ブログ記事635件
東京と仙台と行ったり来たり…もう本当に大変ですが、それは、私の使命だと思って、いろいろと頑張っております私のためにもともとは、建ててくれたスタジオでした。父が生きていた頃は、そこまではそんなことはなかったのですが…父が亡くなり、それがいつしか、母だけがすべてを仕切ってやっていく流れで何となく私的には、自分のために、父方(阿部)の祖母が建ててくれたスタジオではあったはずなのに正直、どこかもう他人の物のようなそんな気持ちになって、ここ数年、私自身が母や周りから言われた言葉から来る暗示
12月14日文京シビックホール牧阿佐美バレヱ団『くるみ割り人形』にT.A.バレエ仙台一番町スタジオの木村朱里が女の子役で子役出演いたしました一番、小さくて華奢で可憐で、とって〜も可愛らしい〜初めての子役出演ドキドキでも、可愛いらしさが目立ってて、華やかさが引き立っていましたT.A.バレエ高田馬場スタジオ北新宿スタジオからも今回のように仙台一番町スタジオの朱里ちゃんに続いて、是非オーディションに挑戦して、牧阿佐美バレヱ団の『くるみ割り人形』の子役をあの華やかな素晴らしい舞台に立って
可愛い薄紫のバーこれは北新宿スタジオにもあり、ピンクは高田馬場スタジオにあるものと同じこれ、残念なことに指輪して使うと傷が付き塗料が剥がれてしまい錆びて来てしまうから、大事に使わないといけないのだけど…仙台一番町スタジオにも置くことにくお〜ぅっ可愛い仙台一番町スタジオはラプンツェルをイメージしているので薄紫色で合わせてちなみに北新宿スタジオはアクアグリーンのような色で統一しているのは、アリエルをイメージしているのでそして、そんなグリーンのバーはなく、アリエルのビスチェは薄紫。という
T.A.バレエは、只今春休み中お休み満喫してるかな?と思ってても生徒たちは、皆んな早くバレエが始まらないかな〜と練習したくて、うずうずわくわくしているようでもう、次の発表会は何だろ〜と胸を躍らせています。私もこの休み中にボケーっとしつつ頭の中では、次のことを考えて、構想を練りつつあります。笑笑。知ってました?私、阿部友魅のストレス解消は、実はもっともっと先を見ることなんです。今ある目の前のことが整理出来てなかったり、悩んだり、困ったり、焦ったり、押し潰されそうになった時に一つの解決
結果が良い時ばかりではないですが…それでもね経験値は確実に上がっている。先ずは、試し〜ってこともあるし、運が良い悪いものあるのでそんな風に思えた今回のコンクール発表会あとのコンクールとはいえ、やはり少しバタバタしていたのもありまた、初Va作品というのもあったりちょっとしたことが幼く見えてる〜やちょっとした時にどしたどっち向いてる?というような足先をしたりと結果に繋がらなかったことがそれぞれにいろいろとありましたがでも、自分の動画を見て、ここが悪かった。自分が自分の欠点や出来
暖かくなってきましたね春です。T.A.バレエも第7回発表会に向けての練習がいよいよ始まりました。進級した子どもたちもたくさんAからCに上がった生徒たちARからAに上がって、いよいよ制服レオタード着用の許可を貰いました。もう、お姉さんです一年生で、週2回以上〜の生徒さんはAクラスに進級します。そうすると、発表会のオープニングに参加出来るので…まだ、レオタード受け取ってない生徒もおりますが順々に今、皆んなが進級してきています。さて、この下の写真の時には、進級することは決まっては
Rクラスの愛実ちゃんが7月5日の夜遅くにPIBCで頂いたスカラシップミラノ・スカラ座バレエ学校短歌ツアーに出発しました。1週間中、クラシックバレエ、ポワントレパートリー、コンテンポラリー、ピラティスなどを受講し、途中、ミラノ・スカラ座バレエ団の公演鑑賞するそうでとっても充実したバレエ生活の日々を送れるようです良かったですね見送りに行った妹の真彩恵ちゃんとポーズ写真も頂きました。見てたら、何だかこちらもわくわくしちゃいますね上手な中高生の仲間たちと共にたくさんのことを学んで、たく
先日、東京からT.A.バレエ専属カメラマン阿部さんがわざわざいらしてくださって撮影してくれました。愛子先生も来てくれて牧阿佐美バレヱ団公演の『くるみ割り人形』のリハーサルのため、東京にレッスンへ行っている朱里ちゃんやご用事やお風邪のために志帆ちゃんはお休みだったり〜と参加出来ない生徒もいて、ちょっぴり残念でしたが…また、いつの日か、阿部さんにいらしていただき、撮っていただきましょうさて、時系列はバラバラになってしまいましたがT.A.バレエ仙台一番町スタジオのお稽古の様子を綺咲先生が