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ようこそ!閲覧ありがとうございますスーパーの卵から孵化したうずらとセキセイインコを飼育する林山キネマと家族の漫画ブログ!登場する人たち…こちらからそこからでわかるの?先月(9月)末『骨董市と彼岸花と真理』ようこそ!閲覧ありがとうございますスーパーの卵から孵化したうずらとセキセイインコを飼育する林山キネマと家族の漫画ブログ!登場する人たち…こちらから彼岸花…ameblo.jpすごく久しぶりに地元県内の骨董市に行きました昔、息子たちと何度か行った場
こんばんは!今日はあいにくの雨でしたが、予定通り四天王寺の骨董市へ行ってきました。四天王寺骨董市とは、大阪市天王寺区にある**四天王寺で毎月21日・22日に開催される、関西最大級の骨董市**です。約300〜500店舗が出店し、古美術品、アンティーク雑貨、古道具から衣類、食品まで多岐にわたる品物が並びます。開催時間は午前8時30分頃から午後4時頃までで、四天王寺の境内全体が会場となります。雨のため、出店数は半分以下とのことでしたが、それでも十分楽しむことができました。たっぷり2時間骨
21日の日曜日は久し振りに四天王寺の骨董市へ現地着が9時過ぎ位だったかな。まず、まだ四天王寺さんに入る中門のちょっと手前のお店で切花を買った。ここはお花屋さんじゃないんだけど、切花を数種まとめたパック売りを少しだけおいてて私が普段行く時間(11時位)だともうすっかり売り切れてる。でも、この日はまだ9時過ぎまだ6パック程あって、その中に好みなのを見つけたのよスモークツリーだけのものとアガパンサス・ダリア・半夏生・矢羽根薄の組合せとの2パックを購入半夏生よ
―売れ残りセールから見える海外根付市場のクセZackeのオークションページ(208回)を見ていると、どうやら根付の売れ残りセール(AfterSale)が始まっているようです。↓https://www.zacke.at/auction/search/?au=208造形美がイマイチだったり、銘が微妙だったり、コンディションが悪かったり、作風が平凡だったり、あるいは「なんとなく」海外コレクターの心に刺さらなかったり――そんな理由で入札されなかった品々が並んでいます。今のユー
今日は、ジョイ本にプラモデル用品を買いに行くので、途中の円福寺の骨董市に立ち寄ってきましたプラモデルもシンナーなど調達に影響が出て、値上がりしてお金持ちの趣味になるのかな・・・とても立派なお寺さんなんですね。葵の御紋が随所に入っていました。すごいな~・・・立派な本堂・・・こちらも立派いい物に出会えますように~・・・懐かしい八高線や川越線の昔の切符こちらのお店、川越でも見かけたことがあるぞ~。骨董品のお店が並びます。
初代と二代の「寿玉」──大久保村から世界へ旅立った象牙彫刻の物語今回のオークションで、寿玉の置物が出品されていました。寿玉といえば江戸派の代表的な根付師として知られていますが、実は初代と二代が存在することが分かっています。まず初代について。初代の記載が確認できるのは、上田令吉の根付研究と『東京名工鑑』です。初代は龍光斎寿玉と称し、珪玉の弟子。住所は南豊島郡・東大久保村48番地。制作していたのは、置物・根付・杖の持ち手・傘の持ち手・ヨーロッパ式パイプなど
芝のプリンスホテルで開催中の「ザ・美術骨董ショー」に行ってきました。ここは日本でも屈指の高級骨董市。ミュージアムクラスの品がずらりと並び、見ていてまったく飽きません。名品に心を打たれ、お値段に震える——名品出現率の高さと、お財布にまったく優しくない骨董市としても有名です。(笑)根付関係のお店もほぼ勢ぞろい。堤物屋さん、川那部美術さん、神農古美術さん、グレースさんなど、京都アンティークフェアや平和島骨董でおなじみの顔ぶれも多く出店していました。どのお店も名品がズラリ。
曲線のきいたバイオリン型の範疇、1800年代中期から後期のビエンナ(現オーストリア)2本分銅引柱時計が入荷いたしました。この時計を見て、すぐに連想させられたのが、「んんん・・・・名前が出てこない」で、探してみますと、「これ、これ^^」エリザベスカラーを纏った、中世貴婦人の衣装。そして、中世のドレス。だとするとこの時計は女性!?しかし、男性っぽい迫力もあります。エリザベスカラーは、男性も着用していたよう
さてさて、延々と続く秋の長雨で身も心もカビだらけ(一部を除く👩🦲✨)のペロではございますが、皆さま如何お過ごしでしょうか🦑なになに?来週から始まる秋の盆栽イベントシーズンに向けてトレーニングにはげんでいると?最高です👍ペロも人垣の向こう側の盆栽に手を伸ばすために、電車やバスの中でつま先立ちのトレーニングをしております⚾で、トレーニングの一貫としてここ最近骨董市を覗きに行ったりもしているのですが、天候との兼ね合いで狙っていた骨董市に行けたり行けなかったり😔今日はどないやろね〜、
急に思い立って四天王寺さんへお参りに行ってきました塔の中をぐるぐる登れます^^お彼岸の折は無料で中心伽藍に入れて塔に入るのも無料ですお彼岸さんだし骨董市もやってるし一人でふらっと行ってきました金堂でお参りしました中は撮影できませんが観音様は素晴らしいですよ外国の方が目立ちましたアベノハルカスと五重塔の新旧の塔最近骨董市でめぼしいものを見つける事はなくてただ見て回るだけお店の方とお喋りするのが何気に楽しいです
