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時間が無くてぇ〜( ̄▽ ̄)オーディオを聴く時間が取れないけどぉ〜清掃と通電したぁ〜( ̄▽ ̄)ホコリを除去した後〜( ̄▽ ̄)洗濯を何十回もして繊維クズやホコリが出ない状態にしたマイクロファイバークロスで拭きあげしてからぁ〜乾拭き用とは違う別のマイクロファイバークロスを薄めた中性洗剤に浸してからぁ〜( ̄▽ ̄)かなりのチカラで絞って水滴が残らないくらいにしたものでぇ〜アルマイト処理されたアンプの前面やぁ〜( ̄▽ ̄)ヘアライン加工面にブラック塗装されたカセットデッキ前面なんかを拭きあげ〜高額納
去年の秋ごろ、急にCDを1階で聴きたくなり、長い間、ほっておいたミニコンポにつなげられるCD再生専用のプレーヤーを探していたところ、ハードオフのジャンクコーナーに捨てられているかのような置き方をされていたデノン製のUCD-F07を見つけたので買いました。通電はしているようなのですが、フロントパネルの液晶はほぼ見えない状況ですし、音だしも出来るかどうかもわからない状態でした。早速、開腹して中を見てみると、ヒートシンクあたりが焦げていました。また、カバーの内側にもススが沢山ついていた事からも
3代目のサンスイAU-α907MR以降のプリメインアンプを振り返ってみたいと思います。4代目:デンオン(デノン)PMA-SA11サンスイ907MRのボリュームにガリが出始めたことから907MRを下取りに出しPMA-SA11を購入。決め手は、パワー素子にUHC-MOSを使用していることと、当時のメインスピーカーがD-37改とSW-Jrの2セットだったため、スピーカー出力がABの2系統あるものという条件での選び、古民家オーディオルームの記念すべき初代プリメインアンプになりました。上質で
やっと休み。まだ1/12に搭載するメカに悩んでます。そんな中、さらにMDデッキ追加。ソニーMDS-S35。1円落札。ピックアップはKMS-210Aで、メカもいつものもの。ゴムベルトがありません。筐体は開けた痕跡がありました。ゴムベルトをかけて、動作は始めましたが、どうも不安定。ピックアップを制御するギヤが割れているのかと思いましたが、そうでもありません。グリスアップし、なんとか動作するようになりました。それと、先日入手したDMD-1500と同型機を入手。ハイフ
新年に入って、サイクロンやEXLにメカを積もうと考えていますが、イマイチ考えがまとまりません。どれを載せようかと、思案中です。そんな中、デノンのDMD-1500。ソニーの悪名高いPU、KMS-210A搭載。動作が不安定だとのこと。おそらく、メカのゴムベルトが溶けているのだろうと予想。送料別で1000円でした。開けてみると、やはり。でも溶けているベルトが見当たりません。筐体を開ける時の、ネジがゆるかったので分解されているのかと思いました。で、ちゃっちゃと取り替え
1月4日(日曜日)デノンのプレーヤーと昇圧トランスはAU\300LC&ナガオカの予備カートリッジLP盤で片面20分~30分を裏返して聴く煩わしさもあるがそれも又いいAU\300LC汎用MP-101Hレコードプレーヤーは他に汎用のパイオニアも使っています何故未だにレコード盤を聴くのかと言うとCD等のデジタル音源はマスターテープかレコード盤から作っています、フルサイズで録音されているレコード盤に比べて帯域幅やノイズをカットした音は聴き易いがオープンリールやレコード盤を聴
DENONのミドルクラスのAVアンプの中で、最もコストパフォーマンスが良かった「AVR-X3800H」が大手のサイトでどこも値引き販売中のようです。デノン、ミドルクラスAVアンプ「AVR-X3800H」がECサイトで値引き販売中-PHILEWEBデノン、ミドルクラスAVアンプ「AVR-X3800H」がECサイトで値引き販売中www.phileweb.com夏にも一度同じレベルまで値下げがなされている時期がありましたが『DENON・MarantzAVアンプ5種特価販売中』現
こんにちは、北見のリサイクルショップミツコシです。今回の素材は、デンオンレコードプレーヤーDP-37Fです。1984年製49,800円クォーツロックダイレクトドライブフルオート7.5kgなかなかのダストカバーですね〜。でも透明度は悪くなさそうですし、削ればなんとかなる…いや、なんとかする⁈簡易チェックでは全く問題ありませんでした。標準のカートリッジは針が曲がってたので、簡易チェックではピンセットで伸ばして再生してみました。でも商品としてはマズいので、針が入手しやすいビクタ
