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イスラエル到着初日(最初にみた、砂漠に昇る朝日)私たちは、ダヴィド・ベン・グリオンのお墓と、晩年を過ごした家を訪れました。▲左がベン・グリオン、右は奥さんのポーラさんの墓ベン・グリオン(1886~1973年)は、イスラエル建国の父と呼ばれる人物です。イスラエルの玄関口である「ベン・グリオン国際空港」ネゲヴ砂漠にある「ベン・グリオン大学」その名前が今も残されていることからも、いかに国民から尊敬されている人物かが伝わってきます。▲空港
正直、音楽……特に洋楽系には強い関心がないので、『エド・シーラン』がどうのこうの……ということは耳にしても特に興味も出なかったのですが、「推し」の山上さんが取り上げていた!(ゲンキンなヤツ……!🤣)(でも今だ良く判っていない「エド・シーラン」さん……🤣)なるほどねえ……。確かに、コノ国でも『JJタウン』って言われる地域もあるし、今の私にはブログ以外で直接の知り合いは居ないものの、確かに日本でも「ユダヤ系」と結婚している人は普通
先月10日間ほど、イスラエルへ行ってきました。現地のツアーやオンラインなど、仕事を依頼しているガイドさんが何名かおられますが、そのうちのお一人と直接会ってインタビューいたしました。Q1.イスラエルへ来られるようになったきっかけを教えてください。A.私はホーリネス系のクリスチャン・ホームに生まれ、イスラエルのために熱心に祈っている教会で育ちました。当初はただ遠くにある聖書の国のために漠然と祈っている感覚だったのですが、私が小学生の頃イスラエルから来たイエスを信じるユダヤ人ビリ
今朝ネットニュースを見てびっくりしたんが、ドバイ発テルアビブ行きの飛行機内でのとんでもない異変。日本大手メディアのソースは非常にしょぼいのにも驚いたんで、海外ソースを使ってまとめてるTotalNewsWorld(下にリンクあり)をご紹介。記事のリード部分↓9月30日、ドバイ発テルアビブ行きのフライドバイFZ1073便で、オマーン国籍の副操縦士が機長をナイフで刺し、機体を墜落させようとした疑いが浮上した。機体はハイジャックを示す緊急信号を発して急降下し、サウジアラビア北西部のタブーク
本日7月17日は、セシル・ドゥ・フランスの生誕51周年となります。それを記念して、彼女の作品を紹介します。■セシル・ドゥ・フランス/CéciledeFrance1975年7月17日ベルギー・ナミュール生まれ6歳で初舞台を踏み、その後ベルギーのアマチュア劇団で経験を積む。17歳からパリで演技の勉強を始め、短編映画や舞台、テレビで活躍するようになる。2001年リシャール・ベリ監督作でヒロインを務める。2002年『スパニッシュ・アパートメント』(02)でセザール賞有望若手女優
権威を知り権威を喜ぶ神の正しい権威を知るものは、愛と喜びと知る。だが、ときには訓練の時もあり、試練の時もある。しかし、それもまた自分の成長につながる神の教育であることを知る。権威とは、神の秩序の中に置かれている。それを正しく使わなければ、権威主義になったり、暴君になったりする。カルトと呼ばれる類は皆、権威の悪用である。権威は倒すためではなく、立て上げるためのものである。(聖書)親や学校の先生から、愛情をかけられなければ、権威に対しての拒否反応を示してしまう。また、悪い上司の嫌がらせな
〔アメリカへのメッセージ2026年9月24日in台湾〕さあ、皆さん、おはようございます。世界が目の前で大混乱に陥っているこの非常識な状況の中、私たちは極東から皆さんにお届けしています。しかし、まずいくつかの映像をお見せしたいと思います。そうすれば、西側の皆さん、特にブーマー世代の皆さんが、フォックス・ニュースや「裏切り者」マーク・レビン、そしてアメリカに対する完全なネオコンの裏切り者たち、ネタニヤフ・モサド陣営に魂を売った連中ばかりを見て、現実から隔絶された「バブル」の中に閉じこもっ
❶夕食はガストで今日は中野にある母校早稲田大学の校舎で行われている公開講座の8回目の講義(最終回)に出席するため中野に行きました。今日も先週と同じように「ただいま、変身中」で牡蠣のラーメンをいただこうかと思っていたのですが、講義終了が少し遅くなり、昼営業のラストオーダーに間に合わない時間でしたので、そのまま帰宅することにしまして、自宅近くにあるガストに立ち寄りました。前回、26%offクーポンを使って「海老と蒸し鶏のコク旨冷麺」を注文しましたが、わたしの舌には合わず失敗しまし
こんにちは。フランス母娘のお家でゆっくりブランチをして午後から街へ繰り出します。お買い物したり観光したりあーでもないこーでもないとピーチクパーチクしながらウロウロしてみました◉◉5年ぶりの初冬の欧州旅◉◉BudapestWienNOV2025前回のブログの『大人気のパンを買って、フランス母娘のおうちで朝ごはん(´◡͐`)』こんにちは。フランス母娘
目次1.映画『関心領域』のあらすじ2.壁の向こうの真実:アウシュビッツでは実際に何が行われていたか?3.登場人物一人一人について4.細かい部分の伏線と意味5.庭を走り回る「犬」について6.希望の光「リンゴを置く少女」と「拾った楽譜」について7.最大の恐怖は「音」。BGMのない狂気8.『関心領域』がよく分からなかった人へ。『ライフ・イズ・ビューティフル』のおすすめ【『ライフ・イズ・ビューティフル』ってどんな映画?】9.考察と
歴史ねつ造今回は、明治維新についてです。皆さんは、明治維新についてどのようなイメージを持っていますでしょうか。歴史の授業では、「日本人が幕府の支配体制に嫌気がさして、なんとなく時代が変わった」としか教えません。あるいは、歴史マニアの人は、「坂本龍馬や新撰組ら幕末の英雄たちによる群像劇」だと考えるかもしれません。「司馬遼太郎」がまるで明治維新の主人公が「坂本龍馬」であるかのように洗脳してきましたから。しかしながら、この「明治維新」とは「李家、朝鮮人による日本乗っ取りのクーデター