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【50代からのやり直し/第3話・第4部】決定的な亀裂。「親を捨てるのか!」となじる夫との決別👤主な登場人物美咲(主人公):同居を100%拒否。引越し業者のキャンセルを自ら実行。健一(夫):「親を捨てる冷血女」と美咲を激しく攻撃し始める。📖今回のお話(あらすじ)美咲は引っ越し業者へ速やかに電話し、勝手に手配されていた予約を独断で完全キャンセル。それを知った夫は狂乱し、「実の親を捨てる気か!この鬼嫁!」と叫ぶ。修復不可能な決定的な亀裂が入った二人は、泥沼の実家話し合いへと引きず
【50代からのやり直し/第4話・第1部】泥沼の実家話し合い。結託して資金援助を迫る義家族👤主な登場人物美咲(主人公):冷静沈着に反撃の機会を伺いながら実家へ出向く。健一(夫):義家族の前では完全に親側の味方に回る情けない夫。義母・義姉:美咲を一人で吊し上げ、金を搾り取ろうと罠を張る。📖今回のお話(あらすじ)週末、指定された義理の実家へ呼び出された美咲。そこには義母、義姉、そして気まずそうにする夫が勢揃いしていた。ドアを開けた瞬間から「冷酷な嫁」と責め立てられ、全員で結託して
【50代からのやり直し/第4話・第3部】勝手口から乱入!過去通帳の全コピーを突きつける👤主な登場人物美咲(主人公):準備していた「圧倒的証拠」を突きつけ、義姉を完全追撃する。義姉:実家の金を使い込んでいた不都合な真実をバラされ青ざめる。📖今回のお話(あらすじ)二人の悪巧みを聞いた美咲は、勝手口のドアをバーンと勢いよく開けて乱入!驚く二人の目の前で、事前に回収・分析しておいた「過去20年間の通帳コピーと義姉への送金記録」を叩きつけ、義姉の実家金使い込みを白日の下に晒す——。
【50代からのやり直し/第4話・第4部】「もう家族じゃない!」逆ギレする義家族に置いた離婚届👤主な登場人物美咲(主人公):離婚届を叩きつけ、長年縛られてきた悪夢から離脱する。健一(夫):妻に捨てられる現実にパニックになり縋りつく。義姉・義母:恥を晒されて発狂し、「他人だ」と叫び散らかす。📖今回のお話(あらすじ)使い込みを暴かれ窮地に陥った義姉は「家族の金を身内が使って何が悪いのよ!」と醜く逆ギレ。義母も発狂し「あんたなんかもう家族じゃない!」と叫ぶ。美咲は「願ったり叶ったり
加茂店山内です夏季休暇中に実家の大阪に帰省しておりました今回は大阪の福島でイタリアンのお店をしてる妹夫婦のお店が移転オープンということでお邪魔。お店はいい雰囲気でしたし料理も美味しかったです右上はコロッケ6種左下がカルボナーラにとうもろこしinそういえば妹は子供の頃からとうもろこしが大好きだったような…あとsnsで流れてくる人気メニューの1つが「沼パン」これが見ても美味しそう食べても美味しいコレ↓ごちそうさまでしたm(__;)m美味しかったよ最後に4人兄弟の私
【50代からのやり直し/第4話・第2部】「家を売って工面する」庭先で盗み聞いた最悪の陰謀👤主な登場人物美咲(主人公):勝手口の外で夫たちの本音を盗み聞きし、確信を得る。健一(夫):自宅マンションを売却して実家に金を入れようとする愚か者。義姉:美咲にパートを増やさせて金を吸い上げようと嘲笑う黒幕。📖今回のお話(あらすじ)話し合いの途中で席を立ち、お手洗いへ向かった美咲。その帰り際、勝手口の近くでヒソヒソと話す夫と義姉の声を聞きつける。「最悪、俺たちのマンションを売って金を工面
【50代からのやり直し/第3話・第1部】遺産はどこへ?実家の金がスッカスカだった本当の理由👤主な登場人物美咲(主人公):夫婦口座を徹底分離し、実家の金事情に不審を抱く。健一(夫):実家に遺産が残っていると信じ切っていた能天気な長男。義母・義姉:遺産や援助金を使い込み、実家を経済的破綻に追い込んだ張本人。📖今回のお話(あらすじ)20年間で1,600万円以上を送り、さらに義父の遺産もあったはずの実家。しかし、なぜ今さら一文無しになって騒ぎ立てるのか?不審に思った美咲が調べを
