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おばんでぇ~す・・・🌙明日から夜勤控えていまぁ~す~オヤジでぇ~す(´;ω;`)ほんで~ベストメカから1/60ガンダム開府しましたぁ~✌一応~ばんざぁ~いマークです・・・シャア専用ムサイ完成後~製作開始予定としています・・・そんなわけで・・・さいならぁ~です(@^^)/~~~ヤフオクは・・・ただいま~お休み中・・・理由はありませんがなんとなぁ~く・・・突然出品で↓詳細は~ヤフーオークション出品リストへにほんブログ村
もう半年を過ぎてしまいましたが、今年の振り返りを始めたいと思います(今年は8月から振り返ってました【1月】正月からフラフラしていた模様1.フジミ1/700巡洋戦艦天城1作目が日本戦艦だと縁起が良い知らんけど。2.ハセガワ1/72Ju-88A-4沿岸飛行隊機体下のカーゴを付け忘れたことに気付いたのはこの写真撮影時(捨てたあとやん1月は2作でした。今年は城跡・観光スポット巡りや習字、料理、佐渡八十八箇所巡り、軍装やチャッ
フェラーリ126C2の製作の続きです。ボディのサイドパーツですが、どちらもデカールの砥だしが難しく、だいぶ妥協しました。特にシルバーのパーツが甘かったですが、実際に組むとあまり見えないので結果オーライでした。シャーシに装着するとこんな感じです。ロールバーと補強材のパーツ。こちらもシャーシに組みました。エンジンブロックに繋げますが、だいぶ取り回しに無理があるので、瞬着で強制固定してます。リヤウィングはこんな感じ。ステーも準備しました。あらゆる方向から角度に注意して、接着固定しまし
一応出来ました…がドアノブ塗ってねえな(-ω_-;)後で塗ります(写真取り直すのが面倒臭い)大変細かいキットで当時の日東科学の技術力を感じる優れた商品去年作ったフェアレディSR311よりも更に進化してます(今更日東に進化ってもなぁ…)伊達や酔狂で金型が童友社に渡りそして現在もフジミから出てるロングセラーと言うワケじゃないフジミの往年のエンスージアストシリーズったらちょっと言い過ぎかも知れんが実車が小さい事を考えれば凄いと思うよ色々部品が足りなかったり破損
お盆明け~お仕事お疲れ様でぇ~す・・・皆様おいら~4勤2休のため・・・盆休み~シフト上ありませぇ~ンまぁ~もぉ~う・・・なれましたが・・・・・で・・・本日は、休日前回~失敗しました・・・変形しないサイコGふまえ新たに開府やっちょりまぁ~すほんで・・・シャア専用ムサイも・・・ヤフオクは・・・ただいま~お休み中・・・理由はありませんがなんとなぁ~く・・・サイコ今回は~失敗なく~製作目指しています・・・では・・・また・・・詳細は~ヤ
フジミの1/24プラモデルキット「ポルシェ928GT」今回製作したのは↑こちらのキット実際にこんな車有るのだろうか?928なのに、あの特徴のある上向きのヘッドライトが付いていないそして、オーバーフェンダーとにかく、作ってみなければ、どんなものになるのかもわからないので、製作してみましたボディーカラーはクレオスの「クランベリー・レッドパール」この色も試してみたくなりましたシルバーの粒子が思ったより細かくてクリアーレッドではなく、クリアーを重ねただけですが、いいキャンディー状
こんばんは。いつもご来訪頂き有難うございます。お盆もすぎ8月も後半戦です。お盆は母方、父方の墓参り、庭草刈り、木造倉庫の外壁再塗装と汗だくの作業を連日続けていました。曇りの日もあり外の作業は、直射日光を浴びないだけまだましでしたが、暑いのに変わりは無く短時間で終わらせていました。そんな中現在製作中の艦船模型ゆっくり進めています。リノリウム色を塗装した甲板に数日掛けてマスキング作業を終わらせました。これからエッチングパーツの取り付けにはいり