〇ノッティンガムのカートリッジ交換①中電カートリッジからデノンへ交換中電カートリッジのネジが片方調子悪く、はずすのに10分程度かかりましたデノンのカートリッジの調整はスムーズに調整できました。作業時間20分くらい。針圧は2.2~2.8g軽めの2.2gに調整苦手だったリード線もスムーズに抜き入れでき、クリア➁LUXMANLXV-OT10MM端子からMC端子へ端子4つをMMからMCへ置き換え順調です〇はじめてのMC
タイトルだけで何のことか分った人はアナログレコードマニアだろうヾ(^^:;)...去年の暮れにオーディオユニオンで買った、デノンのDL-103(中古)は、少なくとも買った価格分くらいは元を取ったと言っていいだろう。現代の、デジタル録音あるいは原盤はアナログだとしてもデジタル処理を施したデジタル・マスターをカッティングしたLPはオルトフォンの2Mシリーズ等の現代のカートリッジで問題なく鳴る。だが、昭和歌謡や「昭和洋楽」、「昭和クラシック」と小生が勝手に呼んでい
本日、誕生日です。いつもと変わらず納屋に引きこもるwエリミネーター400はエンジン始動は不明なのでこのキャブをクリーニングしてガソリンを入れて一晩放置してました。この時にガソリンが口に入るw本日、フロートチャンバーの合わせ面からも滲みや漏れも無く、オーバーフローも無し。優秀なフロートバルブですwいろいろやっていると、以前から話があったTZR250が修理依頼で入庫する。欠品無しのフルノーマル。メインハーネスをネズミにかじられてますwこれは飾り用なのでやることは少ないですが、メ
今から冬の料理考えてる方もしいたら役立つかもしれません、豆知識で、オーディオメーカーの、デノンDenonに触れていました。
こんにちは、北見のリサイクルショップミツコシです。今回の素材は、デンオンレコードプレーヤーDP-790です。1975年製47,000円ダイレクトドライブ9.6kg手乗せ手戻しのマニュアルプレーヤーです。デンオンらしい顔ですが、もう50年も経ってるんですね〜。外観は普通くらいかな〜。簡易チェックでは普通に使えました。ちょっと気になる点は…ここのゴムが取れちゃってます。単に一回り大きなゴムでも貼ろうかしら。角もちょっと欠けてます。前面だし、多少パテ埋めでもしなきゃならな
DENONが2026年1月16日に各種製品の値上げを実施するそうです。デノンのカートリッジやアナログプレーヤー、26年1月値上げ。DL-103は77000円にデノンは、2026年1月16日にMCカートリッジの「DL-103」や、レコードプレーヤー「DP-400」、ネットワークプレーヤー「DNP-2000NE」などを値上げする。DL-103は現行の53,900円から77,000円に。DP-400は67,100円から75,900円になる。カートリッジだけでなく、針交換価格も値上げされる。詳細は
いくら、そういっても、”Denon”も、今では、「半島がオーナー」人材も、それらの技術も、半島が持っていることと同じです。===============================================================音のプロも信頼するデノンのAVアンプ。ドルビーアトモス制作の第一人者・古賀健一さんが語る音質的魅力公開日2025/10/1506:30編集部:筑井真奈(聞き手/構成音のプロも信頼するデノン
「なんか届いたよー」と妻が言います。「なんだろーねー」と私そうです。性懲りもなくまた買ってしまいました。綺麗であれ!おー、なかなか綺麗です。後ろもいいなあ。底を見ます。ん、ちょっと黄ばんでる?そうです、たばこやなあ。とりあえず外回りごしごし拭いて音出しします。「今回はCD音出ます」だったので大丈夫でしょう。電源ケーブルはついてないので、Fケーブルで作った物を使います。相変わらずのバナナ2段刺しです。今
学校で同じようなアンプでいい音が出ていたので落札してみました。定番の◯通電確認のみの現状出品となります。,動作チェックはしておりません。◯本体にはキズ・汚れ・などあります。です。とても綺麗でにおいもありません。少し側が汚れているくらいです。音出ちゃいました。当然最初はもっさりです。3日もするとなかなかの音です。まあ、デノンのベーシックモデルという感じです。一旦リレーの確認とヒューズと接点の清掃をします。ボンネット外すときフロントパネルか
先日、DENONの新世代AVアンプ「AVR-X2850H」についての記事を書きました。『DENONの新世代AVアンプ第1弾「AVC-X2850H」発表!』AVアンプをつくっている日本国内メーカーのでは唯一と言っていいほどのがんばりを見せているDENONが、数年ぶりにAVアンプの刷新を行うようです。デノン、HDM…ameblo.jpその「AVR-X2850H」の一世代前の「AVR-X2800H」が現在かなり値引き販売されているようです。画像引用:AVWatchデノンのAVアンプ「AV
