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昨夜はドレスデンに遠征し、ベルリンフィルのツアーでブラームスの交響曲第1番を聴きました。前半はDusapinという作曲家の曲、ツィマーマンのオーボエ協奏曲という渋いプログラムでした。ソリストはお馴染みのアルブレヒト・マイヤー。ツィマーマンとブラ1は11月の来日公演でも取り上げられますね。先ずはDusapinの曲から。デュサパンと読むのでしょうか?これがまた退屈な曲で延々と不穏な音が続いて抑揚がほとんどないという構成で途中で何度も寝そうになりました。来日公演から外して正解でしょう。続くオーボエ
今月は1週目と2週目の週末に友人のピアノ発表会が4つも!!春は発表会の季節なのかな。4冊届いたプログラム。みんな春っぽいデザイン。りなが、子連れで帰省していたので、残念ながら自分の時間はなく、伺えなかったけど、お花だけは送った。花キューピットで。次々と注文が入ったことを、怪しいと思ったのだろうか、花キューピットから確認の電話かかってきた。こんなこと初めて。疑ってか、ホールにまで確認したらしい…。(なんてこっちゃ)1つだけ、地元の川口総合文化センターリリアの新しくなった音