ブログ記事106,290件
【球宴】予告シュートの巨人・田中瑛斗「手だけじゃ伝わらんかなと。そしたら外国人でした(笑)」帽子のつばにネタ仕込む◆マイナビオールスターゲーム2026全セ5―7全パ(28日・東京ドーム)9年目で球宴初出場となった全セの巨人・田中瑛斗投手(27)が、6回から登場し1回1安打0封で1K。帽子のつばに油性マーカーで「シュートいきます[ハート]」と書くオリジナルの「予告シュート」で球場を沸かせた。東京ドーム到着後すぐに思いついたアイデア。「字があんまりキレイじゃないので(巨人の1軍用具係)入
巨人・坂本勇人、〝1番・オレ〟になった経緯「森下、佐藤輝の1、2番にしようと…」4番の提案は辞退「さすがにこの成績で」/オールスターマイナビオールスターゲーム第1戦(28日、全セ5-7全パ、東京D)全セの坂本勇人内野手(37)=巨人=が、全セ・藤川監督(阪神)から打順編成を託されていた中、自らを「1番・DH」でサプライズ起用して盛り上げた。2打数無安打で交代し、試合後は「結果は(シーズンの)数字通りでなかったですけど、楽しめたので良かったです」と笑顔で振り返った。「プラスワン投票」での5年ぶ
【球宴】全セ・高橋遥人初の夢舞台「気まずいっす」第2戦先発も人見知り左腕“ド緊張”◇マイナビオールスターゲーム2026全セ5―7全パ(2026年7月28日東京D)全セ・高橋(阪神)が、29日に「マイナビ・オールスターゲーム2026」の第2戦(富山)に先発する。9年目で初の夢舞台出場。「テンポよくしっかり投げられるように頑張ります」と意気込んだ。人見知りな性格の左腕。他球団の選手とコミュニケーションを取るのには苦労しているようで、言葉を交わしたのはDeNAの東、巨人・井上など数
【球宴】全セ・佐藤輝明「負けられないなと」HRダービーで森下圧倒史上初の阪神勢対決“カ~ン禄”◇マイナビオールスターゲーム2026全セ5―7全パ(2026年7月28日東京D)試合前のホームランダービーで虎党にはたまらん夢の対決が実現した。1回戦で高校時代からのライバル万波を下した全セ・森下(阪神)と、全パ・清宮幸(日本ハム)に前年のリベンジを果たした全セ・佐藤輝(阪神)が準決勝でマッチアップした。現行の8人参加となった18年以降のホームランダービーで阪神勢の対決は史上初だ。「
【球宴】全セの藤川球児監督、巨人・坂本勇人が選んだ打順の舞台裏明かす「1、3、4番から本人に選んで」29日は浦田俊輔の打順を託す◆マイナビオールスターゲーム2026全セ5―7全パ(28日・東京ドーム)阪神・藤川球児監督は接戦に敗れ、「勝てる布陣で臨みたかったし、いいゲームをしたかったというのがあって、昨年も2敗してましたので、最後意地を見せてくれたというか、いいゲームにはなったと思いますね」と振り返った。この日の打順は坂本(巨人)、リリーフ陣の起用法は大野(中日)に託す意向を口にして
【オールスター】巨人・坂本勇人「楽しめた」自らを1番起用した理由は「僕が出ていたので」「マイナビオールスターゲーム2026」第1戦(28日・東京ドーム)に坂本勇人内野手(37=巨人)が、2021年以来5年ぶり13度目となるオールスター出場を果たし、「1番・DH」で先発出場した。初回の第1打席は、全パ先発・伊藤との対戦で、3球目の外角高め146キロに遊ゴロに倒れた。3回の第2打席は平良(西武)の高め直球を右飛とし、2打数無安打で交代した。試合前の選手紹介では、大きな歓声を浴びた。試合中
【球宴】巨人坂本勇人「1番DH」スタメン出場2打席凡退も「楽しめた」持ち前のスター性発揮<マイナビオールスターゲーム2026:全セ5-7全パ>◇28日◇第1戦◇東京ドーム全セの巨人坂本勇人内野手(37)が持ち前のスター性を発揮した。藤川監督から打順を一任され、「さすがにこの成績で4番はあれだったので」と「1番DH」でスタメン出場。登場曲のGReeeeNのキセキが流れると、球場全体からは大合唱が起こった。2打席凡退で退いたが「楽しめた」と笑顔。阪神佐藤の2番起用も的中。若手からの質問も
