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「「HERO」(78年12月発売)の大ヒット以降、「感触(タッチ)」(79年5月発売)、「安奈」(79年10月発売)、「漂泊者(アウトロー)」(80年7月発売)、「地下室のメロディー」(80年12月発売)など、ヒット曲を連発していた甲斐バンドの3枚組ライブ盤(81年6月発売)。当時のメンバーは、甲斐よしひろ(Vo,G)、大森信和(G)、松藤英男(Dr,Vo)。80年に行われた箱根での野外ライヴ(8月)や日本武道館(12月)など、大規模なライヴの
松藤さん
今年の大みそかは何して過ごす?▼本日限定!ブログスタンプ「大晦日」一年の最後の日。月末のことを「晦日(みそか)」または「晦(つごもり)」と言い、年末の最後の晦日なので「大晦日(おおみそか)」「大晦(おおつごもり)」と言う。もともと「みそか」は「三十日」の意。「つごもり」は「月隠り(つきごもり)」が転じたもので、旧暦において毎月1日は月が隠れているように見える「新月」であり、その前日を「つごもり」と呼んだ。一般的には家庭で「年越しそば」を食べ、そばのように長く幸福にと願いながら新年を
今日12月20日は、甲斐バンドの『HERO/ヒーローになる時、それは今』が、1978年にリリースされた日である⋯自身のブログ「僕の中のKaiBand(vol.1)」にあるように⋯自身は俗に云う“HERO組”です今は公開しておりませんが、2016年にBTRのライブに初参戦した時のブログから、松藤さんとのエピーソードを少しご紹介したいと思います⋯ご縁でお知り合いとなった甲斐友さまご夫婦のお誘いで、大阪の十三(淀川区)にあったクラブウォーター(2024年西成区にて再開)と云うライ
何のアナウンスも無かったのでほんのついさっき気が付いたのだが甲斐バンドの『虜』(1982)『GOLD』(1983)『ラヴ・マイナス・ゼロ』(1985)『Repeat&Fade』(1986)此の4作品が遂にサブスクで聴ける様になっていた。来年2026年は最初の解散から丁度40周年。何の予告も無しにいきなりサブスク解禁と言うのは如何にも此のバンドらしい。で、早速幾つかの楽曲を聴いてみたが最新のリマスター音源を使用している事もあって迫力も含めた聴き心地も大変良く
11/8(土)「甲斐バンド50THANNIVERSARY100万$ナイト」に行ってきました久しぶりの武道館最高の夜でした甲斐バンド、私の青春だったなと思います甲斐バンドをずっと好きで良かったと思いました甲斐バンド、素晴らしい甲斐よしひろさんは、やっぱり私の中で特別ですこのライブをきっとずっと忘れないと思います
2025年11月8日日本武道館KaiBand50thAnniversary100万$ナイト甲斐バンドの16年ぶりの日本武道館コンサートに行ってきました。甲斐バンドもとうとう50周年ですね。3人になってしまいましたがみんな元気でした。甲斐バンドのライブは全編2時間以上立ちっぱなしだと思っていたので今まで二の足を踏んでいたのですが今回の武道館ライブではなんと、着席指定席が設定されていたので早速、チケットを申し込んでゲットしました。
今夜は日本武道館です。甲斐バンド百万ドルナイトin日本武道館。甲斐バンドも50周年だそうです。半世紀w(°o°)w甲斐バンドは一度解散していてその後、再結成〜休止を繰り返してるので50年間突っ走ってきた訳ではないけど、ボーカルの甲斐よしひろはソロやKAIFIVEをやっているので甲斐よしひろレコード・デビュー50周年なのは間違いない。そんな甲斐よしひろも今や70代。メンバーの中には死んだ人もいる。自分は甲斐バンドのライブに来るのは。。。。。。実に41年ぶり!
