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1974年4月29日作家の山岡荘八夫妻の晩酌で、前年7月7日に婚約した松沢紀子さんと、結婚式を挙げられました。すでに金婚式も済まされましたね。10数年前に、舟友さんから頂いた写真です。舟木さんがご結婚された時に、後援会の会員の皆様に贈られたモノと聞いています。置物の裏には「成幸」「紀子」の名前が入っていますが、最初に見せて戴いた時に「成紀」「幸子」と縦書きで読んでしまい、意味が分かりませんでした(笑)写真を撮られた関係で、フラッシュが文字の部分に当たっていて、正確に読め
伊賀の作家小島陽介さんの白金と金の筒椀入荷しました。ガレージメイドネットショップにて。共箱も用意済みで、納めてもらってますので.即納です。
2025年を振り返る記事にも書いたけれど、この年は私にとって、もしかするとここまでの生涯で、いちばん穏やかな一年だったのではないかなと思っている。振り返ってみれば、ここに来るまでの道のりは、決して穏やかではなかった。新年に「あけましておめでとう」と、心から言える気分になれない年が続いていた。親の死や、友人たちの死は、もっとずっと年を重ねてから経験するものだと思っていた。けれど、そうはならなかった。いつのまにか、友人の訃報を聞いても、泣けない自分になっていた。それは耐性がつい
全国講演会を企画している「精神科医・作家平光源先生」についてご紹介します。平光源(たいら・こうげん)先生ご紹介(出典:https://mentalbon.jp/topics/2209/)平光源先生は、東北地方にてご開業の精神科医であり、心療内科クリニックの院長をお務めでいらっしゃいます。臨床歴は約25年に及び、ご自身のご経験――高校時代の不登校、医学部受験における三度の浪人、そしてうつ病の罹患と回復――を糧として、患者さま一人ひとりに寄り添う心のケアを実践しておら
本日、テレビで日経NEXT(BSテレ東)を見た後、チャンネルをそのままにしていた。普段は報道ステーションなどを見る事も多いのだが、夕方のニュース番組を視聴(全録でタイパ再生)すると、報道ステーションのニュースはほぼ重複するので、最近は全録でスポーツコーナーのみ視聴する事が多い。流れてきたのは、「あの本、読みました?」という番組。番組自体は何度か見た事がある。特定の作者をテーマに、MC(鈴木保奈美)とアナ(山本倖千恵)、ゲストがその作者について好きな本や作者自身について語り合う番組。本に
著者:村山由佳天羽カインは憤怒の炎に燃えていた。本を出せばベストセラー、映像化作品多数、本屋大賞にも輝いた。それなのに、直木賞が獲れない。文壇から正当に評価されない。私の、何が駄目なの?……何としてでも認めさせてやる。全身全霊を注ぎ込んで、絶対に。(公式)売れっ子作家のわがままに付き合わされる話オーディブル視聴は移動時間でも小説を楽しむことが出来るので、メインの映画よりも最近はこちらで作品を楽しむペースが上がっている。さて、引き続き本屋大賞シリーズ。
こけっぴが今現在、借りているレンタルボックスは最後に記載しています。都内には沢山のレンタルボックスが存在します。秋葉原、中野ブロードウエイの様な、映画、アニメ、アイドルのキャラクターグッズをメインに扱っているレンタルボックスもあるし、ハンドメイド系をメインに扱っているレンタルボックスもあります。今回の話はハンドメイド系のレンタルボックスの話です。まず、一言で売れるか、売れないかと言ったら「売れない」です。でも一部で売れている作家さ
正直に言うと、少し前まで「有名でもない自分の小説に、お金を払ってくれる人なんていないよね」そう思っていました。小説家を目指してフリーランスとして活動しているものの、現実はなかなか厳しくて。コンテストには何度も落ちて、出版社に毎月応募しても不採用。「私って才能ないのかな」って、何度も思いました。Xを開けば、最初の作品でデビューする人や、活躍している作家さんがたくさんいて。何者でもない自分と比べてしまって、収入も不安定で、実家暮らしのままで、「私ってなんなんだろう」って
