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スカイステージ7月放送楽しみにしていたTAKARAZUKAVisualCommentary#28『BAYSIDESTAR』を見ました。宙組水美舞斗さん、きよら羽龍さん、山吹ひばりさん番組詳細|宝塚歌劇衛星放送チャンネル|タカラヅカ・スカイ・ステージ最新の舞台から過去の名作まで、あらゆる舞台を網羅。タカラジェンヌの魅力に迫るオリジナル番組、宝塚の今を伝えるニュースなど、充実のラインアップでお届けする宝塚歌劇専門チャンネル。www.tca-pictures.net写真
昨日(5月24日)宙組桜木みなとさん、春乃さくらさん主演「黒蜥蜴DiamondIMPULSE」を観ました。「DiamondIMPULSE」作・演出/竹田悠一郎氏大劇場作品は、星組礼真琴さん、舞空瞳さん主演「TiaraAzul-Destino-(ティアラ・アスールディスティーノ)」に続いて2作目です。本日は「DiamondIMPULSE」について書きたいと思います。目次ワッチコンに驚き男役が居並んでワッチコンに驚き「Di
宙組桜木みなとさん、春乃さくらさんが3作目「TheLondonWayIvresseVague(イヴレスヴァーグ)」で退団されるのでは?と言われる方や、いやそうではないと言われる方も・・・果たしてどうなのだろう?と思っていたら、意外なところに答え?がありました。目次新企画始まるそれまでと違って新企画始まるお芝居のタイトル「TheLondonWay」サヨナラ感がないようで・・・トップスター退団公演というと、お芝居ラストに下手花道に歩いて去って行か
本日(6月5日)宙組桜木みなとさん、春乃さくらさん主演次回本公演が発表されました。1本物ではなかった・・・新作2本立てです。2027年公演ラインアップ【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】<2027年1月~5月・宙組『TheLondonWay』『IvresseVague』>|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ2027年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】の上演作品が決定しましたのでお知らせいたします。宙組公演■主演・・・桜木みなと、
昨日(8月25日)、産経新聞から「私設FCが支えた宝塚歌劇団「チケット完売」のカラクリなれ合い改革、9月から見直しへ」という記事が出ました。私設ファンクラブ(FC)のチケット購入希望をトップ会が取りまとめるのではなく、会から個別に行うというのは以前の発表と同じです。私設FCが支えた宝塚歌劇団「チケット完売」のカラクリなれ合い改革、9月から見直しへ宝塚歌劇団(兵庫県宝塚市)が、劇団員の私設ファンクラブ(FC)向けのチケット分配の在り方を9月から見直す。分配されたチケットは、その会員
※本来はメンバーシップ限定の掲示板でのみ共有している内容ですが、今回は特別に一般公開とします。結論:今回の東上決定は「鷹翔千空=次期トップ有力候補ライン入り「亜音有星=正路線後退確定」の分岐点。さらに、全体の東上順データからもトップ就任序列の骨格はほぼ固定されている。先日の【メンバーシップ特典】創設から引きずる人事構造の歪みー路線設計の核心に迫る⑤宙組編で触れたばかりでしたが、次回の別箱公演で鷹翔千空の東上が決定しました。逆に言えば、亜音有星は初バウホール公演主演を逃したこ
先日(4月24日)宙組桜木みなとさん、春乃さくらさん全国ツアー「再会DiamondIMPULSE(ダイヤモンドインパルス)」が発表されました。桜木さん春乃さんコンビの本公演3作目前の別箱になります。この別箱期間が、退団イベントではなく全国ツアー(通常運転)だったことで、ずんさくコンビの任期は3作ではなく4作以上という印象です。そこで退団公演前の別箱公演について、過去のトップコンビについて見てみたいと思います。目次退団前イベントはコンサート?2番手全国ツアー
