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コーヒーひと口洗濯物叩いて歌う『好き』干して鼻歌好き好きの歌ソファで本読んでても頭の中では風に揺れる布地に音符が踊る本を投げ出し逆さに落ちてああ抱きしめてキスしたいおっと思う好きが先を欲しがる見えるのは天井照明に逆さの私の足先ちょっとバタ足空気を泳いであなたと川辺を歩きたい風に揺れてカーテンの陰口づけ交わすあなたと私音程なんて気にしない好きの歌が口をつく好き好き好きああはちみつ濃くしたお日様が心を甘くする知らんぷりして冷めたコーヒー飲み干すそうし
あいつの顔が目に入っただけで痛くて気持ち悪くなる、そんな事が増えて"色んなモンを学んで偉くなった気がした"そんな自分が居る事に気づいて少しソラを見上げてみた
【詩】『THEROCK~Withyou~』著DandyWithyou…あなたとともに…場所じゃないのよ…生き方なの…あなたとともに…生きて行く…道端の隅…雨に打たれても…根を張り巡らせ…明日を待つの…喜びの日も…哀しみの日も…小さな花火を…こころに灯して…輝く笑顔…分かち合いながら…あなたとともに…歩いて行くのよ!ROCK'NROLL!
【詩】『THEROCK~alphabet~』著Dandyalphabet…アルファベット…A明日は…B武道館で…Cコンサートだ…Dドキドキしながら…E駅へ向かい…Fファンとして…Gグッズを手に…H拍手を待つ…I一瞬一瞬を…J情熱込めて…K感じたい…Lライブの日…M胸いっぱいに…N鳴り止まぬ声…O音に包まれ…Pペンライト揺れる…Qクオリティ高い…Rロックな夜…S最高だ
【し】『ざらぶそんぐ~きらきら~』かいたのけいちゃんとだんちゃんおほしさまがいっぱいだけいちゃんはうれしそうにだんちゃんにはなしたよわぁきれいだねだんちゃんのめもきらきらしてるそうしてりょうてをそらにむけてひろげてただんちゃん?なにをしてるの?けいちゃんもこうやってごらんあのおほしさまがぼくたちにふってくるとおもうよ
【詩】『THEROCK~heavenandhell~』著Dandyheavenandhell…天国と地獄…あんたこの階段降りて地獄に行くかい?それとも階段上って天国に行くかい?俺?俺はど真ん中に居て…草と会話しながら生きてくぜ…上も下も誰かが決めた物差し…右も左も風が吹き抜けるだけ…刈り取った青い香りに包まれて…裸の土の感触を確かめるのさ…天国へ急ぐ背中を見送って…地獄へ堕ちる影に手を振って
【詩】『THEROCK~aroma~』著Dandyaroma…芳香…清涼感ある香りを漂わせ…生命力のある不屈の精神で…力強く生きていく…私の名前の入った樹…淡い光を纏う小花は…幾千の星が降るように咲き…静かなる慈しみのなかで…悠久の時を刻みつづける…雨に打たれ風に吹かれても…深く根を張り空を見上げて…凛として立つその姿は…揺るぎないこころの道標…風が運ぶ懐かしき香りが…明日を歩む勇気を
【詩】『ROCK'N'-ROLLKNIGHT』著DandyROCK'N'-ROLLKNIGHT…ロックンロールの…騎士は…ROCK'N'-ROLLNIGHT…ロックンロールの…夜に…現れる…いつまでも…いつまでも…走り…続けると…どこまでも…どこまでも…走り…続けて…やると…そこに…限界など…ないのだと…THEREALHEART…本当
【詩】『記念日~毎日が記念日~』著Dandy記念日…記す…今の…こころの…日と書いて…記念日…誕生日…ことばを…延べるために…生まれた日と書く…同じくらい…大切な…日…その…こころを…いつまでも…忘れずに…いようね…そう…ずっと…いつまでも…君と…一緒に…いつまでも…いつまでも…いつまでも…どこまでも…
【詩】『あの夜から…~折り紙の飛行機~』著Dandy&KFULLMOONの…夜…VENUSと…MARSは…同じ…月と…同じ…星を…観たんだ…遥か…彼方の…遠い…空から…それが…始まり…そう…僕たちの…ROCKSHOW…そして…昨年…FAIRYと…GODは…太陽と…月が…ひとつに…交わるのを…観たんだ
