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【声で困る人を減らしたい】音楽教室「ふわりおんぷふぁーむ」代表ボイストレーナーのかおりです♪【好きで、やりたくて、ただ続けてきた】なにをしても続かなかったわたしが唯一続けられたのが「音楽」でした。好きだけど声の悩みがある…もっと思いどりに歌いたい!そんなあなたに役立つ情報を発信しています。声には「性格」があります。まずは自分の「今の声」を知ることが第一歩。下の4つの中から、最も当てはまると思うものを直感で答えてみてください。①高
ロイ散歩の時に使用しているバックが、だいぶくたびれてきたので、そろそろ買いかえよう!と、思っていたら、今日、スリコでちょうどいい感じの斜め掛けバックが売っていた水とゴミ袋とティツシュペーパーを入れるのにちょうどいい大きさしかも300円だし、ちょ~いい即決でレジに持っていったら、「値札が付いていないので確認してきます!」と、店員さんが言ったので、ゲっ!300円じゃないんだ~と、テンションが下がってしまっただけど、せいぜい500円くらいかな?と、思ったら、な
マランツPM-10を導入して3日ほど連続運転したので、前機種のアキュフェーズE-380と比較評価してみたい。アキュフェーズE-380を5として10段階評価で※電源ケーブルはSAECPL-9000を使用帯域の広さ:7解像度:10SN(音量を上げてもうるさくない):6高域:6中域(ボーカル帯域):4低域:7制動力(低音が出てもすっと引く感じ):9定位:5広がり:8大音量時の音質:6小音量時の音質:4筐体の作り:5高級感:4機能:3音量調整のしやすさ:4リモコン
みなさんはレッスンや指導で息のスピードを言われたことはありませんか。この言葉、もしかしたら吹奏楽指導の現場でたくさん使われているかもしれないですね。さて、では息のスピードとはいったい何なのでしょうか。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。管楽器はもちろん管楽器って、息、つまり空気の流れを使って音を作り出す楽器です。日本語では『管楽器』ですが、英語では『Windinstruments』、つまり『風の楽器』ですね。空気が流れて音が出る、
「長く歌えない…」「喉がすぐ痛くなる…」その原因実は「呼吸」かもしれません。あなたは高音を出すとき頑張って息をたくさん吐いていませんか?実はこれ、人によっては逆効果という場合があるよ!声は「息を押し出す」のではなく「息に乗せて軽く響かせる」そして「息を全て声に変える練習」が必要!\\呼吸を整える簡単エクササイズ//①5秒吸って、10秒かけてゆっくり吐く。②息を吐くときに「スーーー」と細く長く音を出す。③そ
今日は、作詞講座へ行き、今日も、楽しくお勉強ができ、帰りの電車の中で、今日は、何を呑もうかな?と、考えていたら、なんと、家に帰ったら、テーブルに「コロナ」がドン!と、置いてあった!!!夫が、スーパーで買ってきてくれたのだけど、なんてったって、この「バケツ」が気に入ってしまったゴクゴク今まででい1番嬉しいお土産かもしれない今日もご覧いただき、どうもありがとうございました~~~お知らせです。~~~♪AI
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