【独自】落合信彦氏“もうひとりの長男”が寄せた追悼文「私たち前妻の子をどう思っていたのか、聞きたかった」(SmartFLASH)-Yahoo!ニュース2月1日朝、国際ジャーナリストで作家の落合信彦氏が老衰のため、亡くなった。84歳だった。落合氏は、国際情勢を題材にしたノンフィクション作品や小説などを数多く発表し、1987年にはアサヒビールnews.yahoo.co.jp前妻の子とは絶縁しているのだから知らせる必要はない…と本人が言っていたのか不倫の子が勝手に判断したのか知らないが
お片付けを通して人生を丁寧に整えていくBlog自分のペースで人生を整えるお部屋と心の片付けサポーターjunkoです今日も訪問いただきありがとうございます各分野の専門講師から幅広い知識を深めることを目的とされている堺文化大学堺文化大学-北摂文化大学/堺文化大学/神戸文化大学|シティライフ2026年度は3月14日(土)〜11月7日(土)全8回、フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)で開講する文化講演会です。各界で活躍す
知人のお勧めの本著者の坂爪圭吾さんは、自称日本の旅人で作家最近の投稿として紹介されていたのをアップします【我慢して生きてる人は「俺も我慢をしているのだからお前も我慢をしろ」と我慢を要求する。自分の小ささが問題なのに相手を責めると関係は拗れる。真面目な人は真面目さで関係を壊す。人間関係はフィーリングッドかどうかしかない。怒る人とは合わない。面白がる人とは合う。】【頭は馬鹿だから、自分が知っていることなんて世界のほんの一部分なのに、何かを知ったつもりになっている。そんなことをして
3年前にイベントのトークゲストに呼んで頂いた女性から再びお声掛け頂いた。🙏3年前は、少人数でハイボールなど呑みながらのイベントゲストだったので友情出演だったが、今回は、「PAと照明もお願いできたら助かる」と言われたのだが、トラ(芸能界用語での代役)でのPAと照明とトークゲストオファーだったので、急すぎて当日まで全く打ち合わせなく会場入りしたのだった。正午までに自宅から1時間の会場に入るため病床の旧友の薬や飲み物などのケアをして交通機関トラブルを鑑み10時過ぎには家を出た。
婦人生活1978年11月号婦人雑誌らしい特集タイトル「もうダメだと思った夫婦の危機をのりこえた」この様なタイトルに、舟木一夫ご夫婦が登場するのは、穏やかではありません。(笑)作家の佐木隆三さんや曽野綾子さん、そして読者の方達一緒に舟木さんご夫婦が党所するのですが、それ程過激な話ではないので、ご心配なくお読みください。舟木さんの手記として書かれています。舟木さんほどのスターとなれば、いろいろな事からゴシップ記事扱いされる事が、度々あるのですが、この記事によると、小さな
島田洋一議員の言う通り!年間約10兆円という途方もない大金(私たちの納めた税金)は、左翼活動家たちの食い物にされている。何の役にも立たないNPOや社団法人、そしてその利権にしがみついて講演料などを貰うリベラル活動家たちによって、私たちの税金が吸われ続けている。https://t.co/oBYSVnSBNN—百田尚樹(作家/日本保守党代表)(@Hoshuto_hyakuta)October31,2025
「明るい人」は、なぜ人生がうまくいくのでしょうか。生まれつき性格が前向きだから。いつも悩みがないから。そんなふうに思われがちですが、本書を読むと決してそうではないことがわかります。和田秀樹さんの『なぜか人生がうまくいく「明るい人」の科学』は、心理学や脳科学の視点から、「明るさ」が人生や仕事、人間関係に与える影響をわかりやすく解説した一冊です。読んで感じたのは、明るさとは性格ではなく、日々の考え方や行動によって育てられる力だということ。経営者として多くの人と関わる中でも、この
