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県内昼間OAしていたので、なんとフルで観たのは初めてですか1995年、1時間50分(+4分)ちょっとのもう少しで長編でした。第二次世界大戦中、望月大尉は302特別飛行隊の隊長として日本の南端に位置する蓑屋航空基地に着任。各基地から集まった7人の若いパイロット達は厳しい訓練を重ねる内に、堅い絆と友情で結ばれていく。しかし出撃命令が下り……まさかのこんななんと言うかアイドルチックな内容だとは思わず……その時のイメージを壊さない為なのか、坊主じゃなく現代的なヘアーによくよく見ると長髪茶髪な
昨夜、仕事帰りにTOHOシネマズ西宮に寄って、スクリーン11にて19時30分上映開始の劇場版『チェンソーマンレゼ篇』を観て来ました。実は私はこの作品については原作者が藤本タツキさんであるという事以外は何も知りませんでした。ただし、藤本タツキさんといえば、丁度1年ほど前に鑑賞した「ルックバック」ですごく感動させてもらった記憶がありますし、アメブロでお気に入り登録させて頂いているronin様や、沖田虎丸様のブログでの評価が高かったのも映画館で鑑賞しようと思った要因になりました。た
先日、『徹子の部屋』にあの青春の巨匠、森田健作が、39年ぶりにゲスト出演してたね。森田健作といえば今、テレ玉で『おれは男だ!』が放送中だ。つい懐かしくて観てるのだが、オレの家は神奈川でもテレ玉を視聴できるなんてありがたい!早くもオープニングから森田節が全開で面白い!朝から浜辺で剣道の特訓に励み、剣道の師匠を勤める叔父に「そんな事じゃウーマンパワーに負けてしまうぞ!」と叱咤されて、「くそー、おれは男だ!やるぞー!!」ここでタイトルが登場!『さらば涙と言おう』が流れると、やはり昭和世代
馬鹿げたことを一緒にやった友ほどいつまでも忘れられないものだなぜなのだろうか?「三人寄れば文殊の知恵」というけれども若い時期は、頭の中はスケベな発想がいっぱいで「三人寄れば馬鹿げた知恵」ばかりが浮かんでくる。クズ六は、二人の仕掛けたくだらない計画に乗りとうとう、交際相手の下宿先のお母さんを怒らせて三人とも家を追い出されてしまった。なんだかんだいっても、結局、恋人よりも男の友情のほうが上まわる。女って男の友情がよくわからないから、天秤にかけて
運命とは?変えられるものと抗えないものがあるというわけで、輝くウォーターメロン〜僕らをつなぐ恋うた〜の全16話視聴終わりました。14.15と神回だわと言ってきましたが、最終回も神回でした…笑最終回では、ウンギョルを守ってイチャンが事故に遭います。その事故が原因でイチャンは聴力を失うわけですが、感動シーンがたくさんでした。イチャンはウンギョルにメッセージを残していました。『来世では俺の息子になってくれ』本当はすでに息子なんですが、ウンギョル(リョウン)がイチャン(チェヒョヌク
「僕らは人生で一回だけ魔法が使える」を観てきました。ストーリーは、小さな田舎の村。その村にはある秘密があった。少年たちは18歳になると「人生で一度だけ魔法を使える」と知らされるのだ。使えるのは20歳になるまでの2年間限定。命に関わることは禁じられている。18歳を迎えたアキト、ハルヒ、ナツキ、ユキオの4人は、彼らの父親たちもかつて魔法を使ったことを知ると次第に魔法に真剣に向き合いはじめる。というお話です。緑豊かな自然に囲まれた、とある小さな村。この村には、ある秘密があ
ダニエル・バレンボイムコンソレーション第3番それぞれがそれぞれの人生を生きていくどこにいてもいくつになっても心はひとつ俺たちの旅ワカメの経営する見延の旅館で、カースケたちは久しぶり全員が揃って再会を喜んだのも束の間、カースケの妻聡子が旅館に怒鳴り込んできて帰ってしまう。カースケはうろたえて妻を追いかけようとする姿を見ていた洋子がカースケに向かい、「あなたは、いい加減だったけど、もっと堂々としていた。奥さんのヤキモチにオロオロするような姿を見たくな
🎧PUNKS△TRIANGLEを観ていて、ふと思った「千明くんって、どんな音楽を聴くんだろう?」ドラマの中では“パンク好き”と言っている千明くんでも実際の彼はおぼこい・繊細・甘えん坊な男の子なんでそのギャップを音楽で可視化したくて選んだ“千明の心の動き”に合わせた5つのプレイリストですなお、Amebaブログの仕様上、YouTube埋め込みを大量に載せると記事が重くなる/表示が崩れることがあるので各単元につき「推薦の1曲だけ埋め込み」にして、あとは楽曲をご紹介「他の曲も聴きた
たとえ淋しくてもたとえ苦しくてもいろんな事があった方がいいじゃないか人生にはーカースケの大学時代のバスケ部マネージャー洋子が、ラジオ局の上司から結婚前提の交際を申し込まれたことを悩んで、カースケには話せずにオメダに相談する。アメリカに立つ直前の玲子も、カースケの前では素直になれず突っぱねているくせに、カースケに想いを寄せていて、心のどこかではアメリカ行きを引き留めてくれるのを期待をしている。二人の女性から想いを寄せられているカースケは、二人とも好きだ
ひとりの女にも愛されずに馬鹿な男が死んでいったカースケの同郷の親友で、ヤクザから足を洗ったはずの金井玉三郎だったが、組の人物から「堅気になりたいおめえの邪魔はしたくねえけどよ、おめえも組には借りがあるんだから、やっぱりそれは返さんといかんとちがうか」と言われて、「生きてても無駄か」と悟る。死を覚悟して仲間達たちとの最後の時間を楽しく過ごす。最後に、好きだった女性に逢いたかったが、女性に断られてしまい、その願いは叶わなかった。翌朝、玉三郎が射殺され死亡し