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こんにちは今回はすごくディープな話(笑)めちゃ細かいところですが…キャメルトロフィー仕様に決めてからずっと気になってたんですバンパー内にウインチ入ってるから仕方ないけどフロントバンパー飛び出すぎじゃない?(笑)気になり出したらとまらないライトもついてて見た目かっこいいんですけど、ラジコン感がするのは自分だけ?まぁ、ラジコンなんですけどねそこで…キャメルトロフィー仕様のラジコンを作るためだけのメーカーこんなディープなメーカーあります?(笑)香港のlegendsRCというメ
こんにちは前回でほぼ完成でしたが、いくつか気になる点がありまして…ステアリングサーボのエンドポイントを120%にしてもまだ余裕がある感じ…全然気付かなかったんですが、BRX02はサーボホーンがショートタイプになってるみたいです右側がBRX01付属分のロングタイプです1番遠い穴でそれぞれ20ミリ、25ミリです。なぜ、BRX02ではロングタイプが付属しなかったのかと思い交換したところ…フロントデフにガッツリ干渉しましたそれでショートタイプが付属してたんですねでも最大の切れ角が再現さ
こんにちは今回は最終段階、メカ類の搭載とオプションパーツ付けていきますまずはレシーバーの防水ボックスですシリコン製のパッキンでしっかり塞ぐ感じですBRXのシリアルナンバーのプレートで押さえ込みますこれ何かと不思議に思っていたんですが、カード類を束ねるナイロン製のものです結束バンドとは違いシャーシとバスで固定するので取り外し可能でメンテナンス製が良くなりますと言うことでメカ類を配置モーターの配線はそのままですと届かなかったので延長コードで繋ぎました真ん中あたりにアンプを置いた
こんにちは今回は足回り系を組み立てていきますフロントとリアのアクスルは完成品ですのでちなみにこの前後アクスルはBRX01より全幅が広いだけでほぼ共通パーツですステアリングのリンクやロッドを取り付けるだけダンパー類やリンク類を取り付けてステアリングの切れ角もいい感じです全幅が広いだけあって、最大にステアを切っても干渉部分がありませんBRX01は幅が狭いのでダンパー取り付けビスに当たってストッパーになってましたリアは少し調整ができるように取り付け穴が3個あります幅は少し薄い4㎜の
こんにちは前回でギアボックスまで完成したので、今回はリンク類作っていきます初めからオプションのハイクリアランスリンクが付いてますのでリア側の4リンクは少し曲げ加工されてます。ちなみにフロントは3リンクのラテラルロッドで構成されるパターンですリンクの長さ、今回は小数点第一位まででしたBRX01の時は52.67㎜みたいに絶対に合わせれない数字でしたので(笑)そして、今回新しくピボットボールを入れるツール付いてましたいつもラジオペンチでパチっと押し込んでましたが、せっかくなので使用し
こんにちは今回はギアボックス関係組み立て行きますいつものように袋分けされているので必要な袋だけ開けていきますこのギアボックスBRX01と共通みたいですそしてこちらBRX01では組み立て済みでしたが、BRX02は組み立て式になっていますなので2スピードミッションの内部構造が組み立てながらわかりますアルミのケースはプラとは違い少しの誤差も許されませんねとても精度の高い部品ですギア類…思ったよりシンプルに構成されているタミヤのトレーラートラックの3スピードミッションは大量のパーツで
こんにちは今回はシャーシ組み立てていきます前回と同様に簡単な工具類付属していますネジロック剤とダンパーオイル、グリスも同じく付属してます。BRX01のキットと違い、BRX02はギアボックス系の組み立てがある為、大き目のグリスが付属してましたネジ類も同じくアルファベットにて使う順番に袋分されてて分かりやすいですメインフレームは6ミリ幅のアルミです。この重厚感たまりませんなぁリアにブームレーシングのマークが印刷されてます今回シャーシはサクサクと組み立てこちらがクイックボディマウン
