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早期退職後の再就職先に窮している私。昨日は介護施設(デイサービス)の採用面接でドン引きさせられたので介護施設は取りやめ、今度は知的障害などを持つ養護学校の子ども達の面倒を見る放デイ施設(放課後等デイサービス)に応募してみました。認知症のある高齢者から知的障害がある子どもにケアの対象が変わっただけと考えると分かりやすいかも知れません。昨日の夕刻、ネットにあった求人バナーをクリックすると最速レスポンスで返信メールが来て、履歴書持参の上で翌朝に面接したいという連絡が来ました。
はじめまして、学生ニートです高校1年で即不登校になって毎日だらだらしてたら親に「将来の事とか考えないのか」って言われて何も答えが出せなかったので、さすがに何かしてみようかなと思って今ブログ書いてます↑なんの脈略もないですよねw!僕の簡単なプロフィール!15歳発達障害不登校引きこもり2010年に生まれて小学3年か4年くらいまでは割と元気でした。割と元気って書いたワケはたまに仮病とかで休んでたからですそんで、5年くらいからだんだん通えなくなってきてそのまま小学
昨日は転職コンサルタントの喪黒さん(漫画『笑ゥせぇるすまん』に登場するキャラに似っているのでそう呼んでいます)ご紹介の児童指導員および指導員の管理という仕事の面接に行ってきました。一般には放課後デイサービス(放デイ)と呼ばれる福祉関係のカテゴリーに入る仕事で、小学生から高校生の年齢の障がいのある子どもを預かる施設の仕事です。面接場所に指定された施設は雑居ビルに入っていて、既にお子さんが結構いる状態でした。面接時間を大幅に過ぎても面接する施設長(?)は取り込み中のようで、来ている子
養護学校に秘密で訪れるカズそこで、新聞記者が見たものは・・・*********************************【カズと養護学校】ある新聞社にカズが養護学校の施設に1人で来て、度々障害者の子供たちと会っているとの情報が入ってきた。通常こういう施設に有名人が来る場合はマスコミに事前に知らされていてカメラと一緒にパフォーマンスとしてするものなので記者もこの情報には半信半疑であるのと、もしかしたらカズ自身に何かの秘密があるのでは?とスクープの可能性も感じながら情報の養護
大ちゃん、だいすき。2007年8月18日公開原作者、星あかりが養護学校の教師をしながら書き下ろしたという児童書『大ちゃん』を基に、障害児をもつ家族と周囲の人々との心の交流を描いた感動作。あらすじ信治と洋子は若くして結婚。最初にできた子どもの大(だい)ちゃんは、重度の障害を持って生まれた。二人目は元気な女の子・舞。三人目は妹の咲。母親の洋子は、大ちゃんと妹二人を抱え、厳しい現実の中、どんなことにも負けずに生き抜いて行こうと誓う。大ちゃんは、くりくりした目に、両方つながって一本