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「風、薫る」第3回第1週「翼と刀」※無断転載対策のため、不本意ですが、しばらく、注意喚起させていただきます。こちらの記事は、「日々のダダ漏れ」の記事です。ご覧になっているブログ名が「日々のダダ漏れ」、以外のブログ名は、記事を無断転載しているブログです!!↓オリジナルのブログはこちらです♪「日々のダダ漏れ」りんはやっぱり、虎太郎のことが、ザワ~ザワ~ッと心配で、避病院を目指したんだねぇ。(人のいない通り)りん)違う町みたい…。(あちこち
「風、薫る」第1回第1週「翼と刀」※無断転載対策のため、不本意ですが、しばらく、注意喚起させていただきます。こちらの記事は、「日々のダダ漏れ」の記事です。ご覧になっているブログ名が「日々のダダ漏れ」、以外のブログ名は、記事を無断転載しているブログです!!↓オリジナルのブログはこちらです♪「日々のダダ漏れ」そうだねえ、あの2人の話をしようか。ここ東京は、世界一変化が速く、まだ若い街でさ。東京府1882(明治15)年このころは、今日はこ
3月最後の午後4時那珂川上流晩翠橋下咲き始めた枝垂れ桜も濡れている恵みの雨雨の中朝一番に伊豆からふみおくんがかまぼこ持って待っていてくれた今年も顔を見られてよかったよ♪その後大宮からリミプロRSを取りに来てくださったGさん20年前一緒に鮎釣りしたブログ仲間長野のいとこのMさんは去年天国に行ったって・・思い出話春彼岸にみんなでお墓参りあんなに寒かったのに暦通りに暖かくなった雨模様の今日はちょっと肌寒い毎日荷物が届くのだけ
新しい朝ドラ(略して新ドラ)が始まって1週間。旧作(旧ドラ)と時代が同じで(明治維新直後)、ヒロインの実家が元士族で貧乏というところが同じ。一般に朝ドラの前半はヒロインの故郷が描かれる。そこが田舎であれば視聴の楽しみが倍増するというもの。特に、この数年、田園の中を川が流れていて、川辺で物語が進行することが多い。毎回、どこの川だろう?と思いながら特定できないまま次作が始まり、また、どこの川だろう?と思うその繰り返しである。川と言えば、新ドラのオープニングで主題歌が流れる間、小川に左右か
子育てと教育の寄り添いびと佐藤みふゆ(グランマみーこ)です。ご訪問ありがとうございます。お問い合わせ←クリック朝ドラは名言の宝庫ですが今週の「風、薫る」でヒロインの「りん」に父親が言った言葉を書き留めました。「学ぶことは、時に世を渡る翼となる。身を守る刀になる。己(おのれ)を助けるのは己の頭と心と体。」まさに、そのとおり。学ぶことはテクニックではなく「生きる力」になるもの。親や先生に、そういう意識や在り方で子
見上愛と上坂樹里がWヒロインを務める新しい朝ドラ「風、薫る」。看護師になるふたりの女性の話。前作「ばけばけ」のような有名人に関わる話ではない。実話を参考にしているらしいけど、市井の女性の話。予告編(メイキング)を見た時から地味だなと感じていた。ヒロインが看護師になる話をどれだけ興味深く展開できるのだろうかと。(「虎に翼」の主人公だって、一般的な有名人ではないけど、初めての女性裁判官という特別な設定)初週を見る限り、やはり平凡な朝ドラ。というか20年ぐらい前の朝ドラのノリだなと思
おかいつ卒業後は子どもたちと朝ドラを観ている早生まれでも大丈夫3月生まれ7歳小211月生まれ6歳年長さん二学年差年子姉妹ママの松子です。そのおかげで平成&令和生まれの姉妹は明治〜昭和の文化や風習にとても詳しい活字派のママは本で読むのが好き。次の作品もチェック済みですインスタ、X(Twitter)楽天ROOM2026年前期朝ドラは看護師が主役の「風、薫る」3月30日〜放送開始「風、薫る」【NHK朝ドラ公式】より引用連続テレビ小説「風、薫る」
