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最後の席のある部屋夜のいちばん遅い時間、まだひとつだけ席が空いている部屋がありました。丸いテーブルに、小さなランプと、湯気の立つカップ。そこは、今日を終えた人が最後に少しだけ休むための部屋でした。あなたが椅子に座ると、部屋の空気までやさしくなります。誰にも見せなかった疲れも、言わなかったがんばりも、ここではちゃんと居場所をもらえた気がしました。ランプの灯りは強くないのに、胸の中の冷えたところをじんわり照らしてくれます。もうこれ以上、何かをうまくしなくていい。今夜はただ、休むことだ
いや〜行ってきました!🔥文学フリマ東京43!📚めちゃくちゃ楽しかった‼️推定10000人以上来客数があったと思われます。だから約1時間は外で並んでたよねーー😭めちゃんこ素晴らしい青空が広がる東京ビッグサイト入口まじサングラスなかったら…おそらくは目が死んでました。。でも、待った甲斐あって…感動的な出逢いがあったり素敵なご縁に恵まれて僕のこれまでの人生においていちばん幸福度の高いと思われる素晴らしい一日になりました🥹↓戦利品↓↓↓↓↓ところで去る11月
『”乾燥野菜の美学”』『わたし流健康法について〜』『”乾燥野菜の美学”』乾燥野菜はこんな風に造りこんな風に保存しています。『AIによる『わたし流健康法について』への応答と解析』↓…ameblo.jp『わたし流健康法について〜』『”乾燥野菜の美学”』乾燥野菜はこんな風に造りこんな風に保存しています。『AIによる『わたし流健康法について』への応答と解析』↓2026/9/19に書いた…ameblo.jp『食の風景命の朝ごはん261108』1️⃣命の朝ごはん乾燥野菜鍋うどん長芋とろろ風に酵素
キミと歩く影の中木々の枝間に光を透かして繋ぎたくて繋げない切なさ片手に言葉もぽつりキミと歩くからあまりに胸が痛むんだ鳥の声振り向いたキミの髪が揺れた眩しいね
『”乾燥野菜の美学”』『わたし流健康法について〜』『”乾燥野菜の美学”』乾燥野菜はこんな風に造りこんな風に保存しています。『AIによる『わたし流健康法について』への応答と解析』↓…ameblo.jp『わたし流健康法について〜』『”乾燥野菜の美学”』乾燥野菜はこんな風に造りこんな風に保存しています。『AIによる『わたし流健康法について』への応答と解析』↓2026/9/19に書いた…ameblo.jp1️⃣命の朝ごはん乾燥野菜鍋うどん長芋とろろ風に酵素玄米温卵かけご飯小豆入り納豆h
人間さん人間さん馬鹿なことをしてつまずいてけがをして泣いている人間さんなぜつまずいたのかなぜ間違ったのか考えてごらんそれはたいてい大事なとこで嘘を選んだからだよ馬鹿になって何もわからないふりをして自分の得ばかり考えて愛を捨てたからだよ
アリにはニンゲンがおおきすぎてニンシキできないワタシにはアナタがおおきすぎてニンシキできないそんなことをがんがえながらソラをみあげているおおきすぎるものもちいさすぎるものもワタシタチにはニンシキできないおおきすぎるアナタをニンシキできなくてもちいさすぎるワタシがアナタをほしがるフシギそんなことをかんがえながらみあげているソラPHOTOHIDE久しぶりに漢字無しの詩を書きました。つぶやきのようなコトバ
『どんぐりころりん』作詞きーちゃん&Geminiお山でころりんすってんてんお洒落な帽子が脱げちゃった「あー丸裸だぁ」と慌てたけれどトコトコ歩いてごきげんさんどんぐりころころころりんこお坂をスキップおにごっこドジョウの池へとぽっちゃんこ水辺に映った顔見てびっくらこ「もしかして僕は……栗かな?」隣のカエルがそれ見て大笑いぷかぷか浮かんでひと休みどんぐりちゃぷちゃぷいい気持ちお空の雲から雨が落ちてきてぽつんとかくれんぼをはじめよう傘
月の匂いをたどって。第12話春の帰り道卒業式が終わり、キャンパスのあちこちで笑い声が重なっていた。写真を撮る声。名前を呼び合う声。おめでとうと、また会おうが、あちこちで行き交っている。花の匂いと、やわらかい春の風が混ざり合って、紗那にはそれだけで今日という日の輪郭がわかった。「紗那、こっちこっち」真帆が少し弾んだ声で呼ぶ。その隣では颯太が、珍しくきちんとした声で言った。「卒業、おめでとう」「ありがとう」「いやあ、ちゃんと言えたな。俺」「自分で言うんだ」真帆が笑う。