1日1曲誰かに届くとうれしいな今日の1曲「オクトーバー・ムーン」甲斐バンド作詞甲斐よしひろさん作曲甲斐よしひろさん⚪︎・⚪︎・⚪︎10月ですね朝晩は涼しくなりましたが、日中はまだ暑いですね
2025.6.28(Sat)KAIBAND50thANNIVERSARYTOUR「ThankYou,Everybody!2025」@福岡市民ホール大ホール残暑お見舞い申し上げますどうも!福岡市博多区中洲に在るbarDay-Break(バーデイブレイク)の店主『おかも』です(^_^)中学、高校時代によく聴いていた「甲斐バンド」のライブに初めて行ってきました(^^♪会場も今年の3月28日オープンした「福岡市民ホール」と初めて尽くし(^^;)
先日名古屋でのKAIBAND50THANNIVERSARYTOUR「ThankYou,Everybody!2025」に行って来ました50周年って、本当にすごいですよね甲斐よしひろさん72歳松藤英男さん71歳田中一郎さん70歳甲斐さんの声が、もう本当に好き曲も映画のような、小説のような、甲斐バンドならではの世界甲斐さんは、相変わらず素敵な声で歌ってくれました演奏もカッコよくて、すごく楽しかったですライブの最後、大森信和さんの「25時の追跡」が流れた時、亡くな
6月28日に観に出かけた甲斐バンドライブツアーのレポート。実は甲斐バンドのスケジュールはチェックしておらず、全くこのツアーのこと知らなかった。ベテランから若手まで様々な音楽のライブみているので、なかなか全部とはいきません。この10日くらい前YouTubeを見ていると、「黄昏に消えた」という曲のMVが表示。甲斐バンドの新曲のようです。そして概要欄を見てみると、甲斐バンドの福岡公演があるとか。でももうチケット取れないだろうなと思ったのですが、まだ買えました。その後すぐに福岡公演はソールドアウト
昨日(6/2)のブログに綴った通り本日6/3(火)は夕刻から予定が入っている為もう此の朝の時間帯に本日のブログ記事を更新しておく。今月最大の楽しみは何か、と問われれば其れは勿論、来週11日(水)発表の甲斐バンドのニュー・アルバム『ノワール・ミッドナイト』である。所謂「フルアルバム」としては2009(平成21)年10月21日発表の『目線を上げろ』以来16年振り。2年前の2023(令和5)年10月20日にザ・ローリン
1日1曲誰かに届くとうれしいな今日の1曲「漂泊者(アウトロー)」甲斐バンド
洗足学園音楽大学ロック&ポップス科主催、定年を迎える田中一郎、松藤英男、丸山圭子のそれぞれ大学最後のステージ‼️丸山圭子・3Generations(with穴水佑輔、サトウレイ)❣️既に満席‼️椅子の数を増やして対応しています❗️ラストに、丸山圭子の最新曲「StartingOver」を全員参加プラス在校生、卒業生コーラスでやります❣️楽しみ‼️
このところ暖かい日が続いて気持ちの良い日々ですお昼寝したくなるのも無理ないよね~さてさてライブハウスツアーも無事終わり今年はなにやら新曲を出すとか何とか言ってるKさん(笑)本当でしょうか!?https://news.yahoo.co.jp/articles/d117283b3882965bf779ba14cad9f49a6f6673a8甲斐バンド、50周年ライブハウスツアー最終日に11年ぶりの新曲リリースを発表2025年初夏に複数曲(サンケイスポーツ)-Yahoo!ニュ
レイニー・ドライブ/エコーズ・オブ・ラヴ(86年3月1日発売)再びのレンタルアップ商品である。要は当時のボクは甲斐バンドのシングルをリアルタイムで購入していなかった、ということの証でもある。記憶はかなり曖昧なのだが、レイニードライブが収録されているアルバム「リピート&フェイド」はCDで購入し、今も所有している。ということは、この時期のボクは既にCDへと移行していたのだろう。アルバム、リピート&フェイドのMIXはジェイソン・カーサロが担当している。ところで、このシングル、面白い事実がある。
公演一週間前にようやくチケットを手に入れ行ってまいりました~整理番号は後から数えた方が早いのでは?!どうせなら一番後でいいかなと思っていたのは私だけじゃなかった~wwすでに壁側は隙間もないほどなので前方の扉から入るとVIPの後あたりに良さげな空間が会場で一緒になった顔見知りさんと壁側に陣取り落ち着きましたオープニングSEはスリードッグナイトの「TheShowMustGoOn」素敵なSHOWの幕開けです甲斐さんの胸から上がかろうじて見える位置ブルーのジャケットが
「2枚目のシングル「裏切りの街角」(75年6月発売)のヒット以降、ライブ活動を中心に、安定した活動を続けていた甲斐バンドの、5枚目になる先行シングル「男と女のいる舗道」(76年8月発売)発売後、ほどなく出された3枚目のアルバム(76年10月発売)。メンバーは甲斐よしひろ(Vo)、長岡和弘(B)、大森信和(G)、松藤英男(Dr)。テネシー・ウイリアムズの映画作品からつけたタイトルと、夜の都会をバックに、フォーカスをぼかしたメンバーの写真が印象的なこのアルバム
