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こんにちは。駒澤大学柔道部OB会事務局です。9月6日(日)。日本武道館にて東京学生柔道体重別選手権大会が開催されました。⇧雨の日本武道館各試合場で熱戦が繰り広げられました。駒澤大学からは、3名、全国大会への出場が決まりました。【出場者】-60kg級洲崎くん(2年連続)-81kg級西村くん-90kg級冨山くん全国大会はならなかったものの、出場決定戦まで勝ち上がった学生が7名おります。まだ正式に決定ではありませんが、今秋、兵庫県は尼崎市で開催される全国体重別団
<1位>駒澤大学4年生の4本柱が健在!3年振りの王座奪還へ!!・1区→小山(3)…帰山と迷ったが全日本1区で好走した小山で先頭が見える位置で繋ぎたい・2区→佐藤圭(4)…山川という声も多いが藤田監督が「エースが2区」と明言したのでエースは佐藤しかいない!・3区→帰山(4)…どの区間でも走れる帰山が4本柱に成長したことで駒大を1位予想にした。1区佐藤→2区帰山が見たい…・4区→谷中(2)…次期エース候補は駅伝で外さない谷中。2区谷中→3区佐藤もあるか⁉・
<1位>早稲田大学「個」の力で青学を撃破せよ!吉倉ナヤブ3→鈴木琉2→山口峻4→増子1→工藤4山崎4→新妻1(本田1)→佐々木哲2→長屋4→小平4(堀野2,山田2)全日本はともかく箱根駅伝はまだ青学の強さを否定できないが,花田監督就任後着実に成果を結び,今年も往路優勝目前まで行ったがシン山の神にもってかれた。その悔しさを工藤がどの選手より持っているのは大きいだろう。それにあのヴィンセントの4区区間記録まであと1秒に迫った鈴木琉と山口峻,今年走れなかった佐々木哲
こんばんは🌛🌛4年の下村です。今回実家に帰る用事があったので、この掲示板は電車の中で書いています。8月が過ぎ夏合宿も終え、引退が近づいてきました。これまでの卓球生活を振り返ると、本当に何も残せなかったし、後悔がほとんどです。全日学予選で最後の個人戦が終わり、残念すぎる結果にはなってしまいましたが、自分がラスト1年卓球をやる上で大事にしたいことはやりきることができたんじゃないかと思っています。3年生まで、自分の身の丈に合わない高すぎる目標を設定しすぎて張り詰めていた糸が切れてしまい、ラケ
「日東駒専武」とは、日本大学・東洋大学・駒澤大学・専修大学に武蔵野大学を加えた新たな首都圏中堅私立大学をまとめた通称のことです。従来の「日東駒専」は、首都圏の私立大学の中でも中堅上位層として広く認知されていましたが、近年では武蔵野大学も偏差値帯・志願者層・就職実績などの面で、これらの大学と並べて語られるケースが増えています。なぜ「武蔵野大学」が含まれたのか・学部構成が幅広く、受験者層が日東駒専と重なっている・首都圏私立大学としての知名度が上昇している・就職実績や資格支援に力を入
こんにちは、4年の管です。大学最後の夏合宿が終わりました!🏠☀️今年も民宿吉田さんにお世話になりました。駒澤大学は普段生活を共にしていないので、この夏合宿はみんなで協力をしながら取り組む必要がありました。協力をすることで、結束力も上がり、チーム力も合宿前と後では格段に上がったと感じます。今回の合宿では、みんなが一生懸命に練習をしていて、チームの雰囲気も良くなり、リーグ戦にいい弾みをつけられた合宿になったと思います❤️🔥✩最後の夏合宿が終わったと考えると、時間が過ぎるのは早いなと改めて
こんにちは、4年の小田島です。今回は大学に入って成長したところをテーマに書きたいと思います。大学に入って成長したと感じるところは、社交性が身についたことです。高校までは決まった人と関わることが多かったのですが、大学入り、主務の仕事などを通してさまざまな人と関わる機会が増えました。特に外部の方と連絡を取ったり、予定を調整したりする機会が多く、相手に合わせたコミュニケーションを取ることを意識するようになりました。初対面の人とも積極的に話せるようになり、人と関わることへの苦手意識も少なくなりました