出来ましたが(-ω_-;)…また完成直前にとんでもない事が起きるワケですぎょーーーーーーーーもうね吹きこぼれなんて生易しいモンじゃねーぞ(゚д゚)!何でこうなったのかは未だに不明でもこう言う事もあろうかと(想定内かい)クリア層を厚目に塗っておいたのでセーフ(゚д゚)!←セーフじゃねえよモーターライズは活かしてあるのでケタタマシイ音立てて走ります電池ボックスのせいで後席がやせたかなしい姿にリアハッチが開くっちゃー開くが特段見せなくて良いエンジンだけど作っ
フジミ1/72日本海軍愛知九八式水上偵察機(夜偵)、完成しました飛行機モデルは、小さい1/72でも手間がかかる。艦艇モデルや潜水艦モデルよりも大幅に時間がかかりましたね。やはり、今の私には手強かったです。夜間に敵艦隊を偵察するという特異な任務のために全体を黒く塗られた夜偵。現場ではカラスと呼ばれていました。それではご笑覧ください。愛知九八式水上偵察機(夜偵)・軽巡洋艦川内搭載機です。楽しいのと厳しいのとが半々の製作でした。やはり、ジブリ映画紅の豚の飛行艇に似てますね。最後まで
フジミ1/72日本海軍愛知九八式水上偵察機(夜偵)を作っています。今回は、大詰めです。今回で完成させます。まずは、機体の塗装の擦れ剥げですが、上下翼の支柱のところにも擦れ剥げがなければおかしいので、スポンジスタンプで追加しました。使用した塗料はMr.カラーのシルバー(C8)です。そして、機体全体に、ツヤを統一するためにMr.カラーのスーパークリアー半光沢(C181)を吹き付けました。この作業だけは、筆塗りではできません。そして、風防などの透明部分を覆っていたマスキングゾルを剥が
フジミ1/72日本海軍愛知九八式水上偵察機(夜偵)を作っています。今回は、乾燥したデカールへ保護のための半光沢クリアーをかけ、ウェザリングを行います。まずは、デカールにMr.カラーのスーパークリアー半光沢(C181)を吹き付けました。それも乾いたので、ウェザリングを施そうと思いましたが、行き詰まってしまいました。航空機プラモデルのウェザリングは戦車のように派手に汚すわけではなく、パネルラインに暗いエナメル系塗料を流し込み(スミ入れ)、まわりにはみ出た塗料を筆でばかす程度です。今回は基本
今週も312B2の作業を進めます。悩んでいたリッベット表現のために数を数えて確認しました。うまく使えるか?やってみます。マフラーの固定にスプリングを。キットのパーツで失敗したので練習にちょっと太いけどwaveのスプリングを使ってみました。このくらいならそんなに難しくないんだけど、キットのパーツだと途端に難しくなります。何度も失敗してやっと片側が終わりましt。マフラーを固定するスプリングを飛ばしてしまい反対側の作業ができなくなりました。この後スプリングを買いに行きます。次
待ちわびた盆休みも今日で終わりになります。遠出はしなかったものの、帰省や比較的近場の外出で無事に過ごしました。さて、フジミフェラーリ126C2の製作の続きです。ボディですが、クリア乾燥を一週間取ったので、砥だしを終えました。多少の子傷やデカール段差もありますが、自分が気にならない程度まで進めたので、良しとします。ウィンドウスクリーンですが、実車を参考に塗装しました。カラーは、クリアブルーとクリアブラックを混ぜたものを使いました。テールランプは、裏面にクリアレッドを塗り、エナメル
本日の作業日報4台目のお客様のエスティマの進捗状況です。暑くてやる気がなくなり放置していましたが、少しずつ塗装してみました。一色しか塗ってないだろって見えますが、実はよーく見るとフロントガラスの下の部分は黒に塗られてます。以前この色で初代天才タマゴをつくりましたが2代目天才タマゴもいい感じですね。こんな感じにちょっとずつですが進めています。次は涼しい秋になってからか?それとも勢いで完成させられるか?それではまたお会いしましょう。
