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皇室の人数が足りないとのことで始まった今回の改正の話。足りなくちゃいけないのかな?と、思っているうちにいつの間にか80年も前に消滅した宮家といのがぞろぞろゾンビみたいに生き返って来て、挙句の果てに養子縁組も可能になり、その子供に至っては天皇になることも出来るって!なんのこっちゃ、ですよね。そういう方が現実に表れる頃、今の国会議員たちのいったい何人が残っているでしょう。責任取れ、と言ったところで大半はもういないかもしれません。実に無責任な話。もしその立場になった人が「降りたい
SUPERCOSMOPREMIUM茨木インター店店長の松本です。王道にして正々堂々――地域No.1という称号に留まらず、未来の可能性を切り拓きます。まるで月光を背に、静かな草原に立つ侍のように。その眼差しは穏やかでありながらも鋭く、数々の戦いを乗り越えた誇りと覚悟を秘めています。もっと快適に、もっと楽しく、もっと圧倒的に。お客様お一人おひとりに、少しでも楽しんでいただける時間をお届けするた
改正皇室典範が成立したものの、国民の反発は想像以上に大きかったようです。その証拠に、高市首相は9月5日、自らXで「女性天皇への道を閉ざしたわけではない」と説明する投稿を行いました。なぜ今になって、このような説明を始めたのでしょうか。世論が国を動かす日私は一つの可能性があると思います。愛子天皇待望論が予想以上に広がり、政権側が無視できなくなったのではないでしょうか。高市首相が投稿したポストはこちらです。先月閉会した国会で成立した『皇室典範改正法』