お疲れ様です。4年生の後藤です。先日は全日学予選、関東ブロック、夏合宿と立て続けに大会やイベントが重なりとても充実していました。全日学予選はあと一歩のところで代表には届かず、今までの人生の中でトップクラスに悔しいことにはなりましたが、簡単な負けではなく、とても白熱した良い試合内容だったのため、プラスな思い出として受け止めたいと思いますっ̫ᴗ^💭💭8月末は国スポの関東ブロック大会がありました。関東の成年男子は2枠だったため、群馬県が本戦に出場するにはかなり厳しい戦いだと思っていました。しか
(*^ー^)ノウエディング・レポーターのhifumiです。御殿場西高空手道部3年生で前女子チームの主将を務めた宍戸珠子(ししどみこ)さんはこのたび駒澤大学経済学部商学科に合格した。この大学には昨年度の卒部生堀実優さんがいる。宍戸さんは世田谷にある駒澤キャンパスで「商取引」に関わる企業活動と運営のメカニズムについて学び理論的な基礎知識からビジネスの第一線で生かせる応用力まで経済学に基づいた学びを実践できる幅広い能力を養っていく。真
第42回目となる、全国城郭研究者セミナー。今回は駒澤大学での開催でした。昨年は名古屋でしたが今年は東京ですね。テーマは、「中世城郭の『櫓台』」。わかりやすそうで、難解なテーマです。たたき台として、ここで取り扱う櫓台は、周囲との高低差があること、織豊系以降の近世城郭を除外することを前提として、主に軍事的側面から「何を守り、攻撃するものであるのか」という目的別に分類を行うこととしたそうです。思考の過程では軍事以外の目的(たとえば神社が乗ってるとか)もとりあえず考えないこととし、極端
こんにちは、3年の原です。大学に入って一番自分が成長したと感じる部分は、自分で考えて行動する力です🌱⋆。高校までは、監督や先輩から言われたことを中心に練習することが多く、自分で考えるよりも、教えてもらったことをそのまま実践することが多かったです。しかし、大学に入ってからは練習内容や試合への準備など、自分で考えて行動する機会が増えました💭特に卓球では、試合で負けたときに「相手が強かった」で終わらせるのではなく、「なぜ負けたのか、自分のどこが足りなかったのか」を考えるようになりました。そして、次
日頃より、駒澤大学ラクロス部の活動に、多大なる支援とご声援をいただき、誠にありがとうございます。今後とも変わらぬご支援やご声援をよろしくお願いします。今シーズン、新2年生学年リーダーを務めることになりました、草野充柾です。ブログを書くのは初めてなので、拙い文章になると思いますが、是非温かい目で読んでいただけると幸いです。自分は小学生から高校まで野球をやっていましたが、1度も責任のある役職に就いたことはありませんでした。そして、大学に入学し、駒澤大学ラクロス部に所属し、学年リーダーになり、
【注意】金利上昇=財政悪化財務省とメディアの罠武者陵司
日頃より駒澤大学男子ラクロス部を支えてくださっているOBOG・保護者の皆様、並びにスポンサー様に心より感謝申し上げます。そして今後も温かいご支援をどうぞよろしくお願いいたします。はじめまして。1年MGの橋本玲菜です。このようなブログを書くのは初めてで上手く書けるか分かりませんが温かい目で読んでくださると幸いです。まず私がラクロス部に入部した理由について少し書きたいと思います。私は高校時代、チアリーディング部に所属し、3年の時にはマネージャーを務めていました。選手として活動を続けながら
1年生杉浦涼雅です。よろしくお願いします。僕は今、WTTという卓球の国際大会の選手の帯同でスウェーデンにきています🇸🇪今回、WTTの大会に帯同する機会をいただいて普段の練習や国内の大会ではなかなか経験できないことを経験できています。実際に会場に来てみると、世界各国から選手やスタッフが集まり、会場の雰囲気や規模の大きさからも、世界レベルの大会であることを実感しました🌍☆普段は選手として試合に出ることが多いのですが、今回は帯同という立場で選手を支える側から大会を見ることができたのもとても良い
こんにちは、4年の小田島です。今回は同期の下村のすごいところを書きたいと思います。下村のすごいところは、まず練習をほとんど休まないところです。毎回当たり前のように練習に来ていますが、それを続けるのは簡単なことではないと思います。しかも、ただ来るだけではなく、練習が始まると誰よりも集中して取り組んでいるのが印象的です🪄そういう姿を見ていると、自分ももっと頑張ろうと思わされます。派手に目立つタイプではないかもしれませんが、毎日の積み重ねを大切にして努力を続けているところが下村の一番すごいところだ