フジミ1/72日本海軍愛知九八式水上偵察機(夜偵)を作っています。今回はデカール貼りです。苦手なデカール貼り、どうなりますでしょうか結論から言うと、上手く貼れました。キットのデカールは適度な厚みがあり、台紙離れも良く、糊もよく効いているようで、非常に貼りやすかったです。フジミのデカールは、みんなこうなのでしょうかプラモデルメーカーのデカールの中ではトップクラスの出来の良さだと思います。今回はタミヤデカールのりは使用しませんでした。タミヤマークフィット<スーパーハード>を胴体のスト
日本海軍重巡洋艦「利根」を建造しようかと?平和と幸せを祈ろう!▼本日限定!ブログスタンプ終戦記念日ということで、先日も記事にした、祖父に関連した三菱長崎造船所で建造された艦船の製作をするきっかけにしようかと思ったのですが・・・『今年の8月9日は・・・』今年の8月9日は今一番ハグしたい人は?▼本日限定!ブログスタンプ今年も8月9日になりました。長崎に原爆が投下されてから今年で81年・・・私の祖父母が…ameblo.jp実際にどの艦船に手をつけるかで悩んでいまし
フジミ1/72日本海軍愛知九八式水上偵察機(夜偵)を作っています。今回は、九八式水上偵察機(夜偵)の組み立てと塗装を完了させます。まずは水平尾翼下面に支柱を接着して、次に下翼下面に、補助フロートを組み立て・塗装して接着して、愛知九八式水上偵察機(夜偵)の組み立てと塗装が完了しました。水曜日から作っているので、ここまでで4日かかっていますね。今回はここまでです。次回はデカールを貼ります
フジミ1/72日本海軍九八式水上偵察機(夜偵)を作っています。今回は製作する上での最大の難所である上、下翼の接合です。まず、接合するための支柱を、調色したグレーブラック(機体と同色)に塗りました。こんなものは面相筆でちまちま塗ってもしょうがないので、平筆の2回塗りで塗りました。そして、支柱をランナーから切り出し、ゲートを処理したら、接合開始です。いや〜、難しくて、寿命が1年縮みました。最初、組み立て説明図のとおりに下翼に支柱を接着しましたが、グラグラして位置が定まりません。そのうち
フジミ1/72日本海軍愛知九八式水上偵察機(夜偵)を作っています。今回は風防&キャノピーの塗装と機体への接着を行います。航空機プラモデルの組み立て作業の中でも最も骨が折れる作業の一つです。なお、風防とキャノピーを同一の物と勘違いされている方がいますが、風防は最前部(場合によっては最後部も)に固定されている部分であり、キャノピー(天蓋)は、風防の後ろの搭乗員が出入りするための可動する部分をいいます。このキットは風防とキャノピーが一体になっていますが、まず枠を面相筆で機内色(Mr.カラー12
フジミ1/72日本海軍九八式水上偵察機(夜偵)を作っています。今回は面相筆による筆塗りで上翼、プロペラ、その他細部を塗装します。塗装し終わったところです。上翼の色は他と同じ、Mr.カラーで調色したグレーブラックです。太めの面相筆による3回重ね塗りで仕上げました。続いて、細部の塗装です。プロペラのブレードはキットの塗装図に従って、Mr.カラーのウッドブラウン(C43)で塗りました。翼端灯です。Mr.カラーのシルバー(C8)に少量のタミヤラッカーのガンメタル(LP-19)を混ぜた色を
完成!漸く完成したフジミ1/24トヨタアルテッツァRS200(イニD延彦)のZエディション版。通称白い子。総括等は後にして。先ずは画像をどそ(╹▽╹)つ【画像】ボディカラーホワイト(クレオスクールホワイト+明灰白色)制作期間6/24〜8/2Part0は此方(*´ω`*)つ『新キット開始!レビュー&仮組み編』前回も完成したので今回から新キットの開始だヽ(`▽´)/まだアオシマ1/24kunny'sJZX100チェイサー
屋台そばのジオラマを一気呵成で進めました細かいものを貼ったり塗ったりして、、、ついに完成!脇に止めてあるカブは、食玩のプラモデルキットです何気にこのキットが細かくて一番手こずりましたカーブミラーは、ブックオフで手に入れた昔のフジミのキットですラーメンは、海苔にほうれん草、低温調理のチャーシュー一枚、お兄ちゃんこだわりの一杯ですあー、時間かかったけど満足!!ではまた!
