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やったー「TM特別報告書」手に入れました。日本で〇人目!文春に書かれていない(書けない?)こと「満載」すっげー徹夜で読みます(笑)・・・。
2世から、悲痛なメッセージが来ました!2026年3月25日10:10今朝も母のスマホがブゥーブゥー鳴ってる!●●さんからだよって母にスマホを渡した!母は、父の預金通帳を持って早々に家でた!2026年3月25日14:45母が帰ってきた40万円献金してきたとのこと寝たきりの「父」今日は、イクラ払ったんだ!バカ野郎!お前なんか出て行け!母は、私が出て行ったらあんた達死ぬんだよ!何もできないくせに!と・・・いつのも喧嘩統一教会は解散したのに母は
宗教2世の君へリンクを更新します。最初から順に貼っておきます。エピソード1からだんだん上手になります笑。そこも含めて楽しんでもらえればエピソード1『宗教2世の為の漫画''君が生まれた頃の僕らの物語,,』つづく。予定。こんばんは。昨今、話題の宗教2世、つまりは私の子供の世代。ついこの間まで、私も二十歳そこそこでしたが、あっという間に55歳笑笑。今回から元統一教…ameblo.jpエピソード2『宗教2世の君へ''君が生まれた頃の僕らの物語エピソード2,,』エピソード1は、こち
AIに旧統一教会史を読み込ませて分析してもらいました。この文章は、現在の旧統一教会の体制が「神の摂理(計画)」による自然な流れというよりも、「カリスマを失ったパニック状態」と「組織防衛を優先した指導部の戦略」が合致した結果、人為的に作られたものであると考察しています。文鮮明(ムン・ソンミョン)師の聖和(死)後、なぜ子供たちではなく妻の韓鶴子(ハン・ハクチャ)氏が実権を握ったのかを、「信者のショック状態」と「幹部の保身」という2つの面から読み解いたものです。なぜ「妻・韓鶴子氏」の独裁体
【ポイント】‼トランプの人気はこのように組織的に作り出されたものです・日本同様にトランプ人気の強い韓国は統一教会の本場ですが、昨年9月にトランプがAIPACのために韓国を訪問するときに、若い信者たちにトランプとマザーの写真とアメリカの国旗を持たせて人で埋めつくそうと呼びかけていた・統一教会の韓鶴子総裁は汚職事件で捜査を受けているが、それに対してアメリカに内政介入させるための動きだったと推測されている(統一教会による内政介入の方法の一つのやり方?)・過去に韓国でトランプ支
日本の自衛官が「神々に代わって」って叫びながら中国大使館に刃物持って侵入する事態に、、、ネトウヨの自衛官が叫んでいた神々とは文鮮明と韓鶴子の事ですか??