見上愛さんがなぜ人気なのか、気になって検索した方も多いのではないでしょうか。最近ドラマや映画でよく見かけるけど、「どこがそんなに評価されているの?」と感じている方もいますよね。この記事では、見上愛なぜ人気なのかをテーマに、演技力や話題作、他の若手女優との違いまで分かりやすくまとめています。具体的にはこんな内容が分かります。・見上愛さんの演技力が高いと言われる理由・ブレイクのきっかけになった出演作品・他の若手女優と違う魅力・プロフィールや経歴から見える実力・今
ミセスを推すために仕事をしている母です!2026年度前期のNHK連続テレビ小説『風、薫る』の主題歌に、Mrs.GREENAPPLEの新曲「風と町」が決定しました!ついに…ついにミセスが朝ドラの「朝の顔」になる日がやってきましたね。ファンとして、これほど誇らしく、嬉しいことはありませんよね!今回は、発表されたばかりの情報を整理しながら、想いを交えてたっぷり語っていきたいと思います。新曲「風と町」!朝ドラ主題歌に選ばれた理由2026年3月30日から
NHK朝ドラ「ばけばけ」の次の作品は、3/30日からスタートの「風、薫る」。「風、薫る」のヒロインモデルのひとり、大関和(おおぜきちか)さんが栃木県出身ということで連続テレビ小説「風、薫る」の世界展が開催されています2026年3月24日〜10月4日まで栃木県内各地を巡回することのことで、まずはじめは栃木県立博物館(3/24〜3/29)。栃木県立博物館のエントランスにて、無料開催です。爽やかなブルーの「風、薫る」ポスター。躍動感2000%
上坂樹里JRSKISKI『今だけは青い冬。』2025-2026朝ドラ「風、薫る」#朝ドラ#風、薫る#上坂樹里#JR_SKISKI
今朝のNHKドラマ小説「風、薫る」。教会の牧師さんから伝道者になるように勧められたヒロインの直美ちゃんは、それを断わりましたね。その理由は「私、礼拝で居眠りばっかりしてるし。それに私は『正しい』で生きられる幸せな人が嫌い。『正しい人』が嫌い。そして誰よりも自分も嫌い。」ということ。いいわぁ、直美ちゃん!この子は表向きはどうであれ、心の奥底にイエスさまの心を持っているのだろうな。この牧師さんもそのことが分かっているのだろう。このドラマのモデルとなっている大関和は、当時名のある牧師・植
毎日の楽しみだった「ばけばけ」が終わり、新しい朝ドラが今週から始まりました。明治時代、当時は「賤しい仕事」と見なされていた看護の仕事を、教育と専門性を持って誇り高い職業へと確立していった女性2人の物語です。見上愛さんが大好きなので、わくわくしながら見ております。2話で印象に残ったシーン。「学ぶことは時に世を渡る翼となり、身を守る刀になる。」見上愛さん演じる「りん」に、北村一輝さん演じる父が学問の大切さを説くセリフです。4月から大学生になる次男に伝えたいと思い、字幕をつけてスクショしま
今日はNHKの「朝ドラ」の舞台となっている「黒羽」のお話をします。昨日(3/30)から放送がスタートした「風、薫る」は、明治時代を舞台に、日本初の看護師となる二人の女性が医療看護の世界で奔走しながら成長を描くお話のようです。まだまだ、看護師になるまでに色々な経過のお話が展開されていくと思いますが、その一人「一ノ瀬りん」(見上愛)は現在の栃木県太田原市黒羽に生まれ、その父親(北村一輝)は「黒羽藩」の家老でしたが幕末に武士を止めて農業に身を委ねた人でした。しかし領民たちはその元家老を慕っ
上坂樹里さん(朝ドラ『風、薫る』)の似顔絵です。2026/4/4
