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『夏目友人帳』の景色を実際に見に行きたいと思っても、人吉・球磨にはモデル地が広く点在しているため、「どこから回ればいいの?」「車がなくても楽しめる?」「日帰りで足りる?」「作品の余韻に合う宿はどこ?」と迷ってしまいますよね。せっかく遠くまで出かけるなら、写真を撮って急いで帰るだけではなく、夕暮れの町や静かな朝、温泉でほどける時間まで含めて、物語の中に入り込んだような旅にしたいものです。人吉の聖地巡礼は、人吉駅周辺を歩く時間と、郊外のモデル地を車やタクシーで巡る時間を分けると、ぐっと動きやすくな
「夏目友人帳のあの景色、人吉で本当に見てみたい……!」と思ったら、次に迷うのが泊まる宿ですよね🐱✨温泉旅館も駅周辺ホテルも気になるし、車なしで聖地を回れるのかも気になる……これは迷います😂車なしなら「市街地を歩きやすい宿+郊外は公式タクシー」で考えると、人吉の旅が一気に組み立てやすくなります!🚶🚕✨「温泉まで楽しみたい♨️」「宿代を抑えて巡礼に全力を注ぎたい!」など、自分の旅を想像しながら選んでみてくださいね😊夏目友人帳の聖地巡礼で泊まる宿はどこ?2026公式6旅館+
現在名古屋市の松坂屋美術館で開催中の『魔法の美術館2025』へ行ってきました。(〜2025.9.21まで)見て、ふれて、遊べる!”超”体験型ミュージアムがウリの展覧会。「どんな内容になっているのかな?」と、訪れたところチームラボのミニバージョンのような私の大好物の♡アート展になっていました。↑藤本直明さんの作品『ImmersiveShadow:Bubbles』。壁に映ったボールに触れると映像のボールの形がふにゃふにゃと
すっかり更新が遅れてしまいましたが、2025年11月9日(日)、浜松子ども劇場低高合同例会マギカマメジカ『さるの温泉』併演『太陽を食べた猿』が、浜松市北星会館にて上演されました。マギカマメジカさんは、大阪出身の西田有里さんとインドネシア影絵人形劇(ワヤン・クリ)の人形遣い、インドネシア出身のナナン•アナント•ウィチャクソノさんご夫妻です。西田さんはインドネシアの楽器、ガムランの演奏もされました。さて、今回はインフルエンザの流行などもあり、少々参加者が少なめで残念でしたが、仲間や親子で楽しむ