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2026年5月14日am11:30グリニッジパークの下にある国立海洋博物館(有料)国立海洋博物館のお隣にある16世紀に建てられた邸宅クイーンズハウス(無料)王室ゆかりの絵画がずらり内部の装飾も素敵床のタイルも素敵可愛いと話題のチューリップ階段グッズショップもあり王冠ペンかわいい綺麗なトイレもあリますグリニッジマーケットでランチ小物や食べ物の屋台が中心にサイドにはレストランやカフェもありましたノーチェックだったので検索してpm12:00マーケットを出た辺りに生パ
12年前元旦に訪れた時は、ひたすら階段を登ってドームの頂上から景色を眺めた記憶が大半を占めており、再来はその時の自分の体力、気力への挑戦のような気がしていてなんとなく足が遠のいていました。高さ365フィート(111メートル)、528段。あの時の私に挑戦するのか、しないのか、どっち?まあ、結論から言って挑戦しました!そして余裕でした!ストーンギャラリーからの眺め。376段、53メートル上ったところ。階段が新しく登りやすくなってました。グローブ座とミレニアムブリッジ私より少し年配の方
勤続30年で10日間のリフレッシュ休暇がもらえる会社の制度を使い家族4人で海外旅行に行きました。目的地はバルバドスです🇧🇧私はシンガポール航空に乗りたくてこのルートで行きましたが推定最短ルートはニューヨーク経由バルバドスだと思います。8日間のバルバドスの旅行を終え、帰国します。リーママonInstagram:"カリブ海の珊瑚礁で出来た島国バルバドス公用語:英語、車は左側通行通貨はバルバドスドル、米ドルも使用可能2バルバドスドル=1米ドル(固定)大きさ430平方キロ
A腐敗宮夫婦8月パラグアイ🇵🇾行き白紙願いの今、(再来月に実行されて欲しくない)思い出して欲しいこと。復習編ザ☆こんな皇族要らないコロナ禍の下、国民が気付いてないうちにA腐敗宮の『立皇嗣の礼』。本人希望で前例無きコスプレショー。各国からの祝電ゼロだったと言われてます。誰も認めてない。なのにその後呆れたイギリス戴冠式押しかけ。招待されたとオールドメディアも嘘をサポート。ギリギリで実は『差遣』(ただの使者。メッセンジャー)だったと白状。(春を支持するもの様makorin様
イギリスはこうゴテっとした重そうなデザインがいっぱいバッキンガム宮殿の門デザインが忙しい装飾がてんこ盛りですここまでする?数日前まで30℃越えの熱波が来てたのに今は長袖着ないと外も歩けない寒さです体壊すこの時期イギリスにいらっしゃる方は寒暖差にお気をつけくださいね
皆様、おはようございます☀️寝不足もなんのその、山先です。ようやく入国手続き完了し晴れて帰国いたしました。現実に引き戻されたというかなんというか。いつも感じる気分を味わいながら、ボーディングブリッジを渡る足取りは軽い。でも、やっぱり約14時間のフライトは疲れます。何度も起きてはストレッチやホールドして時間を潰しました。大好きなプログラミングしようと思ったのですが、ディスプレイ(15.6インチ)が大きすぎて躊躇して結局できずじまい。やはり小さい9.7インチのディスプレイが一番運用し
イギリス滞在ももうあとわずかこの綺麗な空とももうすぐお別れ今日はずっと年上の従兄弟の次男坊が、仕事のついでに訪ねて来てくれた彼は従兄弟の仕事の都合で高校2年生の時に家族で渡英そのまま地元に残ってイギリス人女性と結婚し、今50代私も会うのは初めて何か不思議な気分だったびっくりしたのは、ステイ先の御夫婦と彼とに、共通の友達がいた事自分の行動の一針を前に縫い進めて行くうちに色々な人たちが繋がっていく不思議さを肌で感じた今のうちにとステイ先の御夫婦と写真を撮らせて
