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昨日(8月9日)雪組別箱4分割の出演者が発表されました。キャストほか|雪組公演『Monte-Cristo(モンテ・クリスト)-lespectaclemusical-』|宝塚歌劇公式ホームページ雪組公演『Monte-Cristo(モンテ・クリスト)-lespectaclemusical-』のキャストをご紹介します。kageki.hankyu.co.jp(追)瀬央ゆりあディナーショー|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ※タイトルと出演者が決定いたしま
こんにちは暑かった大阪&宝塚の遠征から戻ってきたら、関東は少し涼しく感じます台風の影響で午後からお天気が崩れるようです、大きな被害など出ませんように今日は先日観劇したばかりの花組『赤と黒』バウホール公演のライブ配信を観る予定ですさて…今回の遠征では雪組『ポーの一族』大劇場公演を2回観劇することができました大劇場スチール写真2回観劇したうち、阪急交通社の抽選で当たったチケットには特典ポストカードが付いていました座席は1階後方下手側一幕前♪二幕前♪もう一公演は友の会二次抽選で当
(写真はお借りしました)先日、雪組の東京公演「ボー・ブランメル」を見て参りましたが…。夢白あやの大女優っぷり、音彩唯の若さに似合わぬ貫禄、それはもはや分かっていたこととして。えっと、誰だっけこの人、え、ひょっとして…。と思った娘役がいました。その名も華純沙那。私は下級生マニアではなく(←単に覚えられないだけ)、別箱で主要な役につかないと、なかなか若手娘役を認識できません。彼女を特定できた公演を思い出してみるに。「双曲線上のカルテ」(2023年8-9月)でそらぴの相手役(東上ヒロイ
梅雨明けをしたら、急激に暑くなって来ましたね。これからいよいよ夏本番、暑さが苦手なので、大丈夫かな😰本日3時半の部を観てきました🩷このポスター、本当に幻想的で世界観にぴったりですね。この作品のチラシがずっと品切れで今日やっと手にしました💕今日は、友人が当てた宝塚友の会のお席で、センターだったので、よく見えましたー💕私はちっともお友達になってもらえない宝塚友の会ですが、お供できて良かった〜ありがとうございます😊明日海りおさんの花組公演の「ポーの一族」初演の印象が強いので、どんな感じなの
いつもご覧いただきありがとうございます来月、休みが取れそうならお泊りディズニーを決行しようかと思っております10月からの値上げがえげつないから何とか滑り込めないかなって頼むからあの値上げはハロウィーンとクリスマスだけの特別料金であってくれ!サービスレベルが落ちてるのにあの値段はないわO社さん、熱心なファンがどんどん離れていることにいい加減気づいて下さいさて、約2ヶ月の観劇ラッシュもついに終わりを迎えました観劇ラッシュの締めくくりは宝塚です雪組のポーの一族を観劇しましたこの公演
宝塚大劇場では、雪組公演『ポーの一族』が始まりました。2018年の花組の初演から8年。今回、公演チラシが品切れするなど、公演が始まる前から話題でしたね。初日が開いたあとも、公演プログラムや公演関連グッズが完売するなど大人気で、大劇場内ジェラートショップ『ボヌール』さんの公演限定ジェラートも売り切れたりと、びっくりするくらいの人気っぷり。例の如く、チケット入手困難で、今回も観劇0回か?!と思われましたが、なんとか某チケットの貸切公演が当たり、観に行ってきました。今回、開演前の幕が、『ポー
本日(4月26日)雪組朝美絢さん、音彩唯さんプレお披露目公演「波うららかに、めおと日和」ライブ配信で観ました。顔も見たことのない人と結婚、今では想像もつかないことですが、江端瀧昌(朝美絢)となつ美(音彩唯)のぎこちない、でもお互いに思いやる姿が新鮮です。目次いつの間にか忘れていたF4から星組の戦略いつの間にか忘れていた現代だと結婚式に来ない新郎なんて考えられません。海軍軍人として任務を優先する瀧昌(朝美絢)と、理解しようとするなつ美(音彩唯)。朝美さ
