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今週の月曜日「奇跡のコースを読んでみよう」クラスでは、4章VII「創造と親交(コミュニケーション」の前半を読みました。ここは、かなり読みにくいかなぁと思います。「存在」「実在」「実存」「実相」という言葉が、乱立して出てくるのです。ここを読んで「ちんぷんかんぷん???」なあなた。あなたは正しい。創造、親交、実在、実存。。。。全部奇跡講座ならではの独自の意味で、それを知らないと全然わからない〜からです。今回の解説ノートは、用語の解説を主
2026-5-30(土)晴れ、朝の室温26度。自宅瞑想、7:05-7:35、(椅子)端座位数息150回、般若心経1回、ストレッチ15分、メモ書き。<雑念>のイメージを見ながら、頭のどこかで、数を数えていた。<雑念>は、過去の出来事で、中学校時代や演劇関連のことなどが、思い浮かんでいた。あの頃は、いまよりは、ずっと無自覚で、人や世間に流されていた。後悔も多々あるが、懐かしい気もする。100回目まで数え終えた。けさは、30分ほど寝過ごした。<数息>は、100回にしよう、と
スクショ:https://share.google/aimode/NJdHQt0WMFCI4e3PTGoogleSearchshare.googlehttps://blogtag.ameba.jp/news/実存実存の新着記事|アメーバブログ(アメブロ)#実存に関するブログ新着記事です。|https://share.google/aimode/NJdHQt0WMFCI4e3PT|3.実在とは何か?|カプセルホテルの想い出|人生が死んでいると思った時に|わたしの実存、そのものに触れる
その「関わり合い方」、つまりは生きること=実存することの→を「存在とは何か?」を問う「存在論」(ontology=オントロジー※)に向けた場合、何かよりワクワクするような解が得られる、そんな予感がします。※古代ギリシア語のὄντως(ontos、「存在」を意味する)とλογία(logia、「〜の学」)を語源とします。※最後に。最近話題の「量子コンピュータ」。その理論的バッグボーンは量子物理学。その量子物理学において、波動関数(Ψ《r,t》)はただ一つの公
実在とは、存在者、存在物、存在現象、概念が、「私」との「関わり合い」をより強め深めた時に生じる、確かに、いま、ここに現実に存在すると認識できるものです。その「関わり合い」が弱まり浅くなれば、それは単なる存在者、物、現象、概念となり私から遠ざかります。実在するとは遠く離れた場所にあり、漠然としか見えなかった「図」が、強烈なエネルギーで私に肉薄し、私の中に入り込み、スーパーリアルに具象化した「細密図」へと変化している状態です。そして「実存」とは現実存在する、いま、ここに確かに疑
まだ十代だっただろうか。若い時分、ごく偶にだが、ひとりでカプセルホテルを利用することがあった。宿泊先は新宿、上野、秋葉原など。昭文社発刊の「ホテルガイド」で探した。いずれも当時の家から電車で一時間掛からず。必要に迫られてのことではない。単純に泊まりたい。わくわくする探検欲に導かれてのことだった。「ホテルガイド」を捲り、品定めの段階から、もう楽しかった。とっくに処分しており、今は手元にないが、あれは確か、表裏が水色をした手のひらサイズの本だった。ボール紙のような厚紙を使っていたせいで、気づい
人生が死んでいると思った時にカウンセリングとは何か変化するということ(東畑開人著)/講談社現代新書2787)からです。本書籍では、生活視点からの作戦会議のカウンセリングと人生視点からの冒険のカウンセリングに大別、違いをよく理解したうえでの対応を推奨しています。生活視点からの作戦会議のカウンセリングでは生存の問題を扱います。→生活が壊れそうなときに、生存が危機に瀕しているこれを立て直すための緊急を要する場面で、使われる多くのカウン
