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アリエク16周年セールでDuonic2種、そして念願のZenithを買って満足してしばらくは買うのを抑えたのかと思いきや、4月頭にもChoiceDayという小セールがあり、その際に買っていたものが届きました。今回はそちらのご紹介です。TRNDolphinTRNDolphin10mm第2世代LCP振動板を採用した、質感の高いダイナミックイヤホン。AliExpressで商品ページを見るTRNが出している海洋シリーズのわりと新作。うちではConch、Orca、Starfish、
こんにちは。最近、移動中のBGMをYouTubeのプレイリストに頼りっきりの私ですそこで今回は、YouTubeをMP3(音声のみ)に変換して、スマホやPCに保存する手順を詳しく解説します。「機械の操作は苦手…」という方でも迷わずできるよう、iPhoneとPCそれぞれの画面操作をイメージしやすいようにまとめました。それでは、まずは「なぜMP3にするのか」という点から簡単にお話しします。目次動画ではなく「MP3」にするメリット【基本編】オンライン変換サイトの使い方手順①動画のU
3月後半のアニバーサリーセールで買った中で一番楽しみにしてたイヤフォンが届いたと思ったら全く違うものが入っていたという話を前にしました。『【悲報】楽しみにしてたのに、また違うの入ってた(;_;)』アニバーセールで買ったものが配送完了!とメールがきたのでウッキウキで玄関に取りに行ったらこれが届いてました。こんなの頼んでNEEEYOOO!私が…ameblo.jp無事に返品されたので再購入しようとしたら売り切れになってしまっていて轟沈。その傷を埋めようとDolphinを
今回は大好きな世界のお話なので長いです。(^^ゞお暇な方だけ読んで下さいませ。m(__)m以前お話したankerの『Soundcore3』のリコールで商品交換してもらうのに、商品を送り返してから新しいものが届くまで1ヶ月くらい掛かるそうで、その間に使う「繋ぎの機種」として2機種候補を挙げましたが、その2機種ではなく、SONYの『ULTFIELD1』に決まりました。(^^)/この私の記事はこちらこの写真の2機種は、個人的には超おすすめで、私も大好きな機種なのですが、私は「高音質優先
『日本Bluetoothスピーカー普及推進委員会』会長のProspと申します。m(__)m(冗談ですからね!(笑))前回のスマホの音楽をスマホから直性聴いている人が50%という情報、私には衝撃的でした。(>_<)どこの家にもポータブルスピーカーの1個や2個は家の中に転がっているものだと思っていましたので。(^^ゞといういことで、推進委員会会長の私としましては(笑)、少しでも普及させようと、また話題を作ってみました。m(__)m・・・と、冗談は置いといて、イケアからめっちゃ可愛いスピーカー
音楽アプリ、なんとなく使い続けていませんか?実は、アップルミュージックとラインミュージックは「向いている人」がかなり違います。今回は、細かいスペックよりも「実際どう違うのか」を中心にまとめました。Part1.サービスの方向性の違いアップルミュージックは、音質や再生体験を大切にしたサービス。イヤホンやスピーカーでじっくり聴きたい人に向いています。ラインミュージックは、日本の音楽とLINE連携が強み。友だちとの共有や、プロフィールBGMなど、使い方がかなりカジュアルです。
無料で音楽をMP3として保存できるサイトとして、MP3Juiceは長年利用されてきました。検索してクリックするだけで曲を保存できる手軽さは魅力ですが、一方で安全性や合法性が気になる人も増えています。この記事では、MP3Juiceの基本的な特徴と注意点、そしてより安心して音楽を保存したい場合の代替手段を整理します。パート1.MP3Juiceとは?MP3Juiceは、曲名やアーティスト名を入力するだけで音楽を検索し、MP3やMP4形式で保存できるオンラインツールです。登録不要で使える
©2009ー2026Shin'sPAworkshop.Allrightsreserved.※管理人Shinは知財保護において個人による「特許」のようなものを好まず、「全公開」を旨とします。(巻末詳細)2609:試作第1編より試作第2編(完成形試作)今回はまとめとしてSM58と自作リボンマイクによるヒヤリングを中心に市販2機種との比較で「動特性」を詰めていきました。しかしまだまだ・・・遊べます単に1958
毎年2月~3月は何かと忙しい。たまってるデモ試聴レビュー、、、順番に紹介せねば。業務と雑務の合間をぬっての投稿となるため、今回は短く簡潔にまとめていこう。さて、今回は2年ほど前から話題かつ個人的に気になっていたメーカーswisscablesの電源ケーブル3モデルを自宅デモ試聴した。(販売代理店サイトメーカー情報)2012年スイスに設立された「swisscables(スイスケーブル)」は、音楽に必要のないストレスを無くし、美しく生々しい音楽を最大限に表現できるケーブルを常に