雪組『ポーの一族』初日観てきました開演前2幕前原作者の萩尾望都さんもご観劇!内容は殆ど花組と変わらない階段降りエトワール美穂圭子(輪っかドレス)↓星沢ありさ諏訪さき華純沙那(衣装)↓小桜ほのか華世京(衣装)↓縣千(衣装)↓瀬央ゆりあ(白金スーツ)白大羽根↓音彩唯白大羽根(白金ドレス)↓朝美絢トップ羽根瀬央っちの羽根の意味は!?!?次回blogで考える‼️客席はそんなに沸かなかった…花組と変わったところ❄あさめろ銀橋デュエット新曲1
雪組公演『ポーの一族』を観劇した後、久しぶりに原作漫画を読み直しました。私が初めて「ポーの一族」を読んだのは、もう50年も前になります。思春期真っただ中にいた私は、別冊少女コミックに掲載された漫画を夢中になって読んでいました。時は流れて、肉体の経年劣化は顕著であるにもかかわらず、不思議なことに気持ちは10代の頃と変わっていません。老いたリデルのように、彼らが何者だったのかを、今も懐かしさと共に切なく思いを馳せているのです。雪組公演『ポーの一族』<e+貸切公演>を観劇してから
昨日(6月3日)朝美絢さん、音彩唯さん、瀬央ゆりあさんを始めとする雪組生が多数、宙組「黒蜥蜴DiamondIMPULSE」ご観劇だったそうです。ショーの銀橋では、桜木みなとさん、水美舞斗さん、風色日向さんが指でハートを作られたとか。見たかった~そろそろ雪組別箱の公演が発表されますよね。いろいろ想像を巡らせてみようかと思います。目次雪組の別箱はもう1つの公演は?雪組の別箱は朝美さん率いる雪組は、現在「ポーの一族」稽古中です。今年の公演ラインナップは、
宝塚大劇場に行きまして、雪組のポーの一族を見てきました。思い切って買ったニコンモナーク7、良い双眼鏡をもっています。Nikon双眼鏡モナーク78×30ダハプリズム式8倍30口径MONARCH78X30Amazon(アマゾン)33,500円Amebaで詳細を見るだから座席はどこでもよくて、B席(3500円)はコスパがいいなーと思っています。宝塚友の会ではB席を申し込んでいて、割と当たっています。花組版も見ておりますので、比べながらの観劇となりました。このお話は難し
本日(8月7日)星組「RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~(アールアールアールバイタカラヅカ~ルートラーマ~)」新人公演の配役が発表されました。キャストほか|星組公演『RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~(アールアールアールバイタカラヅカ~ルートラーマ~)』|宝塚歌劇公式ホームページ星組公演『RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~(アールアールアールバイタカラヅカ~ルートラーマ~)』のキャストをご紹介します。kag
素敵ですよね💓今回の公演、本当にあーさが素敵過ぎて、ハマりそうですフィナーレは、小池修一郎先生のお得意の、フィナーレそのものですが、私は結構、このパターンが好きです🥰2番手の瀬央さんが、せり上がり新曲の「この愛を失うくらいなら」を切々と歌い上げ、かっこいいこと、この上ないです💕続いては真っ赤な衣装のロケットダンス。これがまた溌剌として、観ていて爽快😍ピンクの衣装のあーさが、娘役たちに囲まれて甘いダンスー。小桜ほのかさん、華純沙耶さん、星沢ありさちゃんなど美女に囲まれてドキドキ💓階段
ここ数日、宝塚関係で、予想もしないニュースが続いているのですが今日は、美穂圭子さんの退団発表が専科退団者のお知らせ|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ下記の生徒の退団発表がありましたのでお知らせいたします。専科美穂圭子2026年10月25日(雪組東京宝塚劇場公演千秋楽)付で退団kageki.hankyu.co.jp美穂圭子ディナーショー|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ<タイトル>美穂圭子DramaticDinnerShow『VOIX(ヴォア)
2日目の11時公演を一階最前列で観劇しました。タカラットポイントは年会費更新分だけの最下層ランクなのに最前列が当選し自分でも驚きました。その最高席で見た舞台は幕開けから何度も涙を誘われ、幕間も感動で席を立てず、終演後も、そして今もなお余韻が消えずです。完成度が高く、見応えある素晴らしい舞台でした。初日評で脚本も演出も初演とほぼ同じと聞いて驚いたのですが、本当にそのままでした。メリーベル中心に物語が変わると思っていましたが、初演で感動した台詞や場面や名曲の数々が新たなキャストとスタッフ
