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昨日は、神宮寺隊員、親方、光門隊員、古賀隊員、平山隊員と英彦山の宿坊跡を歩きました。昼飯は、山びこうどんで。山びこうどん・うどん店歓遊舎ひこさん駅出口から徒歩約1分map.yahoo.co.jp珍しい生姜の天ぷらうどん天丼の具がデカい❣️福岡の味噌煮込みうどんは白い‼️名古屋で食べたのと違う〜山伏の修験道場として栄えた英彦山権現(英彦山神宮)は御神徳/農業・工業・鉱山の守護神で、盛時には宿坊・僧坊3,800余が建ち並んで門前の集落をつくっていました。明治29年には126
札所順に廻っていたら又三ケ日町に戻る事になりましたのでインター方面になるため丁度帰宅に良いかなと思いました。参拝日2025/10/2818/19清岩院せいがんいん山号:遊宝山宗派:曹洞宗静岡県浜松市北区三ケ日町釣412-7☎無し浜名湖岸新四国八十八ヶ所霊場第17番札所1番金剛寺にていただけます。入り口無住になってかなり経っているように見えます。坂をのぼった境内本堂上空写真(Google)
JR赤羽駅より南西に徒歩13分の位置にある「鳳生寺」は、曹洞宗の寺院で、釈迦如来三像を本尊とする。文明10年(1478)の建立で、玄欣の開山、太田道灌の開基と伝えられる。毎年2月には釈迦如来の「大涅槃図」が公開される。北豊島三十三ヶ所霊場11番札所で、元々は岩淵宿にあったため岩淵山の山号がある。一時「放生寺」と号していたが、永正年間(1504~21)に稲付村(武蔵国豊島郡)の住人・安田伝兵衛によって現在地に移転、鳳生寺と改称する。寺の門前から西へ上る坂は「鳳生寺坂」で坂上の十字路