【球宴】全パが強すぎる…球宴4連勝で直近10年は14勝6敗1分け、8つの勝ち越しと大きな差<マイナビオールスターゲーム2026:全セ5-7全パ>◇28日◇第1戦◇東京ドームパ・リーグの強さが圧倒的だ。全パが勝利を収め、24年の第2戦から4連勝となった。さらに全セの15年以来11年ぶりの2連勝の可能性が消滅。直近10年は全パが14勝6敗1分けで8つの勝ち越しと大きな差がついてくる。(20年は中止)先手を取ったのは全セだった。初回1死で阪神佐藤輝明内野手(27)が先発の日本ハム伊藤大海
とりあえず、続けます。夜の部の借り物競争。吾郎さんが、2回続けて1階席だったことにしんつよが「疑惑だ」と言うなか4階席を引き当て。慎吾君が1階、剛くんが2、3階席となり。慎吾君は、お題を持つ1列目の方をすぐに選んでしまい、舞台に座らせ、それから「余裕ですねえ」といいつつ客席内を優雅に移動。私がいたお席エリアは、移動ルートに入らず、ちょっと遠かったかな。あ、神席だったKさんは、吾郎さんのお題「大谷翔平グッズ」をお持ちで、4階に行かれる吾郎さんにそれを見せて、お言葉をいただいたようだ。2
https://youtu.be/QVIW3sKhSyw?si=I9qRzEsnkxt75Sz8-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be東野圭吾先生死去📚📺🎥https://youtu.be/33EAKqN6ZtY?si=qMm57N-El1Djr3Jo-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアッ
【球宴】佐藤輝明が衝撃の天井直撃の二飛虎主砲の一打に東京Dの観客どよめき初回は特大先制ソロホームランダービーでも決勝進出の主役マイナビオールスターゲーム2026全セ―全パ(28日・東京ドーム)阪神・佐藤輝明内野手が天井直撃の二飛を放った。4点を追う8回無死二塁、横山の直球を強振。真上に上がった打球は東京ドームの天井に直撃。二飛となったが、球界屈指の大砲の衝撃的な打球にスタンドからはどよめきが起こった。初回の第1打席では右翼へ今年の球宴1号。試合前のホームランダービーでも決勝
全セの阪神・藤川監督、打順は巨人・坂本勇人に、継投を中日・大野雄大に任せる「ここまでプロの世界で頑張ってきていることが重要」【マイナビオールスター2026】◇28日マイナビオールスターゲーム2026第1戦全セ―全パ(東京ドーム)全セの阪神・藤川球児監督が3回、ベンチでマイクを着けてテレビ朝日系のオールスター中継に登場。巨人の坂本勇人内野手が全セの打順を決めたことを明かした。藤川監督は「1番、3番、4番で坂本選手に選んでもらって、2番の佐藤は決めていて、そんな打順になっています」と
【球宴】全セ高橋遥人「一番緊張してソワソワしてた」無双左腕が胸を高鳴らせた“レジェンド”とは◇マイナビオールスターゲーム2026全セ―全パ(2026年7月28日東京D)阪神の高橋遥人投手(30)が第1戦の放送席ゲストに登場し、グランド内外で“レジェンド”と顔を合わせ胸を高鳴らせた。実況アナウンサーから球宴での印象に残った選手とのやり取りを聞かれた左腕は「やっぱりジャイアンツの坂本選手。一番緊張してソワソワしました。子どもの時も気持ちを思い出しました」と笑顔。さらに、放送席に解説
巨人・坂本勇人、〝1番、オレ〟で5年ぶり出場→第1打席は遊ゴロ/オールスターマイナビオールスターゲーム第1戦(28日、全セ-全パ、東京D)プラスワン投票で5年ぶりの出場となった全セ・坂本勇人内野手(37)=巨人=が、藤川監督(阪神)にオーダー編成を託された中で自らを「1番・DH」を〝起用〟。一回の第1打席は全パ・伊藤(日本ハム)の3球目を打ち、遊ゴロに倒れた。各リーグの最後の1人をファン投票で選ぶ「プラスワン投票」でソフトバンク・柳田とともに選出。決定した当日、「試合前に電話がかかってきた(
【球宴】柳田悠岐が実況席から同学年の坂本勇人にベタ惚れ「かっけえっす。背中から出てますね」<マイナビオールスターゲーム2026:全セ-全パ>◇28日◇第1戦◇東京ドーム全パのソフトバンク柳田悠岐外野手(37)が全セの同学年・巨人坂本勇人内野手(37)にベタ惚れだった。Abemaの実況席にゲスト出演。1番DHの坂本の打席を見守りながら「かっけえっすね。背中から出てますね」と雰囲気のかっこよさを強調した。さらに続けて食事の席を回想し「ご飯行くときよりここ(グラウンド)で観る方がかっこい