フジミ1/72日本海軍九八式水上偵察機(夜偵)を作っています。一つ前のブログで落ちがありまして、何と今日は尿検査はありませんでしたどうもお騒がせいたしました。さて、フジミの夜偵ですが、病院から帰ってきてエンジンと上翼を筆塗りしようと思いましたが、疲れてしまい、エンジンしか塗れませんでした。こんな感じです。エンジン本体は、他の部分と同じく、Mr.カラーのセミグロスブラック(C92)とRLM66ブラックグレー(C116)を2:1の割合で混ぜて作ったグレーブラックで塗り、プロペラスピナーの先
フジミ1/72日本海軍愛知九八式水上偵察機(夜偵)を作っています。今回は下翼と水平尾翼の塗装です。Mr.カラーのセミグロスブラック(C92)とRLM66ブラックグレー(C116)を2:1の割合で混ぜたグレーブラックで塗りますが、吹き付けではなく筆塗りで塗ります。使う筆は太めの面相筆(タミヤモデリングブラシプロⅡの面相筆小)で、3回の重ね塗り(田中式筆塗りの変形)で塗ります。1層目。斜め塗りです。2層目。逆斜め塗りです。3層目。横塗りです。主翼は普通、機軸と並行に前から後ろに塗
選択肢からハズレたわ。スズキはなぁ……エスクードに乗っていた時期があるから寂しいね。フジミ模型1/24インチアップシリーズNo.72スズキエスクード1994ID-72Amazon(アマゾン)フジミ1/24スズキエスクードRVフィールドライナーAmazon(アマゾン)青島文化教材社1/20ザ・モデルカーシリーズNo.127スズキSS30Vアルト/SS20セルボ1979(2台分のキット入)プラモデルAmazon(アマゾン)
さてさて、お盆です。墓参りも、早々にひきあげ、出かけるとしようか。チョット、宇佐の方まででかけよう。えっ、なら自分も行く!と、ムスコ君からの思いがけない返事!10年ぶり位?の、ムスコ君と一緒のドライブです。終戦記念日も近いことだし、宇佐神宮で、世界平和、戦争がなくなりますように、と、祈る事にしましょうか!?そんなことあるかーーーい!!!目的は、宇佐の、模型店でございます。モデラーさんが、自分の在庫を処分するために、古物商許可証をとり、開いている個
フジミ1/72愛知九八式水上偵察機(夜偵)を作っています。今回は塗装です。真っ黒塗装がどんな感じになるか見たかったので、胴体のみ塗装してみました。太めの面相筆(タミヤモデリングブラシプロⅡの面相筆小)を使った3回重ね塗り(田中式筆塗りの変形)で仕上げます。塗料ですが、Mr.カラーのセミグロスブラック(C92)1色では目立ってしまいます。実物の黒塗装はダークグレーに見えるため、グレーっぽいブラックにする必要があります。試行錯誤の結果、Mr.カラーのセミグロスブラックとRLM66ブラック
フジミ1/72愛知九八式水上偵察機(夜偵)を作っています。一つ前の製作記で黒い瞬間接着剤は一晩かけないと固まらないと申し上げましたが、私、イイ物を持っているのを忘れていました。ウェーブの瞬着硬化スプレーです。同じくウェーブの黒い瞬間接着剤にも硬化があるかな試してみたら、瞬時ではありませんが固まりましたということで、作業継続です。固まった黒い瞬間接着剤をダイヤモンドヤスリと目の粗い水ペーパーで削って、面一にしました。そして、タミヤモデラーズナイフをフリーハンドで押し切りして溝を付け、
フジミ1/72愛知九八式水上偵察機(夜偵)を作っています。今回は、接着した胴体と下翼の繋ぎ目の修正です。広い隙間に0.3mm厚プラ板を詰めてダイヤモンドヤスリで削り、段差を均すためにウェーブの黒い瞬間接着剤を盛りました。そして、水平尾翼を接着しました。他にも細かい段差が確認できたので、黒い瞬間接着剤を盛りました。失敗を1つ。機首に錘を入れたにも関わらず、尻餅をつくようになってしまいました。錘の量が少なかったようです。でもこの機体、出来上がったら、専用の台車に載せるので、尻餅はつき
ちょい、見つけたぜ!サイドが黒ラインということは、1型か?2型か?テールスポイラーも、1型か、2型か?おいっ!?金型改修前の初期型じゃねえかっ!ホイールも1型のデザイン。Tバールーフも現役w今、一般販売されている’93型とは違う、その1つ前のデザインのやつ。一般的知られてるのは、こちらのパッケージかな?さんざん言われたSW20の初期型。運動性能が足回りの変更からそっくり変更された'92モデル、初期型と同じサイドの黒いラインが特徴。そして、