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今すぐ垢ぬけたい大人の女性に向けてスタイリストをやっておりますモンアミの三村由香です。MonAmiの生い立ちと思いMENU〜トータルコースお客さまのBefore→Afterここ見落としがちなのよねぇ〜痛いってこういうことこの秋、ペプラムがまた返り咲くらしい。でも、昔よく着たからって昔と同じ着方をするのはちょっと違う顔立ちも、体型も、雰囲気もあの頃の私たちとは少し変わった。別人急になる人もいる🫣だからこそ甘さは
(過去記事1)の続き現在やっているところは足し算レベル9(3桁+二桁)引き算レベル10(3桁-二桁)かけ算レベル7(二桁*一桁)割り算レベル2(二桁➗一桁余りあり)約一ヶ月かかってここまできた。まあ思っていたより順調。停滞期があったと思っても寝て起きてやるとグンと伸びていたりする。そんなものか。かけ算はレベル8が最後。(過去記事1)『中受山本塾計算ドリル4』今日は忙しかったので、長男の計算ドリルの報告だけ、足し算レベル8(3桁+2桁)引き算レベル8◯(2桁-2桁)(明日
おはようございます。シルバーウィーク帰省時の娘と話していて、親子と夫婦の違いを凄く感じました。ちょうど娘と話す前に、「東京タワー」という本をちょうど読み終えていて、自分の思いがすぅーと、本の中に入り込みました。娘曰く、「お母さんは1人で住みたい、でも、そうしたら、父さんは生活が荒れて早死するかも?とか言う。お母さんにとったら、父さんは他人だけど、私からすると違うから、どちらの味方もしないけれど、父さんが早死するのは嫌だなと思ってしまう、ただ、父さんと一緒にいる事がお母さんにとって苦痛なら
年中の終わり頃から、5+5は10!とか、7+7は14!とか簡単な足し算ができるようになった息子。特に私は教えてはいないのだけど、教えてるんだとしたら夫かな。療育で上のお兄ちゃんお姉ちゃんがやってたから?よく分からないけど、確かに未就学児の頃の私も、簡単な足し算はできたよな~と思い出していました。まあ、カタカナは苦手みたいですが…平仮名は割とすぐ覚えてくれましたが、カタカナはそこまでらしく、夫が苦戦中我が家の勉強担当は夫ですで、そういえば引き算ってどうなんだろう?と昨
まそらっちです😊年齢を重ねると、こんな風に思うことありませんか?「若い頃みたいな服はちょっと…」「でも、なんだか最近パッとしない」そんな時に大切なのは👉“無理をしないこと”なんです。⸻💡大人の魅力は「引き算」露出を増やすよりも👉少し隠す👉少しゆるめる👉少し余裕を持たせるこれだけで印象は大きく変わります。⸻👗おすすめは“リブニット”・体にやさしくフィット・ラインを拾いすぎない絶妙な素材感・1枚で女性らしさが出る特にタートルネックは👉首元をきれいに見
今、インテリアの授業で教えていて私が何度も言う言葉が。。色の引き算モノの引き算もしかして人生も引き算ではないのと思うとくに「見栄」ねこれって本当に厄介そばにいるとこちらも疲れる今SNSを見ると見栄の上塗りだったりする高級レストランで食事をした。素敵なホテルに泊まった。ブランドの○○買った。こんな素敵な人たちとお付き合いしてまあーーす。シェフがわざわざ席までご挨拶に来てくれましたあそうですかそうですか!!そりゃよかったSNSには、そんな写真がたくさん