全セは“巨人・坂本監督”の夢オーダー!阪神・藤川監督の提案でオーダー考案自身は4番を固辞して1番へ4番は阪神・森下全パは日本ハム勢が5人「マイナビオールスターゲーム2026・第1戦、全セ-全パ」(28日、東京ドーム)スタメンが発表された。全セは指揮を執る阪神の藤川監督は27日に話していた通り、巨人・坂本、中日・大野のベテラン2人に選手起用を一任した。坂本は藤川監督から自身が1番、3番、4番に入る3パターンの打順を提示された。藤川監督からは4番案を推されたが、固辞して1番を選択し
巨人・坂本勇人、自身の「1番・DH」は3択から選ぶも…超強力打線を編成藤川監督から先発オーダーを一任28日マイナビオールスタゲーム2026第1戦全セ―全パ(東京ドーム)プロ20年目の全セの巨人・坂本勇人内野手が出場13度目の球宴で、初めて先発オーダーを組む大役を任された。藤川球児監督から一任。「オールスターはお祭り」と語る遊び心を反映するように、強打者をずらりと並べた超強力打線となった。まずは、プロ野球歴代10位となる通算2462安打の自身が「1番・DH」。ただ、これは用意された
『GTO』カンテレ・歴代月10ドラマの初回初週再生数で過去最高を記録1週間でTVer369万回再生を突破20日にスタートした俳優・反町隆史が主演を務めるカンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『GTO』(毎週月曜後10:00)の第1話のTVer再生回数が、1週間(7/20~7/27)で369万回再生を突破。カンテレ・歴代月10ドラマの初回初週再生数として過去最高を記録した。藤沢とおる氏による同名漫画が原作(講談社『週刊少年マガジンKC』刊)。元暴走族の教師・鬼塚英吉が、型破りな行動で生徒や
「巨人・阪神」セ初の同率首位ターン…後半戦の“一騎打ち”を確信した3連戦1球の怖さが出た第1戦で「山田久志」の悲劇を思い出した巨人が前半戦最後の阪神3連戦を2勝1敗と勝ち越し、その阪神と貯金「10」で並びセ・リーグ史上初の同率首位ターンとなった。先週の今コラムで阪神3連戦を「楽しみだし不安でもある」と記した。悪ければ3連敗がありそうだし、なんとか1勝2敗なら仕方がない。2勝1敗だったら文句なしと思っていた。球宴後、今年のペナントレースの行方は巨人と阪神の一騎打ちになると確信した。巨
【球宴】坂本勇人と柳田悠岐の88年コンビ再結成「安打数とんでもない」「まだレギュラーさすが」<マイナビオールスターゲーム2026:全セ-全パ>◇28日◇第1戦◇東京ドーム伝説の88年生まれコンビが再結成した。全セの巨人坂本勇人内野手(37)と全パのソフトバンク柳田悠岐外野手(37)がともに取材に対応。88年生まれ同士の2人がお互いを褒め合った。互いの印象について問われると、坂本は柳田について「まだレギュラーで出ているので、さすがだなと思います」と言えば、柳田も「10代からずっと巨人でシ
「大当たり補強だと確信した」「まじで来てくれてありがとうレベル」巨人・小笠原慎之介、甲子園で見せた堂々の投球黒星でも“収穫あり”の一戦「しっかりローテ守れる」初黒星を喫したものの、見事なピッチングを展開した。巨人の小笠原慎之介が7月26日、甲子園での阪神戦に先発し7回1失点と好投。チームが0-1で敗れたため、小笠原は移籍後2度目の登板で初めて負け投手として記録された。だが、阪神打線を最少失点に抑えるピッチングは、さらなる活躍を期待できる内容だったことも間違いない。阪神先発の村上頌樹
反町隆史、抜群のスタイルが際立つシンプルコーデ…河原を歩く姿も画になる1枚に「カッコよすぎる…」の声<GTO>反町隆史主演ドラマ「GTO」(毎週月曜夜10:00-10:54、カンテレ・フジテレビ系)の公式Instagramが7月25日に更新。反町のオフショットが公開された。■「GTO」が28年ぶりに連ドラで復活本作は、藤沢とおるによる同名漫画が原作。元暴走族の教師・鬼塚英吉(反町)が、型破りな行動で生徒や学校の問題に体当たりでぶつかっていく学園ドラマ。1998年夏に反町主演の連続ドラマが