3/30から始まったNHKの朝ドラ「風、薫る」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。※画像は公式サイトより【マコ】「風、薫る」は、明治時代のナース大関和(おおぜきちか)と鈴木雅をモデルにした朝ドラとなっています。朝ドラでは珍しいダブルヒロインで見上愛さんと上坂樹里さん、共演者は水野美紀さん、小林虎之介さん、多部未華子さん、北村一輝さんなどとなっています。初週は、主人公りん(見上愛さん)の父親信右衛門(北村一輝さん)
2026年2月26日(木)今日の気分は?昨日の連続ドラマにご出演のニュースの余韻の中………!!こんにちは昨日は、雄大くんが2026年度前期連続テレビ小説『風、薫る』ご出演との情報開示❕おめでとうございます👏👏『エール』に続いての朝の連続ドラマ2回目のご出演私にとっては、初めての連ドラマ突然のお知らせに嬉しいやら驚くやら◇◇「エリザベート」大千穐楽のYutterに「私、働きます。休みません。」とありました私………??こんな言い方されたかな??と気になりました
今週(4月第1週)の冬ドラマの視聴率です。朝ドラ「風、薫る」の視聴率です。30日は14.9%、31日は14.2%、1日は14.0%、2日は14.0%。初回の視聴率が15%を切るのは、2010年の「ゲゲゲの女房」(14.8%)以来です。しかし「ゲゲゲの女房」の最終回は驚異の23.6%でした。「ばけばけ」の第1週の視聴率は15.5%でした。(※ネタバレあり)●初回ドラマレビュー【風、薫る】NHK2026年上期の朝ドラです。視聴率を見る限りでは、期待していた人は多くなかったということ
明日から始まる新・朝ドラ「風、薫る」。公式サイトはこちら↓風、薫る【NHK】【NHK朝ドラ公式】連続テレビ小説「風、薫る」。主人公はそれぞれに生きづらさを抱えた二人の女性。当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。【脚本】吉澤智子【原案】田中ひかる「明治のナイチンゲー…www.web.nhk田中ひかるの『明治のナイチンゲール大関和物語』が原案。
ついに始まりました。原作が出たとき、すぐに読んでいたので、番宣を見たときに「おお!」と鳥肌が立ちました。『田中ひかる「明治のナイチンゲール」会津と看護師制度』これも夏休みに見つけた本。久しぶりに、血沸き肉躍る気持ちにさせられた本。正式な訓練を受けた看護師が初めて誕生したのが1888年(明治21年)(p114…ameblo.jp学会で栃木に行くと、早速大関知についてのパンフレットが置いてあったりして、栃木県、何だか盛り上がりそうです。看護を学び始めた子供1も楽しみ
NHKの朝ドラ「風、薫る」始まる見たくても見なかった前作「ばけばけ」終わるの半年待ったようやくNEW朝ドラ視聴開始ナントアタシのブログ名と似てちょいこそばゆい気もするがこれ幸いといつもより遅い水仙の開花と共に冬眠ぐせのブログもどっこいしょっと再開世の中桜前線の話題が盛ん素敵な季節なのに世界は益々騒がしいなんちゅうことになっとるんじゃっ戦争やめろっ桜の花びら舞う下ただただ平和を願うさて我家の一人っ子金太郎まっ
4月に入り、少しだけ鼻は詰まりますが花粉症の方はだいぶ落ち着いて来ました新年が明け、気が付けば3ヶ月が経ちいよいよ、新年度がスタートしました。1月よりも、この4月の方が仕事面での環境が変わる事が多く新しい出会いもたくさんあります。昨年度は、割と働きやすい環境下でしたので今年度も引き続き無事に過ごしたいなと願うばかりです毎年そうですが新社会人の皆さんのピカピカのスーツフレッシュさと相まって眩しすぎる~!さてさて、そんな新年度スタートの4月1日ですがゆっく