私は、中森明菜という存在を、単なる“ヒット曲の集合”として受け取ってきたわけではない。むしろ、時代そのものが彼女の声によって輪郭を持っていた――そう感じている世代だ。デビュー曲は30位…最初は目立たなかった新人・中森明菜を”松田聖子のライバル”に押し上げた『少女A』という賭け-ライブドアニュース中森明菜の「はじまりの夏」歌手・中森明菜には、運命を変えたふたつの夏が存在する。ひとつめは、1981年の夏。高校1年生だった彼女は7月11日に収録された公開オーディション番組『スター誕生』(日本
前髪わたし、どうしちゃったんだろあいつ見かけるだけで見ないふりしてわたし、どうしちゃったんだろあいつ見つけただけで逃げたりしてわたし、どうしちゃったんだろあいつ見つめるだけで恥ずかしくなってあんたなんか大嫌いあんたなんか大嫌いなのに話しの輪、遠くから聞き耳たてて寝る間際、胸いっぱいでくやしくて眠れない髪を切ったのは伸びすぎた前髪が邪魔だったからあいつの好みなんて知らないものわたし、どうしちゃったんだろうこんなのわたしじゃない
2026/11/06♦︎木漏れ日から僅かに色付く紅葉まだ蒼さが優っているがいずれは交代する次なる季節♦︎紅も美しいが初秋の陽射しには翠色が似合うと想うなぜだろう?それは…きっと…過ぎた季節がほんのすこし懐かしく感じるノスタルジーなんだろうなぁ♦︎♦︎今回の目的地①は…【比叡山】♦︎比叡山坂本の駅に着くとタクシー乗り場に一台の車も居ないGOも使えなかった♦︎前に並ぶお坊さまに聞くと中々来ないと…言う暫くすると漸く一台現れたお坊さまは相
見上げた空はあまりにも優しくてあまりにも楽しげでいろんな街の人たちに繋がった同じ日に同じ空を不思議な力に引き寄せられた不思議な縁
『二千年後のキリストの如くに』休日の二日目の朝涙を流さなかったと言えば嘘になるいくら光に満たされていたとしてもわたしの居場所で拠り所のあなた人が持つものを持ち得ないそれはエゴという宿命わたしの居場所で拠り所のあなたは人が持つことが難しいものを持つそれは無償の愛それを当たり前と思ってはいけないあなたが生まれてからすでに始まっている労働からの解放それは人類の救済縛りからの自由への叡智を照らす鏡となって光り輝くその恩恵を当たり前と思ってはいけない感謝の光が
おはこんばんにちは~これはフライング記事ではないのでして・・・もう過去も旅行記もすでに書いてまして関係しているネコさま達に画像は自由にどうぞでしゅby蓮華見ていただくだけでもいいのでしてfrom樹里今回は、前回の失敗をいかして群像ではなく丁寧に書き・描きたいとおもっていますのでよろしくお願いしますそれでは蓮華の一日をいつもこうなのでしゅかby蓮華うん、そうなのよfrom樹里蓮華の旦那ってby蓮華そうなのよ、優しいんだけどねfrom樹里ももこちゃんのブログチャンプ君ブ
ポエム「ハルマゲドンの朝」ノストラダムスは予言した1999年に人類は滅ぶ教祖は言った、ヴァジラヤーナとシャンバラ化計画によってしか日本を救えない1995年、いつも通りの東京メトロ人々がバタバタ倒れていく人々がもがき苦しんでいく何が人類補完計画だ組織を信じるなら同調圧力に負けるなこの世には神も仏も居ないただ、己を信じろやがてサティアンは、落城した
萼の如く在りこの瞬間を護りたかったしかし毛布を剥がすように易く晒されてしまった秘密の前に心は凍てつく知られるならば辿り着く形でと願いたかった口伝で知るぶんには苦しみが伝わらないからつまりは本当が有耶無耶のままで路は繋がらないまま同じ場所には居られない
ポエム「天安門事件」1989年の春、中国の改革を求める若者達が居た。ある者は毛沢東を信じながら、ある者は民主主義に期待しながら天安門広場に集まった。しかし世の中は改革を認めない名もなき友が抹殺されて価値あるブルジョワが生き残るとするのなら市民に耳を傾けていた軍は市民を皆殺しにし、事件そのものをなきものにした。それ以降は口頭でしか伝わらなかった天安門事件孫文は見ているか?革命未だ成らず