認知症の母と知的障害のある兄の暮らす実家に通いで介護しています。アメトピに掲載していただきました❗️とても嬉しいです😃ありがとうございます。『認知症母いつまで続くの(泣)正月マイブーム』認知症の母と知的障害のある兄の暮らす実家に通いで介護しています。今の母のマイブームは、年賀状です。もうやめると言ったり出すと言ったり面倒くさいと言ったり親族だ…ameblo.jp今日から仕事はじめ長い休みは正直苦手になりつつある今日この頃…仕事再開の前日の気だるさと、あぁ、また何も捗らなかった…と
最近とても蒸し暑い東京です。お盆前まで涼しかったし、名古屋に帰省した時も名古屋にしては暑くなかったので今年は暑さに慣れておらず堪えます。なんでしょうね。。。それでも東京は昨年のように37度とかあるわけではないのに湿度が高いので堪えている気がします。そんなこともあるのか先週からずっとつるっとした口当たりのいいものが食べたくて、サラメシは3日続けて冷やし中華をいただいていました。今日は久しぶりにシルクロに行きましたがとっても美味しかった♪さて申請していた茶名の許状をいただきました
実家が空き家になってから実家を片付け中以前床下収納から梅干しが入ったビン🫙が出てきて旦那が持ち帰った『2025-8月の実家帰省⑦(実家滞在6日目床下収納)』昨日の続きです『2025-8月の実家帰省⑥(実家滞在6日目家の補修)』昨日の続きです『2025-8月の実家帰省⑤(実家滞在5日目お寺さんへ)』昨日の続きで…ameblo.jpその後もう一つあった床下収納から出てきたビン🫙ビン🫙ビン🫙を処分『2026-3月実家帰省⑤(実家滞在3日目ゴミの分別)』昨
ねぇ!帰って欲しいんでしょ!!←キレてる大工そんな事言ってないよね?ただ、帰ってくるの遅いから電話したんじゃん!面倒くせぇ!帰って欲しいんでしょ!?↑もはや帰って欲しいと言われたい人任せるよじゃあ帰るわ!と帰って行きました。大工の実家に最近よく行く私。大工、お母さんに対しては、もっと酷い。気まずくなるレベル。再現動画撮ってみる?暇になったし。。
先日、父の誕生日がありました。85歳です。昔、父が言ってたには「長生きなんてしたくない、60歳でコロっと死ぬ」とのことでしたが、その年からもう25年もすぎましたよ長年の間質性肺炎のため、今は酸素吸入していてもウチの中を少し動いただけで呼吸がかなり荒くなるため、今は病院以外に出かけることもなくなったようですが、なんとか寝たきりではなく生きていてくれているのはありがたいことですね。弟が、誕生日会をする、というので、私も実家に行くことにしたのですが、毎年誕生日の度に出向いているわけではなく
8月13日夫を連れて帰省しました父は、夫が一緒だと嬉しそうです前回、私ひとりで帰ったときなど、夕飯を済ませると、「じゃあ、行ってくる」とさっさと出かけてしまった父娘ひとりなら、そんなもんです『帰ってこなくていいという父』週末に実家に帰ろうかなそう思って父に電話をしたら父から返ってきた言葉は、「元気だから帰ってこなくていい!」そして、ガチャ見事な幕切れでした…にほんブログ…ameblo.jp死別ブログランキングへ夫が一緒だと対応が違います
6月27日(土)です妻が泊まりがけで研修に行きましたであれば、実家に泊まれば食事は用意してもらえるし、実家近くのバーにも呑みに行ける!というわけで仕事が終わってから職場近くの実家へ以前のように大量には飲めないですまずは実家できちんと夕食を食べ、バーへ向かいました家呑みでは飲めないようなお酒をいただきましたバーとかいくといつもよりもペースが早まるのはなぜでしょうか?ほどほどにいただき、しかも夕食後2時間の血糖値が測れる時間にはお店から脱出と行きたいところでしたが
【50代からのやり直し/第3話・第2部】「今日からここで暮らすわ」勝手に引越し準備を始めた義母👤主な登場人物美咲(主人公):義母の勝手すぎる同居宣言を断固として拒絶する。健一(夫):義母の引っ越しを事前に知りながら、美咲に隠していた頼りない夫。義母:お金がなくなると、相談もなしに長男の家へ転がり込もうとする強欲な親。📖今回のお話(あらすじ)仕送りを完全に止められ、手持ちの資金も尽きた義母。ある日の昼下がり、美咲のもとに引越し業者からの確認電話が入る。なんと義母は美咲に無断で
