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小林正観さんの心に響く言葉より…魅力的な人について考察していくと、常に淡々と、感情的にならない人、ということに気づきます。どうも宇宙法則において、洗練されればされるほど、「マイルド」になっているということのようです。あるとき、画家の友人が、「美しい人ほど、似顔絵が描きにくい」と言っていました。美人と言われている人ほど、とらえどころがない、これといって特徴がない。それで似顔絵を描くのが難しいのだそうです。のぼりつめると、特徴がなくなるらしい
ごめんなさいね、[変な人]なんて呼んでしまって(少し前のブログ)。でもね、この「変人さん」が好きな人は,羽生結弦の全てがまるっと好きなんだよなぁ。。というか、「変な人」の中身が凄いの。ちょっとやそっとで表現しきれないくらい、濃くて、深くて、実は宇宙レベルだからね、小出しにするしかないの憧れの人の前ではコア(これが大事!)マシンガントークになり恐らく、自身のことは永久に話し続けられる人(推測)彼は、質問されたら例え政治・経済のことでも、自分の言葉で話すことができる。(北京五輪の会
はじめに:世間の「当たり前」への違和感「人は見た目じゃない、中身が大事」子供の頃から何度も聞かされてきた、この言葉。学校でも、家庭でも、メディアでも。まるで呪文のように繰り返される、この「正しい価値観」。でも、ふと気づく瞬間がある。職場で人気のAさん。確かに整った顔立ちをしているけど、それ以上に「なんだか感じが良い」。話しかけやすいし、いつも笑顔で対応してくれる。周りの人も自然と集まってくる。「やっぱり美人は性格も良いよね」なんて誰かがつぶやく。一方で、Bさん。見た目は地味だけど、実は