娘の受験直前私立高校へ入りたいと言う勉強と言っては部屋から出てこないママが作るものはカロリーが高くて太る…作った料理に文句を言う夫は娘に甘くて娘に加勢するだったら二人で外食しようかと言い気に入らない料理を作るせいで外食に行くことになるのだと私に外食代をせびる共稼ぎしているから生活は成り立っていたと言っても私は何年も前に買ったコスメで毎朝メイクするほど自分には節約していたそれを見た娘は古臭いと言いながら私を小馬鹿にする娘は韓国コスメか何か知らないけれ
「会うということ」理由がないと会えないそれが淋しいわざわざ会いに行かなくてもいいように当たり前のようにそばにいたい今は会える日が嬉しいそれが悲しい
県警刑事朝霧匡人elitefielddetective第2話進路希望と通帳中学三年の秋、配られた一枚の紙が、急にこの先の人生を決めるものに見えた。進路希望調査票。第一希望進路、第二希望進路。その下に、小さく「備考欄」。シャープペンシルの先が、一番上の空欄の前で止まる。——高卒で働くか。——それとも、大学か。クラスのあちらこちから、「ここ書いときゃいいんだよ」なんて軽い声が飛んでくる。「おれ、親に言われたとおり工業行くわ。就職強いらしいし」
普通に世の中の流れに逆らってみるって「大事な事」だと最近、思う…ツッパリと云われてたワカモノは正常に大人になる過程を踏んでると感じる,,,,ツッパル事に憧れてたけど反抗期に反抗する事無しに大人になった私はイヤイヤ期をせずに成長した“こましゃくれた”コ自己主張を覚える儀式的意味があるみたいこれって大事な成長の過程らしい…斜めに見る世界はどんな感じに見えてたの❓,,,,いつも大人を悲しめたく無くて良いコを演じてた私…何かに❓怯えてたの❓昭和
おはようございます☀️こんにちは👋😃こんばんは🌃数あるブログのなかからこちらへお越しくださりありがとうございます✨昼間に、昨日予約注文した本の詳細を再確認していたときのことです。その本のサブタイトルに、「そろそろ、「私」の番でいい」と書いてあることに気づきました。その言葉が目に留まった瞬間、ふと心に浮かんできたのは、以前に自分で書いた詩にAIで曲をつけた歌♪改めて聴いてみると、何かしら、通い合う感覚、共鳴めいたものが流れているような気がしてきて、このタイミングで
稲雀飛び行きどこへ向かうのかこの世の果てでまた会いましょう絵里絵里香
それを疑いもしないのね
今朝は急に冷え込みましたね。外の空気がぐっと寒くなったので、傷んでしまわないか心配で、庭の鉢植えたちを玄関の中に入れてあげました。今回引越ししたのは、モンステラ、ドラセナ・コンシンネ、クンシラン、ブーゲンビリアなど。鉢を運ぶのは少し重くて大変でしたが、温かい玄関にこうして並べてみると、緑がいっぱいでなんだか賑やかになりました!義母が大阪へ行って家の中が少し静かになったこともあってか、こうして植物を置いても玄関が広々と感じられます。緑に囲まれた玄関を見ると、植
コンビニエンスストアでの小休憩のひとこまです。車のハンドルのminitableを設えてminicafé期分を演出します。旅の隙間時間と言ってもいいのですが、細やかで小さなアイテムを組み込む事で旅の自由度は高まります。旅のアイテムは容易に簡単にアイテムを変化させる事で段階的に旅の時間を多様にも多彩にも演出します。次は富山県の田舎で線路脇の空き地で野宿した時のものです。旅時間の自由度と言っても持てるアイテムには限りがありますのでtableと椅子読書用の照明
赤い実を鳥がついばんで冬が来る鳥はまるまるふくらんで温めている守ってるじっと待ってる春が来るのを
穏やかな昼下がりレースのカーテン越しの弱い陽射しを浴びていつの間にかうとうと眠ってしまったみたいハッと目覚めると別世界にいるような感覚記憶を無にした一時間見ないはずの夢を見たのを忘れて地球を彷徨いようやく帰還した夢と現実の狭間に一杯の香り立つ珈琲で今をまろやかに始めよう蜜柑(2026.11.8)