ご訪問ありがとうございます2017年にアルツハイマー型認知症と診断された母・あーちゃんの介護日記を書いていましたが、あーちゃんは2024年1月20日永眠いたしました。詳しくはこちらをどうぞ↓『「アルツフルデイズ」について』公式トップブロガーに認定されてから、ずいぶん沢山の方に新しくフォロワーになっていただいています。本当にありがとうございます。ブログを始めてからもうじき3…ameblo.jp現在は亡きあーちゃんの思い出話や、DVドケチ男の父・たんたんの介護や確執について書い
いつもブログを読んでくださり、本当にありがとうございます🍀今週は旅行や帰省の予定があり、(準備も含め)少しバタバタと慌ただしく過ごすことになりそうです。実家への帰省は1年半ぶりとなります。最近は実家の母も物忘れが増えてきたこともあり……今回の帰省中はスマホから少し離れて、母や娘たちとの一つ一つの時間を何より大切に、しっかり向き合って過ごしたいなと思っています。そのため、しばらくの間ブログの更新はお休みさせていただきますね
やっと解放…続きはCMのあと葉物野菜が長持ち!我が家でも重宝。野菜鮮度キーパー(2個組)楽天市場8/26・水今日も酷暑。生命維持のためエアコンに頼る。さあ今日で子供たちの夏休みもおしまい。明日から小学校再開。「子供を見ながらリモートワーク」ミッションもようやく終わる。1ヵ月、長かった…ほぼ一日息子コタロウが家にいる。お昼の心配もしないといけない。私一人なら食事もテキトーでいいが食欲魔神・中学生男子(1年前)のコタロウはそうはいかない。何かしらしっかりしたモ
夫と不倫女の会話に出てきた◯日は、夕方から友達と飲んで泊まって朝から遊びに行ってくるって言われていた日でしたあやしいなとは思ったけど、まさか不倫女の実家に泊まろうとしてたなんてね夫と不倫女のラブホテルに入る不貞行為の証拠が欲しかった不倫女の実家に1日泊まった事で不倫の決定的証拠にはならないけど不倫女の住所が解るちょうど手元にはこの前試し済みのGPSがある↓『GPSで見た夫と不倫女のデート①』夫「今度の休み同期と出かけてくる」私「わかった。何時〜何時くらい?」誰ととかどこにとかはもう
こんにちは。聖地リトリートコンシェルジュ月丘和果つきおかのどかです。あーホントに生きるのが楽になりました実家で、キッチンのある1階に降りる時、まず最初に心配するのは、母の顔色を伺う。今日の機嫌は、どうか?また責められやしないか?またヒステリーをぶつけられやしないか?その心配と、数々の嫌な出来事の反応で、身体が緊張して、呼吸が浅い状態に気がついたのは、最近のこと。3年前の焼きそば事件を思い出しました。
ゴールデンウィーク、旅行や帰省されている方も多いと思います。我が家では毎年この時期になると、中学2年生の長女と小学5年生の次女、そして夫の3人で「夫の実家へお泊まり」に行くのが恒例となっています。この習慣が始まったのは、長女が小学校に上がる頃からでした。私自身はお正月などに日帰りで挨拶に伺いますが、GWやお盆休みは、夫と子供たちだけで1泊2日、あるいは2泊3日の滞在をさせてもらっています。しかし、こうした帰省には、受け入れ側にもそれなりのお金がかかるものです。そのため我が家では
【50代からのやり直し/第2話・第4部】「冷酷な鬼嫁」というレッテル。親族総出の嫌がらせ開始👤主な登場人物美咲(主人公):親戚からの嫌がらせや誹謗中傷にも屈せず、冷ややかな態度を保つ。健一(夫):親戚と妻の板挟みになり、「顔を立てて」と情けない懇願を繰り返す。義姉・義母・親戚:送金を止められた腹いせに、美咲を「悪魔の鬼嫁」と触れ回る。📖今回のお話(あらすじ)口座分離によって毎月の「不労所得」を絶たれた義姉が狂乱。親戚中に「美咲は義母を見捨てる冷酷な鬼嫁だ」とデタラメを言いふ