いよいよ50周年TOURの始まりですねスタンディングだし遠方は無理!と声高々に言っていたくせに何故だか急に「高松行ってみようかしらん」などという気持ちがムクムクww最初は仙台も視野に入れておりましたが日程的に無理となり浜松もチケット取れずでやっぱり名古屋のみだな~なんて思っていたのにね近頃、思うように時間がとれなくてジレンマな日々。今回も気持ちは前向きなんだけど寸前まで予定は未定という状態。がんばれアタシhttps://festhalle.jp/【公式】festhalle-フ
8月25日。マブダチたかちゃんの誕生日はっぴ~ばーすでいたかちゅうことで昨日の激闘を確認することなくましてやコチラを観戦するわけでもなく9:00に出勤して今月最後の決算と向き合いランチタイムは出勤時にセブンイレブンで仕込んできたコイツラで腹を満たし16:00に仕事を上がる。そしてBOXINGMASTERさんが上げてくださった大晦日に一翔クンがフェルナンド・マルティネスと再戦という記事を読みながら複雑な思いで北へ移動を開始12/31井岡一翔vsフェルナン
こんな画像を見つけ、嬉しくて。「ビューティフルエネルギー」甲斐バンドお借りしました。「ビューティフルエネルギー」は、もともと好きな曲だったが、去年、記事にしようとした時、「あれ?」と思い調べて記事にした思い入れのある曲。何を「あれ?」と思ったのか、リブログしたので、下の記事を見て頂ければ嬉しいです。去年載せなかった動画。「ビューティフルエネルギー」たぶん松藤英男さんの声こちらは見るからに甲斐よしひろさんの「ビューテフルエネルギー」
6月5日水曜日。いつも『甲斐バンド』のLIVEに誘ってくれるMちゃんに先日blogに書いた8月25日の『松藤英男×小山卓治』に行こうとお誘いのメールをしたら「その日は他の予定がある」という連絡と同会場での松藤英男さんの『古希POP〜コッキーポップ』へのお誘いをいただき甲斐バンド50周年TOUR『KAIBAND50THANNIVERSARYTOURCIRCUS&CIRCUS2024』KAISURF|甲斐よしひろ公式ウェブサイトKAISURF|甲斐よしひろ
秋のツアーが決まったようですねまさかのライブハウスツアーみなさん大丈夫でしょうかww10/26(土)広島CLUBQUATTRO10/27(日)香川高松Festhalle11/4(月祝)札幌ZeppSapporo11/17(日)名古屋ZeppNagoya11/23(土)福岡ZeppFukuoka11/24(日)大阪ZeppOsakaBayside12/1(日)東京ZeppHaneda12/7(土)浜松LiveHouse窓枠12/14(土)宮城
1986年、甲斐バンドが解散発表後にリリースした最後のシングル曲。作詞は昨日のブログで紹介した松尾清憲さん。作曲はドラムの松藤英男さん。当時「なぜ希代のメロディーメーカーである松尾清憲にわざわざ作詞を依頼するのか?」、とファンの間でも物議をかもした。でも聴けば納得。ラストを飾るにふさわしい大名曲である。このシングルやライブでは甲斐さんがヴォーカルなのだが、後発されたアルバム『リピート&フェイド』には作曲者である松藤さんのヴォーカルバージョンが収録されている。『リピート&フェイ
甲斐バンドは高校の学生寮で一緒だった1つ上の先輩が好きだったので聴くようになった代表曲はほとんど甲斐さんの作品だが、私が最も好きなのは作詞がベースの長岡さん、作曲がドラムスの松藤さんと甲斐さん共作のきんぽうげこの曲、歌詞にきんぽうげが一言も出て来ないので、曲名がしばらくわからなかった後になって「そばかすの天使」のB面だったことがわかるでも何できんぽうげなんだろう?花言葉は「子供らしさ」歌詞の内容も曲調もあまり結びつかない気がして何だか謎…でも好きなんだよなぁ~ギターがカッコいいしノ
「甲斐バンド初のライブアルバム(78年3月発売)。メンバーは甲斐よしひろ(Vo,G)、長岡和弘(B)、大森信和(G)、松藤英男(Dr)。オリジナルメンバー時代、まだ「HERO」(78年)や「安奈」(79年)のような大きなヒットがなかった77年12月のライブ音源ではあるが、のちライブの定番になった「きんぽうげ」をはじめ、2枚目のシングル曲「裏切りの街角」、3枚目のシングル曲「かりそめのスウィング」など初期の名曲も聴ける、11曲収録のベスト編集盤
いよいよ、東京遊行のメインイベントです。その前に・・・「松藤英男って誰?」「小山卓治って誰?」という声があると思いますので、超簡単にご紹介しておきます。松藤英男(まつふじひでお)甲斐バンド(1974~1986年※)のメンバーで、おもにドラムス・ギターを担当。※1986年の解散後、ワガママな甲斐よしひろの意向により何度も再結成してます(苦笑)。小山卓治(おやまたくじ)1983年デビューのシンガーソングライターで、現在はライブハウスを中心に活動。デビュー時が僕の学生時代とか
偶然見つけた松藤さん(*´艸)若い(笑)15年も前なんですね。MyGirlを歌う松藤さんも良き~あ、イチローさんものりおさんもいた(笑)恋はあせらずも大好きな曲で嬉しいなツルちゃん(笑)もよいですが私はNOKKOバージョンがお気に入りNOKKOYouCan'tHurryLove※動画が途中で止まってしまうので再UPしました。ダイアナ・ロスとシュープリームスNOKKOカバーPV曲と声がはまってます。youtu.be