こんにちは、北見のリサイクルショップミツコシです。今回の素材は、デンオンレコードプレーヤーDP29Fです。ベルトドライブフルオート定価18,700円2.8kgデンオンのエントリークラスのプレーヤーといえば、2002年からずっとこれです。外観は普通、簡易チェックでは問題無し。前回の200USBからADコンバーターを外した普通のプレーヤーです。一応中身を確認。前回の200USBには劣るけど、まあまあ綺麗。アームが落ちるスピードが多少速いので、裏からシリコングリスを足してみました
こんにちは、北見のリサイクルショップミツコシです。今回の素材は、デンオンレコードプレーヤーDP-200USBです。2008年製30,000円ベルトドライブフルオート3.2kg簡易チェックでは特に問題はありませんでした。USBメモリーに録音も出来ました。取説はダウンロードしてプリントアウトしました。デジタルは苦手です〜。一応中身も見てみました。ギアが白い!普段70年代80年代の機材をいじるのがメインなので、ギアの色に少々驚きました〜。ダストカバーもコンパウンドだけでこ
社長が珍しいものを中古で手に入れたと、貸してくれました。CD用は幾つか持っていますが、レコードもかつてあったのですね。デノンではなく、デンオンとなっているのも、歴史を感じます。(ロレックスも昔はローレックスでした)45回転ていうのも、音質を考慮した作りでしょう。1Fのシステムは問題なく、チェックを終えました。次は2Fです。問題ないですね。2Fも、OKです。こういうものは、音楽として聴くことがないので、システムまわりを変えたときなど数年に一度くらいしか使わないので、持っている人も
好みの音色に感じました。HomeSoundBar550が試聴できたら。と思いながらお店を回ってみましたが、ソニー製の量販店への物量作戦はすごいな。って感じで、どこに行ってもソニーのサウンドバーが置いていて、他メーカーの製品はポツポツあるって感じでした。昨日3件目に寄ったところで、デノンのDHT-S517が置いてありました。お触りOKで置いてあったので、リモコン持って音を鳴らしてみました。S517はサウンドバーとサブウーファーが別体の製品。鳴らすと、サブウーファー
テレビが新しくなったので。BRAVIA7(XR70)65Vが届いて数日経つのですが、BRAVIAHX85055Vと比較しても、スピーカーが若干弱い?という感覚が。私の使っているテレビラックは、上面が強化ガラス製。この上にHX85055Vが載っていた時には、真下に向いてスピーカの音が出ても、強化ガラスで反射されそれなりにちゃんとした音がしていました。先日到着したBRAVIA7(XR70)65Vも同じテレビラック。テレビスタンドが、中央(HX850)か両
滅多に使わないオーディオだけど、最近娘が推しのアーティストのCDを聴いてるらしく、でもCDトレイの閉まりが不十分で、読み込みエラーで聴けないことがあるらしい。これ、数年前にも発生しネットで調べたのは覚えてるが、滅多に使わないので、直したか全く覚えてない。メルカリで売ってしまおうと思ったが、時代の趨勢で後継機は出てないし、意外に値は落ちてない。評判もよく、売るのは惜しくなってきて、やっぱ直すことにした。エラーの写真撮り忘れた。CDユニット取り外しトレイ全面下の白いギヤを回してトレイを前方
友人のO氏に貸していた、DENONDL-103が我が家に戻ってきた。久しぶりに聴くMCカートリッジ!と喜んだが、このところMMばかり聴いていたので、MCを聴く環境が我が家に整っていないことを忘れていた。いまのアンプ(Myryad)はMC用のフォノイコを積んでいない。さて、どうしたものか。Myryadのフォノイコの音は好きな傾向なので、そのまま生かし、MC昇圧トランスを購入することにした。トランスなら電源もいらないし、アンプの上にポンと載せておいて配線するだけでいい。で
2001年にDENONから発売されたDCD-S10IIIL250,000円DCD-S10IIIのリミテッドエディション。デノンの良いところは、1ビットDACが隆盛だった頃も愚直にマルチビットDACに拘り続けたところでしょうか。同じように、アキュフェーズもマルチビットDACを搭載し続けていました。偶然が必然か、マルチビットDACに拘っていたメーカーは、未だに優れたオーディオを作り続けています。再生しなくなったということで修理依頼がありました。このモデルは、DCD-