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★8月23日(日)は亀田郡七飯町の標高800米くらいの所で430MHz帯SSBモードで移動運用を行いました。アンテナは15エレ八木の水平スタックで、送信出力は30W、此れ以上出すとバッテリーが早く無くなるので抑えています。結果は鳥取県の複数の局と初交信が出来て、更に一番嬉しかったのは初めて広島県の局とRS21で交信出来た事です。受信プリアンプのスイッチを入れてから、繰り返し送信してもらい雑音の中から信号が浮いて来て辛うじて聴き取れました。交信が成立するのに20分くらい掛かりました。
昨日建てたアンテナでFT8の初送信。FT8とは、ノーベル物理学賞受賞者のジョー・テイラー博士らが開発した、アマチュア無線の非常に強力なデジタル通信モード。耳では聞き取れない蚊の飛ぶような音の微弱な信号をパソコンで解読でき、15秒ごとの自動化された定型文で世界中と交信できます。1局目は3D2フィジー2局目はE25タイ3局目はニュージーランドさらにペルーとも交信イギリスソフトと無線機の設定で手間取ったが、51年前の初交信の感動はない。あの時はマイク持
私は、出張には、必ず、無線機を持参する事をしていたので、自ずと、上記の妄想にリンクしたのでした。持参している無線機は,アツデンの29FM専用機である、AZ-11ハンディトランシーバーでしたが、他にも、専用スタンドであったり、小型安定化電源、コンパクトSWR計も持参していました。つまり、後はアンテナがあれば、交信が可能になると言う状態だったのでした。しかし、この時のタイミングでは、購入する事はありませんでした。それは、ホテルの屋上でシュミレートする必要があると考えたからでしたが、ここまでの文
ジャンボリーが始まった。記念局8N4SJとの交信にも成功した。良かった。あとはノンビリ
8月5日から8月10日まで、第19回日本スカウトジャンボリー記念局8N4SJが運用されていました。総務省の電波利用ポータルでも検索できないほど短期間の無線局免許です。。。あいラジ「ハックワン!アマチュア無線部」相方のすがさんはボーイスカウト関係者のため、ジャンボリー役員として参加されていました。運用希望でしたが多忙で叶わなかったようです。自局は8月7日の19時過ぎに7MHzSSBで交信成功!(RS59)他のバンドはタイミングが合わずゲットできませんでした。。。先方に許
言海調書き下ろし第二弾UFO体験の意味とスペースピープルとの交信目的を考える何週間か前にふと昔の日記を取り出してページをめくりました。何年かにわたる十冊以上におよぶ三十代前半くらの貴重な日記です。出来事の記録であるとともに、心の記録(いわば「自省録」です)でもありますが、妙に気恥しい気持ちが手伝ってか、なかなか読み返す気にはなれず、心に鍵がかかったままでした。ところが近頃、こわごわとのぞいてみたりしているうち、(じつは昔も今もない、昔の自分と思えてもそれは今の自分と陸続きで