私も友人も、朝食はしっかり食べたいタイプでして・・・イギリスの朝食には大満足でしたホテルでは、だいたいカウンターに各種ジュース、何種類かのパン(デニッシュ)ヨーグルトにフルーツ、ドライフルーツなどが置いてあって私たちは、毎日ヨーグルトにたっぷりのフルーツ(ジャネットは家から持参したチアシード・ナッツミックスを加えてました)ジュースやデニッシュをいただいて・・・・この他にコーヒー、紅茶とメインディッシュ朝からもりもり食べるスタイル定番の『イングリッシュ・ブレッ
2026年5月14日グリニッジピアを降りてすぐ「カーティーサーク」ビクトリア時代に中国とのお茶貿易で使われていた帆船⛵️今は博物館に「グリニッジ歩道トンネル」1902年に開通した歩行者専用の川底トンネルエレベーターで地下へ降りテムズ川を挟んだ対岸へ渡ることができます(無料)グリニッジ天文台へ向け出発グリニッジパーク入口手前にウィリアム4世の像グリニッジピアから徒歩10分ほどでグリニッジパーク入口広い公園をお散歩野生の🐿️もまた鼻がムズムズ👃グリニッジパーク入口
教会名の由来となった聖パウロ伝説。キリスト教迫害思想を持っていたパウロ(旧名サウロ)は、エルサレムからダマスカスへの旅の途中でキリストの幻を見て一時的に盲目になった。目から鱗が剥がれてその後は一変してキリスト教擁護の思想を持つようになり、パウロと改名。精神的生まれ変わりのビジョンの象徴としてセントポール大聖堂の正面玄関上に聖パウロ像を設置。この丸天井にもパウロの物語が描かれています。聖歌隊席
こんにちは。FairyCouture-Orla-衣装作家のかおりです。お久しぶりの更新になってしまいましたが、先日念願の香港ディズニーに行ってまいりました✨この時期に行くことを決めたのは、香港ディズニーの20周年を体験したかったのと、ステラルーのバレエショーを見たかったから🩰人生初の中度の熱中症にかかり体力的にはギリギリでしたが、久しぶりの海外ディズニーは、とっっても楽しかったです!そこで今日ご紹介する衣装はこちら。🐉ハンドメイド華ロリ・チャイナドレス🇭🇰🧧Handmad
皆様、おはようございます☀️こんにちは☀️今日は朝の3時に目が覚めてしまった山先です。今、ヒースロー空港のラウンジで朝食を頂いています。もちろんフルイングリッシュブレックファスト。そしてオーツのおかゆ。メイプルシロップをかけてココナッツをふりかけて頂くのが定番です。蜂蜜も大好きですが、オーツには合わないかな?グルテンフリーだから安心だけど、武田先生は、ちょっと...だそうです。好みははっきり分かれるかもですね。長かったようであっという間の留学。今回もさまざまな気づきを得まし
関連記事はこちらです。エリオットゆかり『ウェールズの首都カーディフへ(1)お城とティータイムを楽しむ』みなさま、こんにちは。故障したPCを修理に持って行ったら、新品とほぼ変わらないことが判明し、新しいPCでの更新です。PCを新しくすると、今まで使っていたサイト…ameblo.jpエリオットゆかり『ウェールズの首都カーディフへ(2)無料とは思えない国立博物館の見どころ』昨日、この関連記事のパート1をアップしたところ、Facebookでたくさんのコメントをいただき、とても驚きました。「ま