先日予告していたヒーリング、無事、アップ完了しました♡『THEPRESENCEHEALING+[[PRESENTセッション]]』天使から、プレゼントが届いています今、ここ、のあなたに必要なものがあなたのためだけに丁寧にラッピングされて届いています中に、一体、何が入っているの…ameblo.jpプレゼントを紐解いたなかから、何が出てくるのか?は人によって違いますというふうに書いていたのですが今日はわたしの場合、何が出てきたの
新たなシリーズ「親鸞と他の哲人の比較検討」を始めるにあたって、またこのシリーズにかかわらず、浄土真宗の信心において重要な概念というかキーワードがあります。別にこの言葉がどうしても解らないからといって信心獲得ができないというわけでは全くありません。元は、西洋哲学の概念なので、浄土真宗とは直接は関係ありません。ですが、知っておくととてもすんなり身体に沁みこむといいますか、信仰の一助にはなる言葉です。一見すると難しい言葉に響くかもしれませんが、繰り返しますが浄
セーレン・キルケゴールの『死に至る病』を、読み終えた。注釈は私には余計に感じられる。彼が定義した「絶望」——それは死ぬことすらできない、自己の消去という救済すら許されない永遠の苦悶。今の私にとって、それは書物の中の抽象概念ではない。私の脳漿に溶け込み、日常の通奏低音として鳴り響く、ありありとした実存そのものである。世間は、うつ病や気分変調症(持続性抑うつ障害)というラベリングをし、陳列棚に並べ、それを冷ややかに「治すべき欠落」として扱う。だが、私にとってこの状態は「欠落」ではない。むしろ、あ
先立つ先立つNOAH実存“蓬の使い手”アメブロ投稿#しましまクニ薮レ…コンキ…スタバレ#悪質性抜群#KOガール#上智大学と慶應義塾#MSM#素直に天鑑ベース#奈良公園#鹿←#天の使い#蓬の使い手”#久米宏さん”#久米宏#sanga#アメブロ襲撃事件主犯#idthatidドラゴン騎士団を結成しよ#生老病死https://ameblo.jp/franoma/entry-12954509577.html『”久米宏さん”』https:
「わがまま」という、誰しもが一度は口にし、あるいは耳にしたことのある言葉について、少し深く考えてみたいと思います。私自身、ふとした瞬間に自分の振る舞いを振り返り、「今の自分はわがままだったのではないか」と胸がざわつくことがあります。それと同時に、もし世界中の誰もが自分の欲望のままに振る舞ったとしたらどうなってしまうのだろう、とも考えます。それはきっと、トマス・ホッブズが懸念したような「万人の万人による闘争」――互いのエゴがぶつかり合い、平穏が失われた世界になってしまうのではないかという怖さ
人生の壁…にぶつかるも、実際には壁は存在しない。イメージに行く手をはばまれる。人間の想像力とは豊か。壁を折り紙に変えて創造してみよう。坊のYOUTUBEチャンネルオリジナルの朗読やビジュアルノベル、ショートアニメ、ゲームなど雑多に更新しています。bow'sDesignゲームや、オリジナルのショートアニメ、絵本動画、ビジュアルノベル、小説や散文の朗読動画などなど、雑多に動画を投稿しているチャンネルです。投稿ページではこれまで描いてきたイラストや粘土で作ったりしたもの
武者小路も初期には『不幸な男』というややこしい話もあったが、その後『真理先生』や『馬鹿一』のようなシンプルな話が増えていった。そこで、太宰とは違う進みかたをしていったことについての深堀りをJminiに聞いてみた。--------------------------------------武者小路実篤が、初期の『不幸な男』に見られるような内面の葛藤や「ややこしさ」を脱ぎ捨て、『真理先生』や『馬鹿一』のような、ある種「突き抜けた単純さ」へと向かった過程は、太宰治のたどった道とは対照的で非
