ブログ記事2,459件
ランチの後、ちょうどチェックインの時間になり1階のフロントへ降りました。エレベーターの案内表示がパッチワークで可愛い~!お洒落なフロント+ロビー!エレベーターのボタンも可愛い!木製のカードキー!お安いプランだったので高層階のキング、又は、ツインというコトで選べなかったのですが最上階のツインにしてもらえました!ベッドの横に畳の荷物置きがありすごく便利でした!シャンプー
SNSで話題になったりインテリアショップでも見かける「パロサント」。気になっていましたが、先日プレゼントでいただき早速使ってみることにしましたパロサントパロサント(PaloSanto)はスペイン語で「聖なる木」と呼ばれる天然の香木。南米が主な産地です。使い方は火をつけて煙をくゆらせ空間を浄化したり癒しの香りを楽しむことで知られています。火を使うので少し心配、、色々と調べてみた結果、我が家では「火を使わない楽しみ方」に落ち着きました。
ちょっと前に行ったお茶を使ったお香作りのワークショップ宇治でのお香作りでインドネシアとあう『インドネシアの香木と宇治観光』今年のJJSの中学卒業生で近畿方面に帰った人はいない。うちだけ(1人寮生はいるけど県が違うし)それはジャカルタにいた時にわかっていたんで、去…ameblo.jpそこで、インドネシアの香木の話が出て、そっから気になってた今いるのは京都なので、老舗のお香やさんがいくつかあって、お土産屋さんが集まってるとこにももちろんいっぱいある。その中で香老舗松栄堂京都本
『香三才』の中で、とても心に残った箇所がありますそれは香木に名前を与えるということ香木に命名するという文化についての記述で南蛮貿易によって良質な香木がもたらされ、量が増えたことで、単に「ありがたいもの」として扱うだけでなく、その違いを見極める鑑定法が整えられていきましたが、やがて香木には名前が与えられ、「六十一種名香」として知られるようになりましたここで大切なのは、単なる分類ではないという点だと思う香木は、同じ沈香であっても一本一本が異なっていて香りの立ち上がり、余韻、温度、湿り気の
ご好評をいただいている浄化アイテムのひとつ『パロサント』が再入荷しました。産地:ペルー【パロサント】スペイン語で『聖なる木(HolyWood)』と呼ばれる天然の香木です。古代より浄化・瞑想・祈祷などに使用されてきました。パロサントの香りにはポジティブなエネルギーが集まるといわれています。使用方法:①お香のように煙を出す。・チップ状に削って火をつけて煙をだす。・スティック状のまま斜めに傾けた状態で数十秒ほど先端部に十分に火がまわるように火をつける。↓パロサントの木の香りが立