鉄棒、跳び箱、マット、1番苦手だったのは?(・◇・)?『現われたな…【1番】ネタの魔術師…(-_-#)2011年9月のリメイク版か…』(-_-#)ん(・◇・)?2011年1月は(・◇・)?【鉄棒、マット、跳び箱、どれが1番苦手?】(・◇・)?だったよ(・◇・)?ふ~ん(・◇・)?だから(・◇・)?今回は(・◇・)?【鉄棒、跳び箱、マット、1番苦手だったのは?】(・◇・)?なんだ(・◇・)?って
【詩】『クリスタル』著Dandy&K燦然と輝く…ショーウィンドウの…動かぬ…クリスタルよりも…精一杯やって…砕け散った…ガラスの破片の方が…【綺麗】なんだと…その破片は…また再生し…今…新しい輝きを…取り戻すだろう…だから…破片を…再び…拾い集め…素敵な…輝きを…取り戻す…そして…それは…より一層…綺麗な…輝きを…
【詩】『二人の白い鳥~クリスタルの輝き~』著Dandy&K二人の…白い…鳥が…仲良く…向き合っている…そう…今にでも…口付けしそうに…近くまで…寄り添って…みつめあう…ほら…君にも…この…クリスタルの…輝きが…観えるだろ…二人の…白い…鳥は…燦然と…輝き…今から…飛び立って…また…ひとつに…なろうとしている
【詩】『あの日があったから』著Dandy&K手探りに…秋を探していた…夢…夏に…別れを告げて…秋の風に…触れたくて…真夜中の海へと…向かう…誰もいない…海で…波の音に…包まれて…もうすぐ…逢えるね…あの日…わたしには…未来が…観えていたのかな…だって…逢えたんだもの…大好きな…あなたに…あの日が…あったから…今が…
【詩】『ふたりのイルミネーション』著Dandy&K綺麗なものに…出逢うと…あなたに…贈りたくなるの…あなたを…想い浮かべながら…息を止めて…写したのよ…息を吹き返した途端…イルミネーションの中に…ふたりの姿を…観つけて…また…この時期が…やってきたね…綺麗な…綺麗な…あなたと…わたしで…いられます…ように…
【詩】『MINDGAMES』ByJohnLennon僕らは一緒に、"マインド・ゲーム"をやっているんだ障壁に抗ったり、種を植えたり“マインド・ゲリラ"を起こしているんだ「地上に平和を」と、マントラを唱えたり僕らは皆、ずっとマインド・ゲームをやっているんだ何かの僧侶達だって、被り物をとってマインド・ゲリラを起こしているそれを魔法と呼ぶ者もいれば、聖杯探しと呼ぶ者もいる愛こそが答え君はそれを、確かに知っている愛は花だ君がそれを、君がそれを育てる
【詩】『真ん中の水曜日~私の中のあなた…~』著Dandy&Kいくらでも…愛せる…あなたを…想うと…哀しいことばさえも…つい…次々に出てしまう…ねぇ…?私は…汚れているの…??あなたに…触れてはいけないの…?汚れていても…醜くても…触れてはいけないと…想う…愛しているひとには…綺麗なこころと…からだでしか…触れてはいけない…でも…私は…
【詩】『Anniversary』著DandyA:あなたとなら…n:なんでも出来る…n:何回でも…i:いいことがある…v:馬鹿なことだって…e:笑顔でいられる…r:ROOMでは…s:セクシーかしら…a:愛されてるかしら…r:らんらんと…y:よろこんで…しろい…モンシロチョウを…観たんだ…ひらひらと…舞う…その姿は…まるで…夜に輝く…白
【詩】『助手席~サイドシート~』著Dandy&K助手席に…人が…乗ったのは…何年ぶりかな…もう…こんなこと…ないと…割り切ってた…弾む…こころを…殺しながら…常に…クールで…Dandyで…ありたい…昔と…何も…変わっていない…自分…あの日…確かに…自分の…時空は…遥か…昔に…戻っていた…そして…助
【詩】『はじめましての1行から~』著Dandy&Kはじめまして…笑っちゃうね…今…想うと…はじめまして…初対面の人に…言う…あいさつ…はじめて…お目にかかります…そっかぁ…ずっと前から…お目には…かかってたんだけど…すれ違い…行き違い…だったんだね…随分…遠回り…回り道を…したもんだ…たった…1行の…はじめまして…から…
