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今回の内容も実の親に対してなんてことを!なことなので、「母親が大好き!」という、「親を大切にしなきゃ!」という方は今回は閉じて、また愉快な記事のときに来てください。息子たちは独立して夫とふたり暮らしの50代主婦です。(*^-^*)はじめましての方はこちらもどうぞ↓↓↓今のポンコツぶりを晒しただけの自己紹介アメンバー申請についてはこちらアメンバー申請について=======
私の母は昔から人にやってもらうのが当たり前と思う人。生まれ持った性格か、はたまたお嬢で育ったせいか自分からかいがいしく動くことや「人に世話を焼く」という行為がない。もっといえば周りに「気を配らない」というか。そして人にやってもらって当たり前と思っているところがある。父と結婚して貧乏になって下町で暮らしてもそれは根付いていて、そしてそれは高齢者になるとどんどん拍車がかかっていって・・・。
今朝、起きたら雪が降っていて驚きました。午後には晴れましたが、このところ少し冬に戻り、寒い日が続きますね。午前中に家で仕事をしていた主人と、昼は麻辣湯で温まりました。彼はそのまま会社へ、私は買い物。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2月の終わりに脳MRI(造影剤)検査と、3月に入ってからPET検査を受けて、先週後半に結果を聞きに行ってきました。備忘録のため、病気の話になります。ご興味ある方は、お読み頂けたらと思います。・・・・・・・・・・・
「中村玉緒娘病気」と検索した方は、長女の体調が気になっていますよね。実は、中村玉緒さんの長女・奥村真粧美さんは、ある病気のため車椅子生活を送っていると報じられています。ただし、その具体的な病名は公表されていません。なお、中村玉緒さんご本人は2026年6月12日に亡くなられたと報じられており、謹んでお悔やみを申し上げます。この記事では、中村玉緒さんの娘の病気を、ダイジェスト形式でやさしく整理します。▶完全版でくわしくわかること娘の人物像、車椅子にな
マミマメです^^素敵な景色と情報と暮らしの一コマを投稿してます(╹◡╹)東京散策、おうちごはん、…私の小さな楽しみを紹介してます♪サービス付き高齢者向け住宅で住む91歳の母のところに行く途中🚶♀️パッと綺麗に咲いていたサザンカ↑古いスマホから年末にキッズフォンに変更しました。母がキッズフォンに慣れてきてホッとする。モチベーションは下がり気味。笑って楽しいが増えるよう考えよう。自分のためにもよね(^_^)💬キッズフォンはミニサイズで厚みがあり高齢者には慣れが必要かな。パステ
ペットボトルの水に感じていた違和感健康のことを考えると、水道水をそのまま飲み水に使うのは少し気が引ける。とはいえ、毎回ペットボトルの水を買う生活にも、ずっと違和感がありました。特に気になっていたのが、高齢の母の存在です。2Lのペットボトルを何本も運ぶのは、正直かなりの負担。買い物のたびに「重たくないかな」「転んだりしないかな」と心配になります。さらに、飲み終わった後に出る大量の空ボトル。ゴミ袋がすぐいっぱいになり、廃プラスチックが増えていくことへの環境面の罪悪感も無視できませんでし
みなさんこんばんは🌙母のことが頭から離れずにいましたが自分が+自分達夫婦が普通にいられるようにいつものように出かけた旦那には悪いがボケたり病気療養が長い親とすでに他界した親とはどっちがいいんだろうね?なんてとても失礼なことを晩酌しながら話していた私まだ始まっていない介護、おそらく近い将来始まるであろう介護私は自分の子供がいないからきっと親離れできていないのかもしれません50代にもなって情けないアマノパークスの和風ヘルシー弁当とカレイの西京焼き山梨へ行くと必ず寄りたい
82歳の母と出掛けると、母は私を小間使いのように指図します。あれがいい、やっぱりこっち、好き勝手言う母に、私はいつもヘトヘトです。母と出掛けるといつもの3倍疲れる【自律神経失調症パニック障害】82歳の母と出掛けると、母は私を小間使いのように指図します。あれがいい、やっぱりこっち、好き勝手言う母に、私はいつもヘトヘトです。jiritsushinkei-kobe.com
今回の内容も実の親に対してなんてことを!なことなので、「母親が大好き!」という、「親を大切にしなきゃ!」という方は今回は閉じて、また愉快な記事のときに来てくださーい(*´∇`)ノ期間限定ひとり暮らしも終わり単身赴任から帰還した夫とふたり暮らしが始まった50代主婦です。(*^-^*)はじめましての方はこちらもどうぞ↓↓↓今のポンコツぶりを晒しただけの自己紹介アメンバー申請についてはこちらアメンバー申請について
節分も終わってたってか。1月が怒涛のように過ぎ去った。新年早々、母が大腿骨骨折で入院。しかし、ラッキーなことに病院がリコの職場と自宅の間にあるため会社帰りに洗濯物や差し入れを渡しに行けたり…と、そんな生活がルーティンになりつつあった1月半ば。母の病室からコロナ感染者が発生し、面会も防護服着用となり面倒なこととなった。母のリハビリ室でのリハビリも部屋でのプチリハビリになってしまったということで本人も悔しがっていた。そして数日後、母からの早朝コール。
もう4月も半ば。春はどこに行ったのか。今年はスプリングコートも着る機会がなく終わりそうだ。さてさて、来週からは世間は「ゴールデン」な時期を迎えるというのに、我が家で起こった「ゴールデン闘争」。ゴールデンウィークの”ゴールデン”じゃ、ねぇわ!モンスター母が退院してもうすぐ2カ月になろうとしている。食事の支度や日々の買い物などはリコが行う。当初は色々と考えたりしたが、手の抜き方もほどほどに覚えたように思う。そんな矢先。今朝のこと。明日、お正月の一件について