明日(5月23日)は、宙組桜木みなとさん、春乃さくらさん主演「黒蜥蜴DiamondIMPULSE」初日ですね。本日、部分休演の発表がありました。宙組宝塚大劇場公演休演者(部分休演)のお知らせ|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ宙組公演『黒蜥蜴』『DiamondIMPULSE(ダイヤモンドインパルス)』の休演者(部分休演)をお知らせいたします。■公演期間宝塚大劇場公演:2026年5月23日(土)〜7月5日(日)宝塚大劇場kageki.hankyu.co.jp
本日(4月17日)スカイステージVisualCommentary#28の質問募集のお知らせが出ました。宝塚歌劇衛星放送チャンネル|タカラヅカ・スカイ・ステージ宝塚歌劇衛星放送チャンネル|タカラヅカ・スカイ・ステージwww.tca-pictures.net『TAKARAZUKAVisualCommentary』は出演者が宝塚歌劇のレビュー・ショー作品の映像を鑑賞しながら、公演当時の思い出やエピソードを語る番組です。今回は宙組の水美舞斗、きよら羽龍、山吹ひばりの3名が
本日(5月15日)タカラヅカステージの加入がタカラットの加算になるというお知らせが出ました。タカラヅカ・スカイ・ステージで「タカラット」がたまる!|タカラヅカ・スカイ・ステージいよいよ、7月からスカパー!でタカラヅカ・スカイ・ステージにご契約されている方を対象に「タカラット」の加算を開始します。www.tca-pictures.net今までスカイステージが対象外だったのが不思議なくらいです。タカスク利用を増やすため、あえてスカステはタカラット加算をしていなかったと想像します。
本日(5月31日)宙組桜木みなとさん、春乃さくらさん主演「黒蜥蜴DiamondIMPULSE」を観劇しました。「黒蜥蜴」原作は、江戸川乱歩の小説。三島由紀夫戯曲を生田大和氏が宝塚版にされたのですが、2回観て最後に???となりました。わからない目次三島版に乱歩ミックス雨宮と早苗?葉子?三島版に乱歩ミックス宝塚版「黒蜥蜴」は、三島版に乱歩版が一部ミックスされています。東京タワーが斬新乱歩版は大阪の通天閣で取引き、三島版は東京タワーでした。宝塚版は、仰
昨日(8月5日)のブログ「年度賞から読み解くトップスター退団のタイミング」の続編です。年度賞には、路線が新人賞から努力賞と、出世魚のように上るルートがあるように見えます。2024年度と今までの新人賞・努力賞受賞者から見ていきたいと思います。目次新人賞の意味は?新人賞・努力賞ダブルだと努力賞は必須新人賞の意味は?2024年度努力賞と新人賞に絞って見てみます。「歌劇8月号」より2024年度(2024年4月~2025年3月)の年度賞努力賞高翔み
今か今かと待ちかねていた出演生徒さんの振り分け発表がありました(^^)我が推し鷹翔千空さん主演舞台寛政御伽草子『酔いどれ御免!』作・演出/菅谷元主演・鷹翔千空ドラマシティ/KAAT神奈川芸術劇場公演キャストほか|宙組公演『酔いどれ御免!』|宝塚歌劇公式ホームページ宙組公演『酔いどれ御免!』のキャストをご紹介します。kageki.hankyu.co.jp出演者一覧宙組愛すみれ叶ゆうり花菱りず鷹翔千空湖々さくら雪輝れんや凰
宙組「PRINCEOFREGENDBEYSIDESTAR」初日と2日目を観ました。本日は「プリレジェ」で、あれっ変わった?印象に残ったところを語りたいと思います。目次あの愛さんならミュージカル対決!10代目伝説の王子あの愛さんなら「プリレジェ」配役が発表されたとき話題になったのは、愛すみれさんが理事長実相寺光彦、えっ男性役でした。なるほど〜、金髪のリーゼントで、ド派手なパンツスタイル。メイクの感じが、ドラァグクイーン(衣装の裾を引きずるdragから