エアコンなしのリアルな夏!夜中に起きた我が家の悲劇イギリスで年子男児育児中現役英大学院生りりぃですこのブログでは「イギリスの小学校・保育園事情」「海外育児と日本の違い」「イギリスの物価高」など、海外で子育てする中でイギリス生活のリアルをぎゅっと詰めて発信しています※毎日更新ではありません※記事にはPRを含みます本日も訪問ありがとうございますさて、連日更新とはならないものの週2か3記事を目指そうと思います一昨日は教授との卒論のミーティングで時間がとられ
イギリスをお好きな方の多くがスコーン大好きなのではないかと思います自宅サロン教室日本ではそんなにお好きではなくてもイギリスでお召し上がりになられてからスコーンにはまってしまった方も多いのではないでしょうかとにかくスコーンのシンプルな味に甘いジャムと濃厚なクリームがお口の中で混ざり合うとまるで雲の上にいるかのような感覚になりますねさらに美味しいお紅茶特にミルクティーとマリアージュするとスコーンはさーっと溶けて・・・朝霧が晴れた
皆様、こんばんは🌙やり切った感満載の山先です。今日のロンドンは雨のち晴れのち雨のち晴れ。先ほど、Adele先生のレッスンが終了しました。だーれもいない(一組いましたが)Starlightも久しぶりです。自由に使い放題‼️まず、お話から。自分達のダンスのこと。他の選手たちのこと。そして、僕たちの今後のこと。色々と話をしました。それらを踏まえた上で踊りはじめました!的確なティーチングには脱帽です。そして、この筋肉をピクピクさせろとか、そんなことは一言も発しません。代わりに
レストランやカフェ店内にわんちゃんイギリスでビックリしたのはレストランやカフェの外席だけでなく店内、つまり中にもたくさんのワンちゃんが普通にいてみんなホントに良い子この手前の黒いわんちゃんもずっと「伏せ」して飼い主さんを待ってました地元の人が犬のお散歩の途中でパブで一杯飲み近所の人とおしゃべりする習慣もあるみたいいいなあ〜そんな「パブ」あったら毎日行っちゃうなぁ電車や地下鉄もわんちゃんオッケーレストランだけじゃありません駅のホームでも、あ
あっという間に6月にこの2日間はのんびりうちで過ごす1日の夜は奥さん手作りのポットパイクリームシチューベーコンと野菜を煮込んで、手作りのホワイトクリームを混ぜ可愛いポットに移して上からパイシートを被せ卵を塗ってオーブンで焼くマッシュルームのように可愛いサクサクのパイをクリームシチューの中に落として浸しながら食べるこれは絶品だった昼は一緒にベークドチーズケーキを焼いた上にチョコレートを垂らしたチョコレートチーズケーキを作ろうとしたがどうもチョコレートが上手く溶
昨日、この関連記事のパート1をアップしたところ、Facebookでたくさんのコメントをいただき、とても驚きました。「また行きたい場所ナンバーワンがウェールズです」「家族で住んでいました」「学生時代の留学先から近かったので訪れましたが、ウェールズ語がまったく分かりませんでしたが良いところでした。」「映画の舞台になることも多いですよね」など、さまざまなエピソードをお寄せいただきました。ウェールズには、多くの人の心に残る魅力があるのだと改めて感じています。私自身にとっても初めて訪れた土地でしたが
2026年5月14日ロンドン3日目!ロンドン観光の目玉の一つ「テムズ川クルーズ」am9:00昨日も同じ時間にビッグベンウェストミンスターピアからUberボートに🛳️観光クルーズ船は英語オンリーなので市民の移動手段でもあるUberボートでセルフ観光をすることに☝️乗船客はオール観光客でした😆乗り場はウェストミンスター駅のテムズ川沿いチケットはカードタッチで購入できます事前購入がお得で安心との情報で事前購入済みでも、当日でOKです!料金は事前購入が少し高かった(何故?)