【詩】『あの日の雪だるまの様に』著K&Dandyあの時に...作っていた...雪だるまから...季節は...ひと回りしたね...今でも...ふたつ並べて...キスしてる...あのひとと...その雪が...溶けないように...観守っているからね...おかえりなさい...可愛いいもうと...ずっと…待ってたの…今日と言う日を…あの日の…雪だるま…わたしたちも…壊さずに…生きているわ…
【詩】『オープニング』著Dandyいつもの様に…朝が…やってくる…いつもの様に…穏やかな…朝が…やってくる…それが…最高の…しあわせなのだと…オープニング…それは…今日と言う…人生の…自分の…ステージへの…メッセージ…ん…開演を…楽しみに…してたって?嬉しいこと…言ってくれるじゃない…そうだったな…あの日…もう…
【詩】『開演コールが聴こえる』著K&Dandyどこか...同じように...感じていたの...期待と楽しみで...こころが...膨らみながら...立っているのと...開演が楽しみで...馴染みの席に...いまかいまかと...腰掛けている...厚みのある時間...開演前の…コールが…鳴り響く…同じ…感触に…包まれて…もうすぐ…終演…それからは…余韻に…浸って…THE
『緑色の石』道すがら、何十もの緑色の石を置いてきた振り向いたら、あれ?消えた?そりゃあそうさ、草が生い茂ってきたら緑色なんて見えやしないよ何処からか知らない声戻るためだろ?違うじゃあ何のために?目的なんかない色は変えないのかい?そうだね、今度来るときはそうするよそう言って、私は緑色の石をまた一つ置いたお読みいただきありがとうございました
#再構成投稿#幸せだった日常の中に、別れの気配が静かに滲んでいく。別れの名曲に、別れの予感を重ねた恋愛ポエム。presentedbyasawakuruカーラジオから流れるアナタの好きなとても悲しい別れの名曲もう聴かないでアナタのココロの中に別れが溢れてしまう視線の端に映るアナタの目から流れる涙が黒い線を引いているその涙の理由を聞いてしまったらきっともう戻れない気がした言葉にしたら本当になってしまうこの別れの曲が早く終わるのを願うけども二人の沈黙は
【詩】『THEROCK~thickandlong~』著Dandythickandlong…太く長く…お前と食べたこいつは…忘れようとも忘れない…うどんの様に太く…ごぼうの様に長く活きるのさ…湯気の向こうに笑う顔…出汁の香りに溶けてゆく…噛みしめるほど熱を帯び…腹の底から湧き上がる…土を貫き根を張って…嵐が来ても揺るがない…あの日の誓い飲み干せば…明日を拓く力がつく…不器用だって構わな
【詩】『THELOVESONG~しあわせな日々~』著K&Dandyやさしい時間を…ありがとうって…名残惜しく…パンジーと…握手をして…これから…強い日差しの中で…よろしくねって…ベコニアを…迎えたのよ…季節は…何も言わずに…巡って…そのたびに…花たちは…ちゃんと…応えてくれる…咲くことは…当たり前じゃないのに…それでも…今年もまた…
【詩】『流れ星~鯉のぼり…恋のぼり…』著Dandy&Kねぇ…鯉のぼりって…最近…観なくなったね…どこいっちゃったんだろ…この…お空を…流れてるのかな…流れ星の様に…流れてみたい…人は…それをみて…願いを込める…流れ星の様に…流れてみよう…人は…それを…涙とも言う…ならば…夜空の星を…すべて…流してやろう…その…世界には…輝きしかない…流れ星
【詩】『11周年のメール』著K&Dandy11年前のあのとき…11年前の…2011年8月19日…君が勇気を出さなかったら…今の君は無かっただろう…いや…君はもうこの世に…いなかったかもしれない…11年前のあのとき…僕が勇気を出さなかったら…今の僕は無かっただろう…いや…もう僕の急所は…一生使いものにならなかったかもしれない…想えば…丸11年間…その一年…一ヶ月…
【詩】『12年目のはじめましての1行から』著K&Dandyこんなに…毎日毎日…交わしてるのに…メールから…何から何まで…あなたから…送られて来ると…飛び上がるほど…嬉しいのよ…もし…伝書鳩に…逢ったなら…いつも…何時でも…運んでくれて…お礼を…言いたいぐらい…あなたへの…愛おしさが…日に日に…増えて行くの…11年間…こんなにも…愛