は〜い✨✨今週は、星組の「恋する天動説」&「DYNAMICNOVA」ムラの千秋楽が控えているので✨✨また暁千星(ありちゃん)の「夜明けの光芒」や「TiaraAzul-Destino-Ⅱなどを📀見ては、近かった時の思い出や今度の東京公演もきっと〜😍💞な期待を胸にwモチベーションを上げておりましたが😆💞💞(私の東京観劇は来月〜♪)先日、THE戦国の外伝の発表があり!マイティ(水美舞斗)の湧水さまは出ないのに、、😭また!湧水さまに火がつき🤣💞💞イコール、マイティに!火がついちゃ
昨日(11月1日)雪組朝美絢さん、夢白あやさん主演「ボー・ブランメル~美しすぎた男~Prayer~祈り~」を観劇して、これからの雪組の演目と人事について語ってみたいと思います。目次雪組の次回本公演3番手羽根の行方雪組の次回本公演「ボー・ブランメル~美しすぎた男~」は、さすがフランク・ワイルドホーン氏の作曲で、”ザ・ミュージカル”という感じがしました。「Prayer~祈り~」では、妃華ゆきのさん(96期)の歌唱場面がありました・・・あまりいつもはないです。
本日(6月28日)宙組桜木みなとさん、春乃さくらさん主演「黒蜥蜴DiamondIMPULSE」マチソワ観劇しました。今日は、水美舞斗さんのお誕生日です。公演期間中、それも日曜にお誕生日!なんという偶然!なかなかない、以前から楽しみにしていました。スカイステージは午前中、水美さん特集。「TalkVarietyオシエテ!?」専科五峰亜季さんが、水美さんを深掘りする番組水美さんの元気の良い子ども時代の写真。音楽学校時代の写真には、輝月ゆうまさん、愛希れいかさん、月城かなと
初日観劇でした。ミュージカル・ロマン『黒蜥蜴』原作/江戸川乱歩戯曲/三島由紀夫潤色・演出/生田大和名探偵・明智小五郎と女賊・黒蜥蜴。二人の織り成すスリルに満ちた追跡劇のなかで、追う者と追われる者の間にいつしか芽生える孤高の“愛”……。江戸川乱歩によって生み出され、三島由紀夫によって戯曲化された「黒蜥蜴」は、様々なキャスト・演出で繰り返し上演され、宝塚歌劇においても2007年・花組公演で挑戦した、日本の演劇史上に燦然と輝く金字塔といえる作品です。今回
宝塚OGのご活躍に心からのエールを送りながら、宝塚を愛する皆さまとのご縁を大切にしています。ぜひご一緒に、夢あふれる舞台へ足を運んでみませんか。★宝塚大劇場(兵庫県)宙組公演『黒蜥蜴』『DiamondIMPULSE』★6月5日(金)13時00分公演5席★下記の公式ラインへ「6/5観劇会参加希望」とコメント下さい。★申込は先着順です!定員になり次第、受付を終了させて頂きますので、あらかじめご了承願います。★チケットのお受け渡しに
本日(12月29日)宙組「PRINCEOFLEGENDBAYSIDESTAR」公演が再開され、そして休演されていた水美舞斗さんが復帰されました。「BAYSIDESTAR」ブレイキンだけ、泉堂成さんがされたそうです。本日、観劇された方がたくさんレポートしてくださいました。ありがとうございます!目次水美さん復帰で桜木さんお誕生日を水美さん復帰で「プリレジェ」プロローグは、大階段から登場!大拍手!水美さんを観ると泣いてしまいそう。水美さん京極尊人は、大
ようやく朝晩は涼しくなってきました。この週末から宙組を何回か観劇する予定で楽しみです。まだ観るのと言われそう。「水美舞斗さんのこれから」に関して書かれたブログについて、個人的な考えを書いてみます。考えは人さまざまと思っています。目次宙組の再生が第一周年は生え抜き?和物で立ち廻りがあり宙組の再生が第一水美さんが宙組に組替えされたのは、生え抜きの桜木みなとさんの元、宙組再生の一助となるためだと思っています。水美さん主演「REDSTONE」では、一緒に出演する宙組
宙組桜木みなとさん、春乃さくらさん主演「黒蜥蜴DiamondIMPULSE」宝塚千秋楽まであと1週間です。先週末に観劇して、春乃さん黒蜥蜴のセリフ回しが毎回少しずつ違っているなあと思いました。独特な黒蜥蜴語録面白いです。目次黒蜥蜴と愛の讃歌振り分け発表は黒蜥蜴と愛の讃歌黒蜥蜴語録よござんすおだまり!あつかましい〜生かしちゃおけないね日常用語で使うと危ない言葉ばかりですが、「黒蜥蜴」を知ってる人同士なら遊べそう。大劇場のロビーを歩いて