昨日、3回目のポー観劇が叶いました、初日から三週間が経ち、舞台は更に熟成されていました。今回も何度も感動して涙がこぼれました。何故こんなに雪組版ポーが好きなのか、帰宅後に花組版の映像を見たのですが、まず、ポーツネル男爵のせおっち(瀬央さん)の破格のカッコ良さと慈愛に満ちた巧演が大きいのと、あとは、やはり、人それぞれの好みの問題かなと思いました。何となくですが、雪組の芝居の質感が私には私の好みに合っているような気がしました。勿論、花組版も好きなんですけどね。今回、格段の進化を遂げたと思ったのは
間もなくポーの一族nowonstageが始まります。♪雪組宝塚大劇場・東京宝塚劇場公演『ポーの一族』(舞台)/出演:朝美絢、音彩唯、瀬央ゆりあ、小桜ほのか、縣千7月21(22:45)、22(12:45)、23(07:45)、27(02:15)、28(16:15)、31(17:45)楽しみです。♪ポーの一族幕間壮大なオーケストラの音楽と共にせり上がってくる影を背負ったあーさエドガーの背中を観ただけで涙が込み上げてきたよ。こうして明日海さん率いる
雪組の次期トップ娘役就任ならびに新トップコンビお披露目公演演目・上演日程が決定しました。ポーの一族2026年公演ラインアップ【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】<2026年7月~10月・雪組『ポーの一族』>|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ2026年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】の上演作品が決定しましたのでお知らせいたします。雪組公演■主演・・・朝美絢、音彩唯◆宝塚大劇場:2026年7月11日share.google雪組次期トップ娘役
今日のお昼に出たのかな冒頭のまだ幸せだった頃のエドガーとメリーベルの場面にあったような緑と薔薇を背景に、ピンクの🌹を持つあーさ(朝美絢)のエドガーとても麗しくて、先行画像よりもバンパネラらしくて良いですね音彩唯ちゃんのメリーベルも可愛らしいです🥰そしてアランは身長的に大き過ぎるのでは?と違うと思っていた縣千くんが配役されているでもお顔だけ見ると綺麗なお顔立ちだし似合っていますね〜そしてポーツネル男爵はせおっち(瀬央ゆりあ)、うんそうですよねぴったりそしてシーラは専科の小桜ほのかちゃ
本日2回目の更新です。今日は宝塚大劇場で、雪組『ポーの一族』を拝見しました。『ポーの一族』は萩尾望都さんが1972年に連載を開始した少女漫画。私は当時、一条ゆかりさんが所属されていた「りぼん」派で、『ポーの一族』は読んだことがありませんでした。が、萩尾先生の絵はよく存じておりました。ですから宝塚歌劇で舞台化すると聞いた時は、無理だろうと思ったものです。だって、あの少年の造形を生身の人間ができるはずがないではありませんか。ところがですね、2018年、当時花組トップスター
二度目の観劇が叶いました。初日から二週間、予想以上に熟成されていて、台詞も立ち位置も殆ど全部知ってるのに何度も泣けました。花組版も好きですが雪組版のほうが好きかもです。演者の芝居が深いように思いました。せおっちポーツネルが素晴らしい。目配せというか、周囲への視線の一つ一つに深い思慮が感じられ、エドガーへの一見辛辣な言動も彼を思っての事なのが色濃くて泣けます。しかも長髪もゴシック調衣装も似合ってカッコいい。何故、彼らが迫害を受けるのか、せおっちの優しさが作品を深くして色々な事を考えさせられました
宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、【梅田芸術劇場メインホール公演/東京国際フォーラム公演】の上演作品が決定しましたのでお知らせいたします。雪組公演■主演・・・朝美絢、音彩唯◆梅田芸術劇場メインホール:2026年12月24日(木)~12月30日(水)<一般前売2026年10月31日(土)>座席料金…SS席14,000円S席10,500円A席6,500円B席3,500円◆東京国際フォーラムホールC:2027年1月7日(木)~1月20日(水)<一般前売2026年11月22日
