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今日はマキタの電動空気入れで空気圧チェックすると抜けてたので4本ともチェックしましたがまあま抜けてました。せっかくなのでちょっと一人でロングドライブへ冬でバッテリーが電圧下がり気味で上がりそうなので気を使います自分のEK9はHondashにちょちょいと改造してエンジン始動時だけ電源が入るようにコネクター自作してありますHondashは気を付けないと無加工で診断コネクターに刺してる間エンジンOFFの状態でも電気食うらしいので注意が必要なのですが車の健康状態が見れる
EK9が壊れる前にHondash用に使っていたAndroidスマホが壊れてしまいしばらく使えない状態でした嫁の古いスマホが家に転がってたんですが内部データのバックアップとかをいろいろ済ませないとリセットできなかったのでやっと整理できてリセットしてからHondashをインストールこれでまた無事使えるようになりましたしかもqi対応のスマホにMagsafeの磁力を使って充電できるようにしたのでバッテリーの心配ナッシングおお、相変わらず夏場になると吸気
しばらくHondash使ってなかったからアップデートしてから使えと警告が出ました何故か自分のEK9の3連は油圧の代わりにインマニ計が付いてるんですがこれがまたアクセル開度によって動くので面白い前々から書こうと思ってたことなのですがやはりHondashは社外Defiの水温や油温メーターとは少しズレがありますサーキット走行なんかでは当てにならないのでやはり追加メーター必須と思いますが、もう古いEK9なのでメンテナンスする上では全く見えないよりはあった方がいいかと思います
スマホホルダーを赤外線感知で自動開閉するタイプのものを取り付けてましたあんましごちゃごちゃしたもんつけたくないんですがスマホホルダーは欲しいこんな感じですがやっぱりなんか邪魔くさいもう少しスッキリさせたいので前回ブログで紹介したESRのqiとMagsafe対応車載ホルダーをインストールしてみることにするとこんなにスッキリ取り付け方はルーバーをグリップ力のあるクリップで挟んで下側に角度調整が可能なアームで支える仕組み
この前はダッシュボード貼り付けタイプでしたが今回のESRさんのはエアコンルーバーへ固定するタイプでスッキリさせたい方にお勧めなんで2個あるかって?片方間違えて買ったんですよよくみたいでポチったら右のはただホールドするだけで充電機能がないwwwその直後にタイムセール開始してたので慌ててポチりました、えぇ・・・中身はシンプルで本体とルーバーへの固定する部分とType-Cケーブルルーバーをはさんで固定して
EK9でhondashやってるときに両サイドからホールドするタイプだとスマホを横向きにするときどうしてもケーブルは少し伸ばさないといけないわスマホもホルダーごと回転させないといけないわでこれをどうにかしたかったあ、そういえばこの前ESRさんのMagSafe化できるマグネット2個入りだったのでもう1個の方をhondash専用にしてるAndroid端末に貼り付ければいいんじゃね?と言うかそもそもhondashさんがiOSにも対応してくれればiPhone
hondashの接続もエンジンが始動してから無事Onになるようになったのですが今までは使う時だけ刺して家に帰ってきたらカプラーをいちいち抜いてましたこれからは刺しっぱなしでhondash改が使えるので家の中から何ができるかと言うとBluetoothの無線接続を使えば家の中からEK9のステータスが確認できちゃいますまずはVIPERのエンジンスターターでEK9を起動させてhondashもその後電源Onになり自動的にBluetooth接続完了これなら家の中か
工具せいなのか自分の腕のせいなのか分かりませんがとりあえず工具を変更してオープンバレル端子の圧着のやり直ししてコネクター作ってみましたこの端子の圧着のは目安として導体部2.4Mと被覆部2.4Hを使うそうですすると端子がウソのようにスーッと入っていってカチンとロックされましためっちゃ気持ちいい、こんな綺麗に圧着できるんですね工具買って正解でしたと言う訳で最初に作ったのよりバージョン2はショート化してみました(笑)
車輌側にカプラーオンでhondashをACC電源から取れる様にしないと常時電源ではバッテリー上りもそうですが取り付けてあるVIPERが電圧変異で誤動作発砲してはいけないので変更してみることに情報が全然ないので手探りでコネクターの形状から推測しながらダメもとで買ったんですが無事3ピンの診断カプラーと同じ形状のを探し出す事に成功しました誰か周りに教えてくれる先輩が居たら聞けるんですけどねなるべく純正の配線カラーを継承したいのですがVIPER取り付けた時
綺麗に配線したいのですが情報が無くとりあえず見た目で探してたコネクターが届きましたおお、なんかそれっぽいけど合うのだろうか?ドキドキ・・・おお!hondashにピッタリ寸法図らずに適当に買ったのに流石自分(笑)なんかめちゃくちゃ嬉しかったです
お手軽に取り付けられて人気爆上がり中のhondashを取り付けて楽しんでますがホームページの内容をGoogleさんに頼んで和訳してみましたEK9に取り付ける場合は常時電源が来てるのでそのまま接続してると毎日乗らない人はアクセサリー(ACC)電源に切り替えないとバッテリー上がりますよ!っていう内容みたいです待機時が4.4mA消費、bluetooth接続して作動時が12mA消費するそうですあとOBD1車('92-'95)には、DLC診断コネクタに電源が来てないので本体側面
年末にするはずでしたが年をまたいでしまいましたケルヒャーフォームガンに見えますよね?!これ中身使い切ってしまったので普通の家庭用洗剤です(笑)この後ブリスXを施工しましたがやっぱり洗った後のボディーがしっとり柔らかく感じるこの仕上がり感たまりませんブレーキダストクリーナーもしっかり使ってチャンピオンシップホワイトが蘇りましたいつもQi充電させてるiPhoneのホルダーを横向きにしてそれっぽい感じでgalaxyを固定してみました
前からあるのは知ってたけど値段も下がってきたのでHondash手に入れました本体は非常にコンパクトでbluetoothを使って車両の情報をAndoridスマホに飛ばして確認することが出来ますiPhoneのiOSは非対応ですので別途スマホを用意しないといけないのでご注意くださいEK9やDC2の古い車両にはOBD2端子が無いので情報取り出すのは難しいですがこのhondashなら故障診断用3ピンカプラーから取り出せますブルーのLED