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マレーシア入国3日前からMDAC(マレーシアデジタルアライバルカード)の登録ができます。事前にしておくと現地でスムーズ。なのですが、いくつか使っていて注意点を見つけました。まず、「3日前」というのは、到着日を含めた3日前なのでたとえば10日に着くなら、8日から作業できます。でも8日の早朝は作業できませんでした。(10日をまだ選択できない)何時からOPENになるのかは不明ですが8日の夜にはOPENになっていました。旅行前で忙しい時ですが、時間に余裕
日付が変わって日曜日の早朝、予定より30分も早くドバイに到着🛬前回撮りそびれたから、今回はこの看板前で撮りたかった🕌入国審査もめちゃくちゃスムーズで、子連れだったからか、入国時の手荷物検査もスキップできました。預入荷物は1人でピックアップするの無理だな…とカート場で待機しているスタッフさんに声かけ。荷物がたくさんあることを伝えたら、👳🏾♂️「大きなカートを持ってくるよ!」と大型カートを用意してくれて我が家の荷物を手際よく積んでくれる。全部揃って、ありがとうー!と進もうと
1/19(月)~23(金)まで、韓国旅行をしてきました。メインは、ジュンス出演のミュージカル「ビートルジュース」を見る事ですが、食べまくりましたさて、去年12月から、日本にも、SES(スマートエントリーサービス)自動出入国審査システムが適用されると知り、いつも見ているブロガーさんの記事やら、色々ネットで調べてました。まだ試験運用期間中みたいだから、色々と情報が錯綜していて、「次回以降が楽になるだけで、今回は登録だけ?」とか、「とにかく面倒な電子入国申告書は、やらないとダメなのか」と思ってまし
13泊15日のバリ島旅行を終えて、昨日無事帰国しました。台風がやって来る前に帰ってこれてよかったです。『【2026年バリ島旅行準備編】バリ島入国事前準備振り回されたeVOA取得』バリ島の入国前に必要なもの、微妙に毎年変更になっていて2年前とはちょっと異なっているので毎回、現状を確認の上作業を進めます。・到着ビザ(VOA)の取得、・A…ameblo.jp前回、事前e-VOAの申請で悪戦苦闘を繰り返し、諦めて到着時に取得することにしたことを記載しました。その流れから、到着時に無
昨日無事ソウルから帰国しました🛬今回たぶん終了時間に間に合わなくてまたできないだろうと思ってたSES電子入国申告(スマートエントリーサービス)結論から言うとできました登録カウンターが夜8時までという情報で…仁川空港に着いたのが8時ちょっと前やっててくれ〜と思いながら行ったら3人のスタッフが座るカウンターに行列ゼロ❗️写真が撮れないエリアなのでご紹介できなくて残念ですが、表示を見てSESの方へ歩いて行くと、「日本人?」て聞いてくれて「こっちへ行って〜」と教えてくれました!
インド政府より、インド到着時の公衆衛生対策強化のため、インドへ入国するすべての国際線旅客を対象に、「AirSuvidha2.0」ポータルでの健康申告(SelfDeclaration)の登録を義務化する旨の通知が発出されました。健康申告サイトhttps://airsuvidha.civilaviation.gov.in/インド到着の72時間前から登録できます。完了しダウンロードしたものはインド入国に提示する場合があるのでご注意ください。上のClickhere
離陸から着陸までおよそ1時間あっという間のフライトですここからまたどうなるのか。。。ドキドキしながら列に加わると仁川国際空港第一ターミナルではSmartEntryService(S.E.S.)韓国の自動出入国審査システム登録可能な国の方はすべて同じ列に並ばせられ全員SES登録するようですなので結構な行列となっていました運よく私が入国できてSESの登録まで出来たとしても次回は新しいパスポートを作ってまたSES登録のし直しをしなくてはなりませんさぁ
今、外国人の問題がピックアップされていますね。主に外国人観光客と移民ですよね。その両方に関係するのが出国税です。だからなぜ入国税を考えないんだよ。出国税は日本人も負担する、3倍にしたところで3000円だから外国人にとっては何の痛みもなく、ただ日本人の海外旅行等のハードルが上がるだけだろう。日本に“入ってくる人“を選別できる制度でなければ意味がないのに、何を考えてるの?https://t.co/pUgpgCzdBV—リフレ女子(@antitaxhike)November12,
実際に自分で試してみました。まず必要なものはインドのEビザの承認書(ETA=ElectronicTravelAuthorization)です。ETAはe-Visaそのものではなくインドに渡航するための事前許可証です。ETAを印刷してインドの国境で提示することでパスポートに実際のビザがスタンプされます。実際にインドに向かいましょう。まず、国境手前のネパールのイミグレーションで用紙に名前や、必要事項を記入します。画像がネパールのイミグレです。国境よりかなり手前にあります。