一列島線から第二列島線へ移すよう提言した米シンクタンク「DefensePriorities」の報告書に批判が相次ぐ中、筆者のジェニファー・カバナ氏が9月13日、Xで反論した。日本や韓国は「強く、豊かな国」であり、5~10年で侵略を抑止できる能
東野篤子氏は変更反対派。しかし反核団体とも違う。非核三原則を変更する目的を理解していない言いぶり。論点ずらし。非核三原則を守るためにできることを次々と展開して見せた。日本は米国の「NCND方針」による抑止政策を運用させるため、「持ち込ませず」を削除したい。笹川平和財団が提唱した、「撃ち込ませず」に変更する新非核三原則という案もある。(NCND……否定も肯定もしないで核兵器をどこかに置く、あるいは通過させる)兼原信克氏は推進派。「核の傘」と非核三原則は矛盾している、と。篠川平和財団に身を置