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見る!!エンドロールまでが映画だから!!
良かった映画で、気になる俳優や挿入歌があったら見るけど、韓国語や中国語のエンドロールはま〜ったく分からないので、後からググるしかないこりゃ分からん気に入った挿入歌は、スマホに取り込んで聴く様にすると映画を思い出してしばらく余韻に浸れる挿入歌って映画🎬やドラマにはかなり重要
【Talkforabit:244】#映画のエンドロール見るor見ない映画のエンドロール、席を立つ?最後まで見る?意外な「損得」の真実「最後の一秒まで楽しみたい!」そう思って座り続ける派ですか?それとも、「明るくなる前にサッと帰って混雑を避けたい!」というスマート派でしょうか?実は、映画のエンドロールを見るか見ないかで、**「映画の満足度」や「得られる情報」**に、意外な差がつくことをご存知ですか?今日は、映画好きの間で永遠のテーマである**「
でかもんさんはまだ韓国見てますはまったもんだモンスターちゃんは17時半から2時限車校時間をかってるわけじゃないのに今の時期で人多すぎで時間かかります今日は食べてないけど先日食べて美味しかったLAWSONのやつこれなかなか美味しかったシューの食感も美味しいけど中がねまだお店あるから見かけたら食べてみてね自分はラストまでみて席をたちたい人です家で録ったドラマもラストまで見たいけどでかもんさんと見てたら消されるいやまだ終わってないラストに何かかくされてる事もあるじゃん
木挽町のあだ討ち、2回目観てきました~!\(>ω<)/初めて観た時、「あだ討ち」というタイトルからは予想もしてなかった人情味溢れるお話で、心が温かくなったし晴れ晴れとした気持ちになりました。色々わかった上でもう1回観たらよりお話の理解が深まるだろうし、1回目では気付けなかったことにも気付けたりしてまた別の楽しみ方ができるだろうなと思い、3日後に2回目の鑑賞。2回目も本当に面白かったし何度もうるうるっときてしまいました菊之助役の長尾謙杜くんが好きなのですが、透明感あって儚げで、でも凛として
観ますね(^ω^)ジャッキーチェンさんの映画ではよくNGシーン集がオマケでくっついてましたね(*´-`)キャストを見てたら、「あれ?こんな俳優さんどのシーンに出ていた?」なんて気づきがあったり(^ω^)続編を匂わすシーンが最後にあったりもします(´∀`)
当然、エンドロールまで見ますよマ-ベル系の様に、次回作のチラ見せが有る作品もありますしね僕は、エンドロールの曲まで、楽しもうとしてますからねぇなんせ、あの「実写版デビルマン」でさえ、エンドロールを見たぐらいですから大概の作品は、腹を立てて、帰る事は無いですしねせっかくですから、最後まで見ないと
映画のエンドロールを見るのは映画好きの俺的には常識だ。映画を見た後感動の余韻を愉しむ良い時間が過ごせるしその映画を作ってくれた人達へのリスペクトの思いを表す意味でもエンドロールまできっちり見るべきだと俺は思う。
https://eiga-specials.com/映画『スペシャルズ』公式サイト|3月6日(金)劇場公開年齢も性格もバラバラな孤高のプロの殺し屋たちが本気のダンスに挑む!?佐久間大介(SnowMan)、椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志。3月6日(金)劇場公開。eiga-specials.comスペシャルズ観てきたー!ここ数日番宣で大忙しのさっくん。忙しすぎて心配になってしまうけどさっくんはいつも楽しそうに番組に出てるので大丈夫なのかな。さっくんがい
その前に🎥映画は全然見ない。TSUTAYAで映画のDVD借りたことない。ピンク映画は見るけど。
映画🎬のエンドロール見ます。たまにしか映画見ないからね。よく、最後まで見てね、とある。最後にちょっとした特別な映像があったりして。そーゆーのいいね。
こんばんは。たけ丸です。映画のエンドロールは最後まで見ます。余韻に浸りたいのと、途中で席を立つと他のお客さんの邪魔になりそうだから。周りが動き出すまで、席についてます。ああ、こういうところ、ほんとに日本人だわ最近の映画は、エンドロールのあとまで作品が続いていることもありますね。やはりエンドロールは全部見てほしいんだなと。あの、おまけのちょっとが面白かったりするよね。あとは、劇場内の電気がつくまでは、危ないってのもある。暗い場所の階段、ちょっと怖い映画を見るときは他に予定を
見ます。ロケ地とか気になる。あと、あの役の人、なんていう俳優さん?とかも知りたかったり。先日観に行った「楓」は劇中で同曲名のカバーバージョンが流れていたけど誰が歌ってるの?と気になってじーっとエンドロール見てました。(SUPERBEAVERの渋谷さんでした)
エンドロールは見る派です。確かに延々と続く関係者・団体の名前を見るのは少々退屈です。しかし、その後に意外な展開が!という作品もあるので。かつての007シリーズだと、次は「・・・・」でお会いしましょう、と次回作のタイトルが告知されたのが懐かしいです。