巨人と阪神の“坂本トーク”が実現!坂本勇人と坂本誠志郎がバッティング議論交わすオールスターならではの珍しいシーン「マイナビオールスターゲーム2026・第1戦、全セ-全パ」(28日、東京ドーム)全セの試合前練習が始まり、巨人・坂本勇人内野手と阪神・坂本誠志郎捕手が打撃について話し込む場面があった。グラウンドで阪神・坂本がスイングする様子を見せ、巨人・坂本が考えを伝えた。セ・リーグでは優勝を争うチームの選手同士だが、オールスターならではの“坂本トーク”だった。巨人・坂本がオールスタ
「まさかこの年で初めてなんて」巨人・橋上監督代行60歳にして初のオールスターに“緊張”プロ野球マイナビオールスターゲーム2026セ・リーグ-パ・リーグ(28日、東京ドーム)セ・リーグのコーチとしてベンチに入ることになった巨人の橋上秀樹監督代行。実は60歳にして、初のオールスター出場となります。都内で取材に応じたときには「私は現役時代、まったくオールスターと縁のない選手でしたから。どんな雰囲気か分からない、逆に緊張している」と苦笑い。「初めてのオールスターはどうなるか味わいたいなと思っ
【巨人】ハワードが1軍投手練習に合流31日のDeNA戦で先発予定「貢献していきたい」30歳の誕生日は「息子からハグを」巨人のスペンサー・ハワード投手が28日、ジャイアンツ球場で行われた1軍投手練習に合流。竹丸、ウィットリーとともに体を動かし、ブルペンでも投球を行った。後半戦開幕となる31日のDeNA戦(東京D)で先発予定となっている助っ人は「すいぶん長い間、休んでしまったのでやっと試合に戻って慣れてきているところなので、さらにこれから貢献していきたい」と意気込んだ。楽天から移籍1年目
【球宴】全セの31選手が東京ドームのグラウンド入り打順&継投を“委任”された巨人・坂本勇人と中日・大野雄大が並んで記念撮影◆マイナビオールスターゲーム2026全セ―全パ(28日・東京ドーム)「マイナビオールスターゲーム2026」第1戦(28日、東京D)に出場する全セの31選手がグラウンド入りした。午後2時30分にベンチから登場して記念撮影。藤川監督から投手起用を任されている中日・大野雄大投手と、打順編成を託されている巨人・坂本勇人内野手が前列に並んだ。「88年世代」の両雄はどん
【巨人】中山礼都「苦しい時期」「うまくいかないことの方が多い」不本意な結果に終わった前半戦…巻き返しの後半戦へ巨人・中山礼都外野手が前半戦を振り返った。ここまで35試合に出場し、打率1割8分2厘、7打点。2軍で再調整を図りながらオールスターブレイクに入り、「うまくいかないことの方が多いですし、苦しい時期が続いていますね」と険しい表情で話した。高卒6年目の今季は「6番・右翼」で開幕スタメンに名を連ねたが、打率1割4分7厘で4月15日に出場選手登録抹消。その後は5月に2度再昇格したが、今月6
球界に届いた突然の悲報「そんな…」「寂しすぎる」元中日・板東英二さん死去「偉大なるパイオニア」プロ野球の中日で投手として活躍し、引退後はタレントや俳優としても活動した板東英二さんが22日、慢性心不全のために亡くなった。28日、家族が公式ブログで発表した。享年86歳。SNS上でも悲しみの声が広がっている。家族一同により、28日に更新された公式ブログ。「生前お世話になった皆様突然のお知らせとなりますが、板東英二は、令和8年7月22日に慢性心不全のため永眠いたしました。享年86歳でした。
【球宴】直近10年はパが13勝と圧倒セは意地を見せるか?28日と29日に『マイナビオールスターゲーム2026』が開催される。昨年はパ・リーグが第1戦に5-1で勝利し、2戦目も10-7で乱打戦を制し2連勝で幕を閉じた。直近10年のオールスターゲームを見ても、パ・リーグが連勝で終えたのは17年、18年、22年、23年、25年と5度もあり、パ・リーグ優勢の戦いが続いている。▼直近10年のオールスターゲーム戦績16年:セ1(1)0パ17年:セ0-2パ18年:セ0
板東英二さん、クイズ番組で大人気唯一無二のキャラで一時代築く…珍回答&名司会でお茶の間の人気者に元プロ野球選手でタレントの板東英二(ばんどう・えいじ)さんが死去したことが28日、分かった。86歳。高校野球の伝説の投手として今なお残る数々の記録を打ち出しプロ野球・中日で活躍後、タレントへと転身し、軽妙な話術と親しみやすい人柄でお茶の間の人気者に。1980年代から2000年代にかけてテレビ界を代表する存在として一時代を築いた。板東さんは徳島商時代にエースとして活躍し、1958年の全国高校野