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↑自作したワイヤレス給電送信機回路をブレッドボード上に組んだもの(手前)と基板上にはんだ付けしたもの(奥)実験レベルであっても光れば嬉しいだいぶ前、と言っても1年にもなりませんが、このブログで電磁誘導原理を利用したワイヤレス給電を話題にしたことがありました。その際は、送り側ワイヤレス給電回路と受け側ワイヤレスLED5個がセットの市販品を試してみたもので、自作したのはエナメル線を巻いたワイヤレスLEDライトだけでした。やはり、ワイヤレス給電送信機も自作しないことには、電磁誘導原
第2問です*)問5ですが、力を加えると棒は一瞬動くことは可能であるが,その瞬間に誘導電流が急激に生じ,加えた力と逆向きの力(IBL)が急増するので,実質的には力を加えるほどにその力と全く同じ大きさの反力が生じ続け,棒は動こうとしても,その場に留めようとする力がはたらき,棒は動かない.と答える方が適切でしょう。*)問5は北大での出題はないでしょう。問1~問4は北大やや易レベルです.