我が家はまだ固定電話がありますFAXの必要性との兼ね合いでね今度、基本料の値上げで迷い中鳴っても留守電になってるので相手が分かった時点で出ますが、大抵不要な相手電話をかける事も滅多にないけど、いろいろな契約の電話を固定電話番号にしてるので変更も面倒う〜む最後まで観る派です結構最後の最後にオマケとかある♪ちゃんと明かりが点いてから立ちます
見ますエンドロールを見て、最後のワンシーンを見て。映画館が明るくなってから席を立ちます特に海外発の映画はエンドロール長過ぎるけどそれでも、エンドロールの後にあとがき的なお話があることも多いし泣いてるときは落ち着く時間にもなるし(笑)声優さんも確認できるしエンドロール中の余韻は結構好きですもともとコナンの映画をよく見ていて、エンドロール後の小話が好きだったせいもある
映画🎞️のエンドロールは絶対観ますエンドロールが凝った作りの作品もあるし、コナンの映画🎥みたいに次回作予告をしてくれたり、後日談みたいなのを短く流してくれたりする作品もありますよね。それがすごい好きだし、ないとものすごいガッカリします。名探偵コナンは原作含め初期からずっと観てるファンなのですが、新作映画🎥への宣伝からか前に放送した作品(萩原千速が出てくる作品🏍️)ばかりで、千速さん🍃は嫌いじゃないけどぶっちゃけオチというか犯人とか覚えてるから、原作に追いついて困ってるなら大昔の作品かアニオ
自分はあまり関心が無いです。一方、妻は監督とか脚本とか音楽とか協力とか、いろいろみているようです。なんで関心が無いの?って感じです。
見ますグランメゾン・パリ通常版[DVD]Amazon(アマゾン)六人の嘘つきな大学生DVD通常版Amazon(アマゾン)最近、アマプラで見ました!アマプラは、エンドロールが見えないですよね
基本、エンドロールまで見る方ですね。ごく稀にエンドロールの後にも本編が続く時があるから。例えば2年前に観た『室井慎次生き続ける者』(『踊る大捜査線』のスピンオフ)では、エンドロールの後に青島俊作(『踊る~』の主人公)が登場するというサプライズがありました。もしエンドロールの前に映画館を出ていたら、このシーンを見ることはできませんでしたね。あとは洋画で吹き替え版を観た際は必ずエンドロールまで見ます。吹き替え声優が表示されるのがエンドロールの後なので。皆さ
見るの。あのね、終わって会場が明るくならないと私歩けないのよ。暗がりで歩くとめまいするの前に転んだことある。だから娘たちと見に行ったときもエンドロール終わって会場明るくなってようやく立ち上がるの。今見に行こうか、どうしようかなと、悩んでるのがめめの『ほどなくお別れです』宣伝見ただけで泣けてくるもんなぁ映画館で号泣したくないしなぁと悩んでます。
映画を毎週映画館で2日は観ている観たい物が多いかつ一度しか観ないわけでも無い内容が難しいと何度も観るだからエンドロールを観ている時間も勿体なかったりする…けれど足元が暗すぎて帰るわけにはいかない場合もある……映画好きな方福山君の月光観てみてください。長崎は原爆を落とされた街だから長崎には繁栄して欲しいだから
映画館で観る映画の時には必ず最後まで観ます
エンドロール見ます一番印象に残っているのはモンスターズインクのエンドロールキャラクターのNG集になっていて面白いドラマなんかでも、撮影協力とか衣装とかの協力を見るのがちょっと楽しみ。
見る
こんばんは毎週土曜に近所の整骨院に通ってます最近の話しをするためにーで、今日の話題はガンダム新作の件…先週の通院後に行ったから。。やっぱ初回をプレイバック要な結論で先生は未だだろけどprimevideoで観たら伏線だらけに今さら気づいたわー😅原作を辿る考えはないけど繋がったから後のストーリーを詮索なしに待ちますー午後からちと温かい風を感じたから走りました🏃梅が咲いてて春の初めを知りました😍
見る音楽は誰?あの場所ってどこ?などなど映画の裏側を知りたいしたまーにエンドロールの後映像が流れることもあるしエンドロールが終わるまでがその作品だと思ってるしそれに話が終わった瞬間に急いで立ち上がって帰ると言う忙しないのもね~ちょっとのんびりエンドロールを見ながら余韻に浸ろうって気持ちもありかな
映画のエンドロール見ますね〜エンドロール終わってから続きがあったりもするのであとは、あの女優さん俳優さん出てたんだ!っていうひらめきもあったりするので
「#映画のエンドロール見るor見ない」当然見ますが。スクリーンが明るくなるまでが映画です。最後の最後に「本当の結末」が流される映画もあるし。
映画のエンドロール。わたしは必ず見るタイプ。余韻に浸りながら、エンドクレジットを眺めつつ、作品の内容を噛み締める。音楽も作品を振り返る手伝いをしてくれる。──というのが定番なんだけど、エンドロールが辛かった作品が今まで日二つだけある。一つは「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」。作品がハンディカメラで撮影された体での映像なので、画面の揺れが半端ない映画だった。スクリーンで見ているうちに画面酔いを起こしてしまって、エンドロールまでにはすっかり具合が悪くなってしまっていたという体験をした。