こんちにちは前回まで組み立てたブームレーシングのキットBRX01の後続キットBRX02を組み立てていきます今回は紹介のみで(笑)キット自体はBRX01と共通部分もありつつ、チームラフィー製ディフェンダー110用に専用に設計されてますしかもRC4wdのトレイルファインダーの様なリーフスプリング仕様と前作と同じくマルチリンク仕様の2種類が販売されてますどちらも魅力的なので悩みに悩みましたが、今後ボディ乗せ替えとかでホイールベースの延長が必要な時に比較的楽なマルチリンクの方にしました最近見
こんにちは連続投稿テールライト部分の取り付けは付属品ですと釘になっていたので…ネジに変更しましためちゃ小さいネジですけど意外とリアル取り付けして荷台部分は完成まだワイパー付いてませんドライバーフィギュアも乗せないといけませんねちょっと一段落したんで次からはもう一台所有のキャメルトロフィー仕様のディフェンダーの製作始めますとは言ってもボディ関係は完成してましてボディーはチームラフィー製でルーフラックはちょっとこだわり仕様のlegendsrc製です。シャーシもチームラフィ
こんにちは前回で製作したルーフテントですが、どうも納得いかず…とりあえず同じ大きさのルーフラックを見つけたのでこちらで代用サイズがほとんど同じ任意の場所に取り付けできるレールも付属元はTRX用みたいなので取り付け用のステーが微妙に曲線になっていたのでカットとりあえず乗せてみましたどれだけ荷物乗せたいねんって感じ(笑)少し長めにしてスペアタイヤに被さるようにしましたそしてスペアタイヤタイヤとホイールセットで2000円代で送料無料で中国から来ましたさすがAmazon安い…イ
こんにちはボディ制作その3です今回は荷台の小物類の制作していきますやっぱりルーフテント欲しいって思いましていろいろと探しましたがなかなかちょうどのサイズがなくてフルスクラッチすることにしましたなるべく軽く、クローラーなので横転の可能性があるので強度も必要で…何よりもお安くということで2ミリのアクリル版とアルミアングルとプラモールで制作していきます塗装しなくてもいいようにプラモールも黒を選びました大きさはこんなもんかなPカッターで簡単に切れますモールもプラスチックなので簡
こんにちはボディ制作その2です今回は荷台部分の気になるところを修正していきますサイド部分が少しボリュームがなく、のっぺりしているのでフェンダー部分と荷台の分かれ目に1ミリのプラ板を貼ってボリュームアップさせましたリアはウインチをつけないので穴をふさいで…引き出しトレー部分(引き出せないですが)も同じく1ミリのプラ板で立体感を再現わかりにくいですが、リア後部もつなぎ目隠しにプラ板乗せましたあ、ちなみにオリジナルはこんなんでした次は左右のキャノピー部分の蓋が少し強度に不安があった
TeamRaffeeからプラボディのディスカバリーが発売されます。ATeesにて予約受付中で12/25日から発送開始予定。価格は$157ホイールベースは313mmボディ幅が掲載されてないのですが、よーく見るとSCX10Ⅲに載せてるのでそれなりに幅はあると思われます。各部ドアが開閉可能。内装もそのうち出て来そうな予感です。プラボディのレンジローバーが発売された時はSCX10ⅡやTRX4に搭載を目的としたマウントが付属されていました。この手のプラボディ
TeamRAFFEEのハイクリアランス・ロアリンク入れちゃいます8/19にAteesのAIRmail便が利用可能になってまして、安い送料でラッキー!とオーダーしたら届いたのが昨日でした。。日本への香港Postのお高い送料のEMSは現在普通に利用可能ですが、安い送料のAirmailはまだ止まったままのようです(RCmart調べ)で、結果は何便を使って来たのかというとDHLでしたトラッキングナンバー追ってくと、香港出発してイギリスやドイツなどいろんな国を渡って日本に届いたようです(笑)そり