早いもので、3泊したホテルをチェックアウト。夜のフライトなのでホテルに荷物を預けました。ストレージは、地下の鍵付き倉庫、セキュリティがしっかりしてて安心。ヴィクトリア駅で朝食。この店何回目だろう笑スタッフさんは、たくさんいるので多分覚えられている事はないはず…イングリッシュブレックファーストも食べ納め。ブラックプディングはありませんでした。残念。トマトとマッシュルーム付きでちょっとヘルシーかな?なんと12年ぶりにセントポールに来ました!前日にBooking.comでチケットが1
6月3日、0:15分の深夜便でboyzoneに会いに7年ぶりにLondonに行ってきまーす👋父がJALの結構な額のバウチャーを何故か持っていて、使っていいと云う言葉に甘え、今回はJAL直行便✨✨✨深夜便ゆえラウンジもSkyViewだけど使えてます!サンキューパッパ↑酒を堪能する私🍺🥂🍺JALの国際線に乗るのなんて20年ぶりくらい。直行便のありがたさが身にしみます……。7年ぶりなんで(前回はboyzoneのThankYou&GoodnightツアーとTakeThatのOdys
人間関係改善のスペシャリスト50代60代ときめき笑顔開花コーチ澤田実季(さわだみき)【お知らせ】★プロフィールはこちら★無料メールマガジン登録はこちら★「ときめき笑顔の源泉」を見つけるチャネリングセッション★【無料体験セッション】限定3名様ときめき笑顔開花コーチカメちゃんこと澤田実季です。6月がスタートしましたね!いかがお過ごしでしょうか?実は、お知らせがあります。来週の6月7日から以前からずっと心に温めていたある「リフレッシュ
オックスフォードの商店街まず覗いたのはオックスフォードの学生たちのTシャツやらグッズを販売している公式ショップトレーナーやジャンバーなども素敵昔ながらの散髪屋さんでは、いかにも職人さんの手作りというひげ剃りブラシを売っていたりおしゃれな帽子屋さんもこんな店もありました日本のかき氷小豆もはいって、美味しいのかな〜ショッピングモールもあり、入り口の近くの看板が面白くて写真を撮りましたチェルトナム発祥の服屋さんだそう奥さんがいうにはこのロゴがイギリスで流行ってTシ
(PhotobyFINANCIALTIMES)みなさん、こんにちは。これはラグジュアリー・ヨットのイルマ(手前)とエブリマです。地中海のマルタで撮影されたもの。船社のリッツ・カールトン・ヨットコレクション(RCYC)は経済難に陥っている、と報道されました。今回は、FINANCIALTIMES(FT)から概略をお伝えします。*6/1、世界的な経済紙の第一面にクルーズや客船のニュースといえば事故やウイルス感染などが中心です。しかしFTがこの記
【フランス革命はイギリスが企てたのか?】マリーアントワネット「パンがなければケーキを食べればいいじゃない」とは言っていない~映画レ・ミゼラブルはイギリス映画だった!戦争や革命・デモは海外勢力が関与の可能性大~■英仏植民地戦争/第2次百年戦争世界史の窓https://www.y-history.net/appendix/wh1002-032.html~~~17世紀末~19世紀初頭、イギリスとフランスは、ヨーロッパ本土において戦争を繰り返しただけでなく、アメリカ植民地・インド植民地において
はちみつ色の家々、馬でゆったりとお散歩する人たち素敵だわ〜私たちは、第2の目的地コッツワルズに到着バスツアーに参加しましたコッツワルズ(羊の丘)は、イギリスで最も美しいとされるイギリス中部の丘陵地帯いくつかの村が点在し、今回はその中でもっとも人気の数カ所をまわるツアーひとつの町に降りては自由行動1時間後にバスに戻るを数回繰り返します(ラブラドール・リトリバーの銅像がが門番)「みなさん、自由時間の間にランチしたりお茶したりしてくださいね」ってツアーの
ロンドン+(イギリス南部の田舎)に住んでいます。また超弾丸で日本に行って戻り、その翌日から南イタリアへ。滅多に祝日がないイギリスですが、5月は連休が2回あるんですね。(とんがり屋根が可愛いアルベロベッロにて)ロンドンの熱波直撃とぴったり重なっていたのに、なぜか南イタリアは寒くて。フリースや薄手のダウン着ている人もいる中半袖で来てしまい、震えながらの旅。(有名な洞窟レストランにて)しかしロンドン戻ったら、確かに暑い!改装中のロンドンの家はなんとか住める状態になりました