大阪在住の友人が生協貸切公演で当選してくれたチケットで3人でマイ千秋楽観劇。友人に感謝だわ。お弁当つき。🐙蛸めしも入っていて美味しいのですが、ものすごくたくさん入っていて食べるのに必死。30分休憩で食べて、お手洗いも済ますのは、宝塚に通って(!?)いてどこのお手洗いが空いているかわかっている私達なので2部に間に合いましたがあまり通っておられない(普通そうですよね)お客さんが2部が始まってもパラパラ入場されてたいへーん。貸切公演だからか連れて来られた旦
火曜日である。祝日である。今日は8月11日、山の日。そして、2日開けての雪組さん公演を見に宝塚に向かっている。今回は、土曜日に行ってきたばかりなので、ホームでの新幹線は撮らない。13時公演なので、駅までのバスも走っている。なので、東急バスで新綱島駅⇒新横浜線で新横浜駅⇒新幹線で新大阪へ…のルートにすることにした。ギリギリにはならないけど、きちんと時間を計算して、分刻みで動いてみた。いつもは混みがちの綱島街道もお盆前で空いてるだろうと予想し、新綱島駅行きにしたのだが、バッチリだった
『playerー祈り〜』下級生までたくさん見せ場があって、楽しいショーだった。あっという間に終わってしまう。いつもそう感じるのだけれど。体感5分くらい、と言ったら大袈裟だろうか。『プロローグ』太陽神の朝美さん。『ODYSSEY』を思い出す。自らが光を放つ、輝くような美しさ。華やかな総踊り。みんな笑顔が弾けて可愛い。『巡礼路』瀬尾さんが雪組にいるのはなんだかまだ不思議だけれど、男っぽい雰囲気が貴重だ。音彩唯ちゃん、女神がよく似合う。綺麗なふたり。『乙女の祈り』
月組『水晶宮殿』の感想より先に、雪組の『波うららかにめおと日和』の感想。週末は、義母の七回忌→大劇場で月組をマチネ観劇したあと梅田に移動して、雪組の朝美絢と音彩唯新トップコンビプレお披露目公演となる『波うららかにめおと日和』を観劇してきました。帰りの新幹線までかなり時間タイトで走りまくってギリギリ間に合い、ハードスケジュールでしたが充実した週末を過ごせたかな。と、思ったら月曜の仕事キッツいわ😭感想はちょっぴり?辛口です。原作漫画は一巻だけ読んだのですけど、あまりにも
ついに昨日発表されましたね。雪組さん次期トップ娘役に、順当に音彩唯ちゃん。はばまいちゃん、おめでとうございます!!「パリのアメリカ人」で3人のメインキャストから想いを寄せられるヒロインを立派に務めましたものね。私は、夢白あやちゃんが好きなので、彼女の退団まではゆめぴろちゃんをしっかり見納めたいと思っていますが、相手役が変わった後、あーさ(朝美絢ちゃん)がどんな感じに変化するのかも楽しみです。添い遂げももちろんいいと思いますが、相手役が変わると男役側も印象が変わったりするので、その化学反
2026/07/11(土)宝塚大劇場にて初日を迎えた雪組『ポーの一族』そろそろ、キャスト別感想まいります。初日の印象だから、これからどんどん変化していくんだろうな。★朝美絢(95期・研18)エドガー・ポーツネル彫刻のような顔立ちと、氷の美貌。明日海エドガーとはタイプが異なっても、すんなり「エドガー」として観ていました。明日海エドガーは『ペニーレイン』の扉絵のイメージでした。朝美エドガーは『ランプトンは語る』の扉絵のイメージかと。両方とも美しいので、ぜひ検索
本日(7月11日)雪組朝美絢さん、音彩唯さんお披露目公演「ポーの一族」初日を観劇しました。朝美さんエドガーが、マンガの世界から抜け出してきたよう。ポスターからそうだったのですが、舞台上に確かにエドガーがいました。原作者の萩尾望都先生が来られていました!少女時代から萩尾先生のファンなので感無量です。まずは、朝美さんを始めとするキャストの感想を書きたいと思います。目次朝美さん極上の美驚きとパレード階段降り朝美さん極上の美朝美さん表紙のプログラムがまた美し
本日(5月17日)月組鳳月杏さん、天紫珠李さん主演「RYOFU水晶宮殿」宝塚大劇場千秋楽、おめでとうございます!この公演で宝塚大劇場をご卒業される瑠皇りあさん(103期)羽音みかさん(103期)奏羽美緒さん(105期)ご卒業されるタカラジェンヌもファンの方々も、最後の大劇場に対する想いは特別だと思います。本日はさわやかな晴天で良かったです。最近、千秋楽映像が放送された瀬央ゆりあさん主演「DayDreamDali」でオオッとなりました。目次