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決められないと迷いながら、結局12/29に行ってしまいました。とりあえず、プレマリン処方で1/6に受診しました。内診は苦手な男性医師。1回目の移植もこの人でした💧エコーが乱暴で、すごい痛い🤕卵胞はというと、6ミリの卵胞が1つありました。セキソビット処方で本日1/11受診しました。→内診終わったので更新。卵はまだありましたが8.5ミリでした。数値も確認すると卵胞育ってないみたいなので、FSHも上がってきたので注射打ち帰りで1週間後受診です。1/6に受診して次の日から今日まで割と多め
お読み頂きありがとうございます診察の2日後に採卵が行われました🥚右卵胞の1つのみ結果は空胞この日初めて空胞って本当にあるんだと思いました知り合いの不妊治療の産婦人科で勤務歴がある看護師さんに、教えてもらい、ようやく意味が分かりました夫には早朝から採精してもらい、せっかく持参したのに、申し訳無かったと思う記憶がありますただ、この日の夫のコンディションも悪く、液量、濃度、運動率、正常形態率、全て基準値以下この結果をふまえて、通院先で隔週来られている、男性不妊専門の先生の診察を受ける
お日様のひかりが暖かで心が癒された小春日和に人生最後の移植をしてきました🥚🥚🐣これまでよく頑張った、わたし。17回目の移植です。わたしの令和は不妊治療とともにあったのだなとあらためて思います。まさか、こんなことになるとはでも、頑張ったからこそ娘をこの腕に抱くことができたのだと思うと泣けてきます。採卵は第一子の治療で13回、第二子の治療で9回、トータル22回。もはや数えるの嫌で覚えてなくて、さっきカウントしました←このくらい適当な人だからよかったのかも昭和に生まれて、平成に結婚して、
すっかり遅れてしまいましたが明けましておめでとうございます。相変わらず激務の仕事に加え、ミニダメ男の予防注射だ、チェックアップ、学校のアプリケーションに保険会社のプランどれにしようとか、やることだらけでもう2025年になってました。ミニダメ男はスクスク成長し、意思疎通ができるようになってくると面白さも激増です。リアルたまごっちというか生物観察してるみたいで、一年前はお腹のなかでぬくぬくしてた人が、すごいスピードで進化していく姿を毎日毎日見るのは本当に感激。早く大きくなってほしいような、永
射精した精液の中に精子がない場合直接精巣から精子を採取する方法があります精巣内精子採取術(TESE)という名前で、「テセ」と呼ばれていますそのテセを利用してご妊娠・出産された例があります!40代前半の奥様と50代の旦那様ご結婚してすぐに不妊治療を始めて、ひまわり治療院にも同時に通院開始体外のために採精するも、精液の中に有効な精子が見当たらず…最終的にテセを利用して数本の凍結精子ができました最初の採卵で移植、妊娠したものの残念な結果に…その後、1年半かけて9回の採卵を
診療部長さんの予測通り10個卵子がとれてそのうち7個が受精、真ん中くらいの成績の子を初期胚凍結しあとは胚盤胞をめざすことに。採卵してくれたのが大学病院で筋腫手術をしてくれた先生だったので処置室に入ったときにペコリとしたら「大学病院に確認したら3年前だったんですねー、よく私のこと分かりましたね」って話しかけてくれた筋腫除去の手術、とてもスムーズで痛みも出血も少なくて感動した先生だったので忘れるはずがないしかも初診の時に妊活中で手術あとは胚移植を控えてると伝えていたので少し