(=゚∀゚)ノ毎度!五助屋®︎です。にゃーコ可愛い。カバンとか箱にはとりあえず入るらしい実家の猫。その実家のすぐそば実家の氏神様だよな。子供のころからここは、まったく変わらねぇ。安心感あるな。ここの縁の下に潜ってアリ地獄捕ったりなんか宝物埋めてた気がする(笑)そこ、入れないように柵が・・・・まぁそりゃそうだ。神楽殿もあってこの木も大きく成ったなぁそりゃそうだ、始めて見てからもう50年以上経ってるもんな。ほほう。。。行ってみるか?大変長らくお待たせいた
引きこもり息子!知らない人の家の片付けに行く?久しぶりに嫁の友人から連絡がありました。友人「先月、お母さんが亡くなってアパートの片付けをしないといけないんだけどお金はかかるし時間もなくてね。まだバタバタしてるわ!おかげでアパートがそのままなのよ!」お母さんが暮らしていたアパートの片付けが進まないので退去できずに毎月の家賃がかかるらしい嫁「おばちゃん亡くなったの!ショックやわ。じゃ今からいろいろと大変じゃないの!片付けは業者さんに頼むの?」友人「精
ナンだカンだと、単身赴任が始まって約1年になりました。家族の住む大阪を離れて横浜での生活は『もう1年か』と早く感じたり『まだ1年か』と長く感じたり。振り返ると複雑です。↓関連ブログhttps://ameblo.jp/hyper-ryuki/entry-12875708342.html『転勤の霹靂』出ちゃいましたね辞令が。会社員の宿命ですが、異動となりました(涙)。↓関連ブログhttps://ameblo.jp/hyper-ryuki/entry-127…ameblo.jp単身赴任の割に
実家の朝食実家に泊まった朝は、いつも民宿に泊まったかのような丁寧な朝ごはんを用意してくれます😊実家に泊まった朝は、いつも民宿に泊まったかのような丁寧な朝ごはんを用意してくれます😊普段はほとんど朝ごはんを食べない僕ですが、こうやって誰かに作ってもらった朝ごはんをゆっくり食べると、「朝ごはんっていいな~」と思います😊自分で作らなくていいというのも、かなり大きいですけどね🤣朝食を食べたら娘を迎えに行って、家族みんなでお墓参りへご先祖様をお見
今回は、実家の築年数を感じるプラスチック製品に関してです。自分の家も、こだわりが詰まった他の人の家も、見ることが大好きです。これまで見てきたことや、経験したことから、最近の家づくりや自分の家での暮らしについて、語りたいと思います。主観的な極端な意見を書くこともあると思いますが、他の人にも同じように当てはまるとは思っていません。あくまでも、私個人の素人の意見なので、温かい目でご覧くださいませ。前回の記事は、お正月にぴったりな実家の植栽でした。『正月に実家に帰省する度に羨ましくなる植
皆様こんにちは。【Koti-Rose】☆Riekoですいつもブログをご覧下さりありがとうございます先日の休日、実家の滋賀へ弾丸帰省してきました実家に帰ると、やっぱり京都の街ナカとは違うゆったりとした空気が流れていて、は~のどかやなぁ~と思わず声がでるほど笑実家の最寄り駅まで父に車で迎えに来てもらいます。家に帰り、目に飛び込んできたのが鮮やかなピンク色の花を咲かせたサルスベリ
久しぶりにブログを書くよ。何とか生きてるよ。実は今、実家にいるんだ。父が亡くなってから基本的には実家で過ごしているよ。母が一人になってしまったので心配だし、父が亡くなり、俺も母もお互い深く傷ついているから、しばらくは励まし合って2人で生活していく。仕事は幸いなことにフルリモートなので、実家にノートパソコン持って行って、実家で仕事して暮らしているよ。ただずっと実家にいるつもりはないよ。今は実家で母と一緒に暮らしているけど、いずれは一人暮らしのアパートに戻るつもり。今でも毎
第1話・後編:義姉からの非情な電話。美談の裏に隠されていた「もう一つの真実」「もしもし、お姉ちゃん……?」張り詰めた空気の中、健一が震える手でスマートフォンを耳に当てた。静まり返ったリビングには、受話口から漏れ出る義姉・真由美のけたたましい声がはっきりと響いた。『ちょっと健一!お母さん、そっちに行ってない!?スマホに何度かけても出ないんだけど!』「母さんなら、今ここにいるよ。それより、どうしたんだよそんなに慌てて……」『やっぱりそこにいたのね!健一、お願い、お母さんに余計なこと