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現在、画像を使った説明を作ろうと頑張っていますがまずは文章で各部の簡単な説明をします①足首の少し上タングの屈曲ポイントと足首の位置が合っていないと、足首を曲げるとタングの屈曲ポイントが当たります曲げると痛くなるノで、踏み込みが甘くなり安いですタングがマジックテープで脱着できるタイプなら、位置を前(下)にずらせば、ほとんどの場合は解消しますこのセッティングは、リアル店舗で靴を買うのなら、お店のスタッフがしないといけないですね・・・
現在、画像を使った説明を作ろうと頑張っていますがまずは文章で各部の簡単な説明をします今回は第2弾:外側編です①外くるぶしの後ろ側やや下方靱帯にダメージがあると、軟骨突起などが有りますガイド的な役割を持つ靱帯が切れている場合は足首を曲げると後距腓靱帯が引っ張られてしまいくるぶしの上に乗っかって来ます(亜脱臼しているような感じです)足首を曲げていない時は、違和感を感じませんシェルやインナーの調整で、物理的にスペースを空ける方法しか痛みが出ない
現在、画像を使った説明を作ろうと頑張っていますがまずは文章で各部の簡単な説明をします今回は第3弾:前足部編です①親指の先端足首がフィットしていないと、後傾気味になった際に足が前にずれ指先にダメージを受けることがあります→足首周辺のホールド性を上げる方法がベターです偏平足の場合は、足の踏ん張りが効きにくいので単純に靴の中で足がズレている場合もあります→きちんとしたオーダーインソールを作った方が良いです単純に、サイズが小さい靴を履いている