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精神科関連の裁判について。最近もひとつ精神科の治療(診断、投薬等)を問う民事裁判を傍聴をしてきました。結果はわかりませんが、これまで精神科の治療において、診断や投薬に関して原告に有利な判決が出たことはなかったように思います。(拘束の時間や電気けいれん療法の適応外、あるいはわかりやすいところで患者への暴力等への一部勝訴判決はありましたが)。医師の裁量が大きくものを言う世界では、たとえポンコツの医師の裁量でも大きくものを言うわけです。そのポンコツさを問うているわけですが、裁判でポンコツ
#傍聴席を主権者たちで埋め尽くせ#デモと傍聴はセット#奥田ふみよ#れいわ新選組pic.twitter.com/NMmyNSdnWw—奥田ふみよ❤️🔥参議院議員❤️🔥れいわ新選組❤️🔥(@fumiyo_fukuoka)2026年4月15日4月22日憲法審査会傍聴できるのですね4月21日17時までに奥田事務所のフォームから申し込みだそうです
8月1日13時51分にアップしたこのブログの改訂3稿を8月4日8時半から書きます。下の方に追加がちょっとあるだけですが。まだ終わってないんです、まだ決着ついてないんです、でも・・・・。だから今書かなくてもいいんです、ていうか、書くほどの資料がないんです、が。胸のつかえを吐き出したいので、読みたくない人はスルーしてください。間違いや追加などありましたら、コメントに書ける内容ならいいですが、書かないほうがいいようなら直接教えてください。m(__)m***************