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今大会、日本女子スピードスケートの中心は高木美帆で間違いないミラノ・コルティナ2026冬季五輪で見逃せない日本代表2今大会の日本女子スピードスケート。「誰を軸に見ればいいの?」と聞かれたら、答えはとてもシンプルです。高木美帆。この名前を挙げない理由はありません。これまでの実績、現在のコンディション、世界からの評価。どれを見ても、高木美帆は日本女子スピードスケートのエースです。期待ではなく、事実としてそう言い切れます。高木美帆が出場予定の種目女子1000m女子150
こんにちは。いや~、今日は寒さも一段落???今日、ちょっと寝過ごしたというか、ゆっくり寝ていたんですが・・・喉カラカラ・・・(^-^;今も暖房無しでも大丈夫な感じだ。(*^^)v冬から春へとだんだんと・・・で、暑い夏に知らず知らずになって行くのか???(^-^;ってことで・・・さて・・・冬季五輪が行われておりますが、日本勢は良い感じですよね???(*^^)vスノボの選手たちやら・・・フィギュアスケート選手たち・・・
日本人の名は【姓】に続けて【名】=(私の場合)樋口誠。英語(ローマ字)で表すときは「MakotoHiguchi」のように使ってきましたし、恐らく今でもそう思っている方も多いかと思います。しかし、実際にはパスポートでは昔から「HIGICHI.Makoto」と姓が先で名を連ねています。それでも何故か姓名逆の書き方・言い方が多いですね。「ミラノ・コルティナ冬季オリンピック」を見ていると表彰式の時に【姓】が先、【名】を連ねるように変わっていました。「ミホタカギ(美帆高木
日本から3人が出場し、スピードスケートのエース髙木美帆にメダルの期待がかかった昨日の女子1000mを録画観戦。髙木は今大会初登場、北京からの連覇を果たしてほしいところ。他の日本人選手は吉田雪乃・山田梨央。会場はミラノ・スピードスケート競技場。全15組のうち、最初に登場した日本人選手は第8組の吉田。その時点での首位タイムはオランダ人選手の1分15秒46。1周400mのリンクを2周半するレースの最初の200mのラップは首位に0秒07遅れで全体2位の17秒92。スタート