ブログ記事1,374件
10月14日(日)、この日は朝刊の高知新聞をみて、下の写真のような表情になってしまいました。そう、「土佐清水市長保釈」のニュースです新聞にデカデカと載っている記事を見て、思わず、トホホー…、が第一印象でした。内容もですが、高知新聞記者の一問一答のやり取りが載っていて、このやり取りを読んで、なんとも言えない気持ちというか、なんじゃこりゃというか、こんなのを言うてもえいのか?っていうのが正直な気持ちです土佐清水市の官製談合事件前市長を保釈起訴内容を認める|高
文学学校、今期入ってくれる方少なく、なりふり構わずあの手この手。高知新聞の声ひろばにぶっちゃけた事務局長(笑)文学学校ピンチだって。危機感がハンパない。でも、効果あったみたい。問い合わせちらほら、新聞威力ですね。ストレートに訴えたのがよかったかも。私は婉曲に控えめPRでした。補助金ないから仕方ない。でもみんな、一文にもならないことに頑張ってエライ。文学学校ステキな空間なんだけどな。どうしたら集客できるのか。オンライン対応とかあったほうがいいのかしら。こんなご時世だから。若
1月7日(木)の高知新聞記事に清水さばのことが、翌日の1月8日(金)の高知新聞記事には室戸岬漁港閉鎖の記事がありました。さかなのまちの住人の一人として、とても厳しく辛い記事です。昔からの産業をいかにして、残し、次の世代につなげていくべきか、それを考えさせられる記事でした。高知県土佐清水市の絶品ブランド魚「清水さば」漁獲激減で大ピンチ「食べられたらラッキー」になった原因は?|高知新聞清水港に備えられた活魚槽で出荷を待つ清水さば(土佐清水市の県漁協清水統括支所)土佐清水
1月8日(木)、高知新聞に「市長逮捕事件から2ヶ月」の記事がありました。今回の選挙は、あらためてですが、入札の官製談合事件で市長の辞職に伴う選挙。今一つの盛り上がりな方もおられることの一つに、事件の進捗が今一つで、次々と新しい情報が出てくるようで出てこなかったこともあるかもです。議会での質問の答弁のことなども載っていましたが、これはなかなか捜査等が進まなければ、このままうやむやになってしまわないか…、非常に気になるところですなぜ防げなかったのか…官製談合事件後の土佐