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まだ皆さんが入ってこないうちにサラダと冷菜を取って来ましたフルーツ系のジュースはオレンジだけですが、濃ゆくて美味しいですふと顔を上げると、団体様がゾロゾロとご入店ビュッフェ台がとんでもないことになっていますひるんでいる暇は無いので、比較的空いていたサーモン丼蟹の味噌汁昔ここはボイル蟹を出すことをウリにしていましたが、モチロン今はそんなものは無く、味噌汁のみただ最初の方は、味噌汁のカニに身が残っていました列はローストビーフを目がけて長くのびていたので温菜の方からとって
ミラコスタのポルト・パラディーゾ・サイドスーペリアルームピアッツァグランドビュー、気になりますよね。名前が長くて少し分かりにくいですが、ミラコスタの中でも「パーク感」と「価格の現実性」のバランスが良い客室として候補に入りやすい部屋です。せっかく東京ディズニーシー・ホテルミラコスタに泊まるなら、部屋から少しでもパークの景色を感じたい。でも、ハーバービューやスペチアーレは高いし、予約も取りにくい。トスカーナ・サイドやヴェネツィア・サイドより、もう少し東京ディズニーシーらしさを感じたい。
お出かけ日和の3連休の初日はこちらへいつの間にか随分高くなりすっかり遠ざかっていましたが、一休さんでクーポンを配っていたので、久しぶりに来てみました只今「秋の味めぐりブッフェ」2025年10月01日(水)〜2025年12月11日(木)早く行って待っていると、10数人のグループの他に、(予想通り)〇トバスの団体様がゾロゾロ11:25頃からご案内が始まりました案内されたのは、少しビュッフェ台から遠いお席テーブルにはナプキンだけでカトラリー類はセルフで、2か所にあ
ブロ友さんがポルトガル紀行をアップ中で懐かしく思い出しているところ…ポルトガルはリスボン・マデイラ島・ポルトの3ヶ所だけの訪問だったけれどそりゃあ楽しかったし美味しかったヮ木曜会メンバーはじめ何人かから「ポルトガル何でも美味しい」と聞いて出発2018年2月のことまずポルトガルといえば「カタプラーナ」南米のポルトガル領だったブラジルに数年間赴任していた方からカタプラーナの事を聞いていた…実際お宅でアレンジされたブラジル風カタプラーナもご馳走になっていて楽し
2025年11月、8泊10日のスケジュールでポルトガル新婚旅行に行ってきました💍✨「できるだけ遠くに行きたい」という単純な選択でしたが、行ってみて本当によかったので、「新婚旅行にポルトガルがおすすめの理由」ご紹介したいと思います!①物価が安いフランス、スペイン、ドイツなどにも行ったことがある夫曰く「他の国の3割引」だそう。観光地価格はそれなりでしたが、ホテルなんかは、東京よりもリーズナブルに感じました。この円安で!!!Uberなどの交通費も日本より安く、お金のことを気にせずに楽しめたの
リスボンのAirbnbエアビー近くの小さめ郵便局。夕方6時くらいでクローズしていたはず。CTTはポルトガル国営郵便事業。図書室になっている使われなくなった電話ボックス。4枚のポストカード投函は、翌日こちらから…コルク製ポストカード。ポルトガルはコルクの生産量世界一で、全世界の52%を占めるそう。
ミラコスタのピアッツァグランドビューを見つけると、「ハーバービューと何が違うの?」「部屋からどんな景色が見えるの?」と迷いますよね。せっかく東京ディズニーシー・ホテルミラコスタに泊まるなら、客室名の違いで後悔したくない方も多いはずです。この記事では、ピアッツァグランドビューの特徴、ハーバービューとの違い、予約前に確認したいポイントをわかりやすくまとめます。先に結論です。ミラコスタのピアッツァグランドビューは、ポルト・パラディーゾの広場や街並み、港の一部を楽しみたい人に向いています。ハーバ