◎◎キンには何が入りましたか?タンス預金?資産には実体があるものとないものがあります。実体がない…株、現金、預貯金【会社や国の信用が落ちれば価値がなくなる。実際に日本円の価値は世界でどうなっていってるでしょうか?】では、私はなにを実存と考えているのかについて説明します。それは『ポンキン』『え?なに?ポンキンって??』って思われる方もいらっしゃるかと思います。ポンコツな自分を愛でる言葉「またやっちゃった」「なんでこんなミスを…」誰もが経験する、思わず頭を抱えるようなポンコツな失
不安定な人間存在が否応なく惹き寄せられる、「暴力」と「破壊」への欲望中村文則は1977年愛知県東海市生まれで、福島大学行政社会学部卒です。小さい頃はほとんど本を読まず、高校生の時に孤独に陥って小説と出会ったと言われます。また、読書感想文も好きではなく、自分で勝手に話を作るのが好きな少年だったようです。作家としては、2002年に本作「銃」で第34回新潮新人賞を受賞しデビューしました。そして04年、『遮光』で第26回野間文芸新人賞、05年、『土の中の子供』で第133回芥川龍之介賞、10年
当たり前だが、秋の季節は一年に一度しか来ない。ご近所さんや遠方よりほぼ同時に届いた柿が、家に溢れかえっている。食べても食べてもなくならない。ありがたいことだ。柿はいくつあってもよい。日持ちの心配は無用で、ズクズクに熟しても食べられる・・・どころかそっちの方がおいしい。わかる?このとろけ具合。すごいね、天然のゼリー哉。おいしかった。ごちそうさまでした。“人はあたしにご丁寧にもことばを付け、「柿」という名前で呼んでくださるようになりましたけれど、それではあたしのことはわかりません
ショッピングモールなどで逸れて車に戻っていればお母さんは必ず戻ってくるでしょう?一緒にお出かけしていてあなた達だけを置いて、お母さんだけ先に行って一人で楽しんでたとか一人で家に帰っちゃったとかいうことはないでしょう?普通そうするっしょとかそうだよねと聞いているだけなら、普通に思い浮かぶことが、その場に当事者として立たされたときにはそういう風にはできない。実地での応用問題というのは机について、数学か何かの応用問題を解くようにはいかない。という
無防備にそこに在る事実昨日は、職場でマスターティーチャーと、最近新しくクラスを始めた人と話してたんだけど、めっちゃ面白かった。2人とも、表舞台で活躍してる人、っていうのもあるんだけど(1人は、特に公で活躍してる方なので)その中で、やっぱり『殻』を脱いだ自分、『仮面』を外した自分、というか、『綺麗にした取り繕った自分』じゃなく、ただ素の、オーセンティックな、『そのまま』の自分でいること、特に『舞台上』で、その普段かぶってるヴェールを脱いで、大衆に『観られる』という
こんにちはCosmicMessengerのPrismです。いつもご覧いただきありがとうございます。乙女座♍️上弦の月6/3理想の自己像思考🧠vs感情💚で葛藤⚔️これさえあれば他はいらない物事は何?究極の選択が中心軸(自分軸)となり周りの物事に振り回されない"静寂🪷安らぎ🌈に在る"状態に至る鍵🔑他者は自分の鏡🪞投影📽️思考🧠vs感情💚で葛藤⚔️を超え実存の自分を見る眼👁️を養う✨
「人生は後ろ向きにしか理解できないが、前向きにしか生きられない。」セーレン・キルケゴール“Lifecanonlybeunderstoodbackwards,butitmustbelivedforwards.”SorenKierkegaardデンマークの哲学者のキルケゴールさん。実存哲学の創始者として知られているそうです。実存哲学はニーチェさんが有名みたいですが、対象として従来の一般・抽象的な概念としての人間ではなく、今ここに存在する個別・具体的な人間を対象とし
われわれにとっては、自分が職場に実存していることそれ自体が闘いでなければならない。われわれは過酷な労働に怒りをもやしてたたかうのである。たたかわない、というようなことはないのである。われわれは、自分の労働の現実に怒りをもやして、会社経営陣は自分をこのように搾取しているのだ、ということを徹底的にあばきだし、文章として書いて、組織会議で組織的に提起して論議し、われわれ自身の思想的組織的同一性をたかめていかなければならない。自分のこの怒りを職場でどのようなかたちで発露するのかということは、職場の