今朝の「羽鳥慎一モーニングショー」に林真理子さん登場でしたヘアスタイルがちょっと変わってマダム風にイメチェンされましたね内容はやっぱりこれですそう、この本です充実した70代を過ごしているのは、日大理事を4年全うされたことがとても良かったそう文筆家という天職に巡り逢えて幸せなことはいうまでもありませんさて今日はお買い物ゲームを楽しみました明日までは「ノーマネーデー」を決め込んでいるので、ポイントでゲットした2000円のお買い物券のみで
①<あまつまりな>「このあと、どうする?」“2.5次元モデル”がスーツ脱ぎ捨てる(MANTANWEB)-Yahoo!ニュース“2.5次元モデル”とも呼ばれるあまつまりなさんが、1月6日発売の週刊誌「週刊SPA!」(扶桑社)1月13・20日合併号の企画「このあと、どうする?」に登場した。news.yahoo.co.jp②-MANTANWEB(まんたんウェブ)“2.5次元モデル”とも呼ばれるあまつまりなさんが、1月6日発売の週刊誌「週刊SPA!」(扶桑社)1月13・20日合併
「売れているということに対して新聞記者、編集者が弱くなっている。売れているとそれを話題にせざるを得なくなってくる。(中略)そうすると情報がそういうものだけになってしまう。今だっていい作家がきっといると思うんですよ。でもその人たちの仕事は遠ざけられちゃう」(荒川洋治「昭和の本棚を見つめる」中央公論社)
更新滞りました『コウノトリとんだ』文春文庫いよいよ2月4日発売です!こちらからも予約可能です。コウノトリとんだ(文春文庫)Amazon(アマゾン)さて、はやいもので小説家になって5年目になろうとしております(今年の4月ですかね)もう新人とは言ってられないいつまでも同じような本ばかりを作っていくわけにもいかない文芸の世界って本当に猛者の集まりで年齢問わず毎年のように新星が現れる加えてこの斜陽産業・・生
夏の展示ではたくさんの方にお越し戴き、ありがとうございました。多くの方からお問い合わせ戴きました、展示作品の一部を通販サイトにアップしました。興味がある方はアクセスしてみて下さいませ。物怪商店物怪商店poweredbyBASEアートユニット・日本物怪観光が運営するオフィシャルショップです。オリジナルのお化けグッズや、作家本人による手作りの作品など、1品物の商品を取り揃えております。只今、オープン記念として、おいくつ注文されても送料無料のサービスを実施中。(ただし、こちらの指定する発送
2026年秋の朝ドラブラッサム石橋静河さん主演宇野千代さんをモデルにしたドラマのようです。この間春の朝ドラが始まったと思ったらもう秋が来て…新しいドラマが始まるのですね。Instagramを見ていたら染谷将太くんの画像がドーンと出てきてえっ?なんのドラマに出るの?と思ったら秋に始まる朝ドラじゃありませんか!なんかテンション上がったなぁ💞↓https://www.instagram.com/p/DcciqW3FjhC/?igsi=MW9xZWdvMjJpbnN
https://news.yahoo.co.jp/articles/07c3b5f5e343cb0ff6423888cf4d93f8bc782610大竹まことラジオで作家ゲストが「高市首相は令和のパンパン」と発言し波紋「気分悪い」大炎上(SmartFLASH)-Yahoo!ニュース5月11日に放送された『大竹まことゴールデンラジオ!』(文化放送)の一部発言が問題となっている。「この日は、ゲストコーナーの『大竹メインディッシュ』に作家の適菜収さんが出演。高市早苗首相の評news.ya
吉田満さん吉田満(よしだみつる)1923年1月6日生まれ、1979年9月17日、満56歳没。東京市赤坂区青山北町(現・東京都港区北青山)生まれの作家、小説家、日本銀行職員。大日本帝国海軍における戦時体験をもとにした戦記を残すとともに、日本銀行職員の要職を歴任する傍ら、「戦中派」として独自の著作活動や言論活動を続けた。代表作の『戦艦大和ノ最期』は、映画化、長時間テレビドラマ化もされ、海軍での上官であった臼淵磐海軍少佐も吉田の著作を通しても広く知られるようになった。