かながわ大和古民具骨董市毎月第三土曜日に開催300くらいの店舗が集まる大和駅直結の大規模な骨董市朝7時からという超早目開催で年齢層高め、私は毎回出遅れる10時くらいに着いたら、既に人多し!!人気の骨董市ですあ、会場が東と西とあるので注意サクサク見ないと、見きれないさてさて恒例の骨董市戦利品紹介結構買ったかもね…古布の貼り合わせ韓国のポジャギ風じゃないですか?透けグリーンで視覚的に癒される布で部屋をカラーコーディネートするのが自分の中で流行っている欲し
久しぶりに大阪四天王寺の弘法市に行って来ました三連休の中日とあって人で混み合っている参道をテクテク以前から何度も買ったお店があるはずの北西の門から入ったけどお店がありません老夫婦で着物や小物を扱っていたお店だったけど閉めたのか?ここの左側にあったのに〜?全体的に出店の数もすっかり少なくなってなんだか寂し〜い骨董市もあちこちで開かれて人気も分散しているみたい今日は京都東寺でも弘法市があるしネ!お彼岸なので戒名を書いた経木を水に浮かべて
昨日から国際展示場で開催されている骨董グランデに行ってきました。ここは有料イベントなのですが、いつもお世話になっている骨董屋さんから入場PASSを頂いていたので、今回も無料で入場。ありがとうございます。会場はかなりの人手で、にぎわいも上々。僕はいつものように根付関係を探しながら、知り合いの骨董屋さん達と話したり、ぶらぶらと品物を眺めたりして楽しみました。たまに「なんじゃこりゃ!?」みたいな品に惹きつけられるのも骨董市の醍醐味です。倉の鍵みたいな巨大な物があったり、別の店では刀剣がず
深川不動堂富岡八幡宮盂蘭盆会とはお盆の正式名称ご先祖様の魂を自宅へお迎えしてご供養する行事お彼岸とは異なり期間は短いです東京界隈のお盆は7月13~16日もともとは全国的に8月ではなく7月だったそうです(僧侶のかたの説法から)我が家のお墓参りは7月13日の入り盆に済ませてあります↓今回はご先祖様全員のご供養として深川不動堂の護摩祈祷にやってきました堂内は平日ながら二階までたくさんの人が集まっておりました深く響く大
【根付の深淵】指先で触れる素材の宇宙と、価値を決める「職人の技」骨董品の代表格である書画や焼き物にはない、根付ならではの独自の楽しみ方があります。それが「素材を楽しむ」ということです。根付の魅力にハマり、数を集めていくと、次第に木の種類や牙(げ)類の違いが、目や手触りでわかるようになってきます。特にわかりやすいのは牙系です。象牙、鯨歯、海象(セイウチ)、臨場感あふれるウニコール……。それぞれの素材が持つ独特の感触、色艶、重み、そしてその個性を活かした形状。これらが完璧に調和した
先日の北野天満宮の骨董市、平安神宮前で開催された「平安蚤の市」の戦果報告です。北野天満宮は平安蚤の市とのバッティングしたのと猛暑で閑散としていましたが、平安蚤の市は活気に満ち溢れていると言う程ではないものの、そこそこの露店とビジターで賑わっていました。岡崎公園を何周も歩き回りましたが、「これや!」と思える品にはなかなか出会えませんでした。「今日はあかんなぁ~~~~」そう思いながら帰ろうとした、その時でした。一軒の店先で、小さな青銅仏が目に飛び込んできたのです。一目見て、ミャンマー
天気は良くても月曜日だし、高遠の花見も終わり来客無しと踏んで・・・・・土蔵の整理を致しましたよ!此処も片付ければ未だ未だ物のは入ります。土蔵を案内するのは天井の見事な梁を見せたい為です。諏訪の奇祭「御柱落とし」に匹敵する、大きな丸太の針が天井にあるのです。施工主と棟梁の名が記してあります。もう直ぐ築100年に為ります。こんな感じで整理して義理のお姉さまの素敵な靴を、売れる感じに致しましたよ。この作業をして居たら、直彦さんの奥さんが顔を出してくれて「お客さんですよ!」と言う。通りすが
私はちょっとふくよかなおばちゃんなので、スカートやデニムのウエストはゴムだし、ベルトなんて要らないしと思っていたのですが、ちょっぴりダイエット効果もあり、ちょっと緩くなったボトムが出てきたり、そしてウエストは少しは負荷をかけないと、わがままボディに拍車が掛かってしまうので、最近ベルトをするようにしていますそこで昭和のファッション雑誌を見て、ベルトをおさらいしてみました。昭和44年『婦人生活』はチェーンベルトや細にひも状の革ベルトが気になります。昭和52年『anan』はカラ
名古屋の街歩きが好きな方なら、一度は耳にしたことがあるはずの「大須観音」です。正式には「北野山真福寺宝生院(きたのさんしんぷくじほうしょういん)」といい、東京の浅草観音、三重の津観音と並んで「日本三大観音」のひとつに数えられる真言宗智山派の別格本山です。朱塗りの本堂の前にはいつも鳩が群れ、参道を一歩出れば日本有数のにぎわいを誇る大須商店街が広がっています。名古屋めしの食べ歩き、古着屋めぐり、電気街散策——そんな「遊びに来た街」の中心に、八百年を超える法灯を守り続ける古刹がどっしりと構え