ハンナ・アレントが用いている言葉に「フマニタス」があります。「人間性」「教養」ともいわれますが、アレントは彼女が師と仰いだカール・ヤスパースとユダヤ人の妻との人間的な交わりを高く評価したのでした。「フマニタス」が実践されていたからです。「かれらの間にかれら自身の世界を創造できることをそれは立証しました。そしてかれは、この小さな世界から、それを一つのモデルとして、人間的な諸問題のあらゆる領域にとって本質的なものを学びとりました。この小さな世界の中で、かれは、かれらの比類のない対話能力、話を聞く
マルクスの「疎外された労働」を何度も読んだ人も、はじめて読む人も、ここにそのPDFファイルを掲載する「疎外された労働」(この訳がいいということではない。どの出版社の『経済学・哲学草稿』という本のその部分であってもおなじ)というマルクスのノートを、最初から最後までどんどん読むというかたちで読んで、新たになにごとかを感じ考えてほしい、と私は思う。みんなが、マルクスを読んで新たなものを獲得する、そういう人間になってほしい、と私は切に願うのである。われわれのその出発点は、この世界の現実・この職場の
令和哲学者Noh先生と5人の侍によって開催されている第984回令和哲学カフェ。脳機能を心機能に変える令和哲学カフェ。「私が1番好きな哲学者シリーズ」でした。<第978回>3月7日(金):ライプニッツ(担当:吉田純)<第981回>3月14日(金):カント(担当:島崎信也)<第984回>3月21日(金):サルトル(担当:井上紗莉)<第987回>3月28日(金):乃木希典(担当:西村莉香)<第990回>4月4日(金):令和哲学的整理(担当:長岡美妃)
幻影の時代ブーアスティン創元新社印刷技術、新聞、放送、映画、旅行ブーム、広告宣伝が我々の意識をいか以下に変えたかを鋭く説いている。書かれたのは1960年なので、今から見ればのどかな時代だった。我々は実相を認識せず、幻影(イメージ)の中に生きている。これでは主体的思考も、現実批判も出来ない。真の交流もない。言われてみればその通りだ。時代はこれを推進しようとさえしている。バーチャルリアリティと言う言葉はまさにこの状態をまざしている。政治に登場する「ソフトパワー」もそうだ。理屈はぬきで好
こんにちは。公認心理師の土田くみです。今日は私が専門とするロゴセラピーの観点から書きたいと思います。学校に行きたくてもいけない、仕事を休みたくないのに休まないといけない、また休みたいのに休めないなど、日々様々なストレスを抱えられてお過ごしの方もおられるのではと思います。ではどうすればストレスを溜めないで今の自分の状況を乗り切れるでしょうか?それはひとつは頭は自由であるということです。頭のなかは自由なんです。どこにいても何をしていても頭のなかだけは自由で
*体用論と居場所~・~・~●「存在」の内外:本末関係万物・万事・万人等の見方には、外面の様相(相)+内面の作用(用)という、内外面分化の二元的な見方と、双方合一の本体(体)という、内外面未分の一元的な見方が、あるとされ、それらは、体=相+用で、次のようになります。※内外面合一(未分)=本体(体)→内外面二分(分化)・外面=様相(相):外物(名=名称)・外形・内面=作用(用):内実(知=理知)・内心(情=感情、意=意志)○相用論:必然的な作用物・事・人を、外
誰もその先を知らない壁に自己の実存を頼るのだ
令和哲学者Noh先生と5人の侍によって開催されている第959回令和哲学カフェ。脳機能を心機能に変えるFriday令和哲学カフェ。テーマ「興味、関心、没入を哲学する」12月13日(金):マルティン・ハイデッガー(担当:川名哲人)12月20日(金):ウィリアム・ジェームズ(担当:岩本麻衣子)1月10日(金):ジャン=ポール・サルトル(担当:成田洋司)1月17日(金):フリードリヒ・ニーチェ(担当:坂中ゆうこ)1月24日(金):令和哲学的整理(担当:長岡美妃)今年