スカイステージ「お正月スペシャルプレイランド馬トル!」を観ました。月組vs雪組花組vs星組vs宙組各組男役スターが、エアホッケー、クレーンゲーム、バスケで組対抗で競うのが面白かったです。目次素顔が見れて並びを見てる?素顔が見えて月組vs雪組月組風間柚乃、礼華はる雪組瀬央ゆりあ、縣千風間さんのメガネ、ステキです。縣さんがバスケ上手かった!さすが!花組vs星組vs宙組花組聖乃あすか、極美慎星組瑠風輝、天飛華音
2次流通がエグい事になってたので、ご縁を頂き宝塚宙組『PRINCEOFLEGEND』『BAYSIDESTAR』2回め観劇行ってきました♪2次流通でチケットダブりすぎて、前日とかはS席10列くらいから後ろは殆ど値引きでしか買い手付かなかったみたい💦その割には当日座席はぎっしり埋まってたので、保険でとったファンクラブの方や、暑さや夏の疲れが出た方が集中して手放したのかもしれませんね初日後すぐで、三連休あとやったし。私もサブセンで連れて行ってくれた方がいてご厚意に甘えました♪
皆さま、こんにちは!早いもので、宙組の千秋楽からもう1週間経ったのですね。しばらく劇場に足を運んでいないこともあり、宙ロス気味です。千秋楽では随所に笑いあり涙ありでしたが、ひとつ感じたこととして、鷹翔千空さんは、この公演を通じて一皮むけたのではないでしょうか?もともと、『PRINCEOFLEGEND』では役のキャラクターもあって、アドリブや言動で常に笑わせていて、ご本人もそれを楽しんでいるようでした。千秋楽では、それが吹っ切れたというか、腹を括ったというか、舞台を
皆さま、こんにちは!今日は花組の東京千秋楽に日本ダービー、嵐のラストライブと、盛りだくさんな日でしたね(笑)ディズニーファンの間では、ランドやシーが空くかもとの予想があったみたいですが、どうだったのでしょうか?さて、江戸川乱歩の明智小五郎シリーズ、ようやく『黒蜥蜴』までたどり着きました。集英社から出ているバージョンを読んでおり、これは作品が発表された順ではなく、作中の時系列を推定して並べ直しているもので、『黒蜥蜴』は10巻に載っています。話のパターンが割と似ていて一気に読む
皆さんこんにちは!宝塚人事ラボです。各組の路線設計を構造的に分析し、将来を考察する本シリーズ。今回は宙組編です宙組は歴史的に外部の完成されたスターを受け入れ、番手を再配置してきた“調整機構”。さて、この状況は今後変化するのでしょうか?1.正路線過多という構造異常路線総人数:7人(星組に続いて2番目に少ない)正路線(候補):5人(5組の中で最多)別格路線:2人(星組と並び5組の中で最少)宙組の特徴は、路線の人数は少ないのに、正路線の人数は多い。明らかに正路
昨日(12月9日)宙組「PRINCEOFREGENDBAYSIDESTAR」を観劇しました。夕方の東京宝塚劇場前はイルミネーションがきれいでした。凪七瑠海さん、瀬戸かずやさん、ご観劇でした。お二人と言えば花組「アウグストゥス」クレオパトラとアンソニー。凪七さんが宙組時代に、下級生だった桜木みなとさんがトップスターになられて、凪七さんは感無量なのではと想像します。瀬戸さんは、水美舞斗さん花組時代のアニキです。瀬戸かずやさん主演「アイラブアインシュタイン」で、水美さんは2番手
本日(10月21日)、2026年1~2月月組鳳月杏さん、天紫珠李さん主演「侍タイムスリッパ―」主な配役と先行画像が発表されました。髪のほつれに哀愁漂う高坂新左衛門(鳳月杏)と、メガネをかけた映画助監督山本優子(天紫珠李)。落ち着いた先行画像ですが、ポスターは目を惹く感じなのでしょうか。この公演はトップコンビと組子37名と専科3名の40名です。最近、振り分けがでた宙組博多座と比較してみます。目次月組と宙組の違い大きく舵を切る月組と宙組の違い宙組桜木み