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毎年2月~3月は何かと忙しい。たまってるデモ試聴レビュー、、、順番に紹介せねば。業務と雑務の合間をぬっての投稿となるため、今回は短く簡潔にまとめていこう。さて、今回は2年ほど前から話題かつ個人的に気になっていたメーカーswisscablesの電源ケーブル3モデルを自宅デモ試聴した。(販売代理店サイトメーカー情報)2012年スイスに設立された「swisscables(スイスケーブル)」は、音楽に必要のないストレスを無くし、美しく生々しい音楽を最大限に表現できるケーブルを常に
ブレーカーからアイソレーション電源に送る為の電源ケーブルを造った。ケーブルはフジクラの3.5sq。両端プラグは支那製のコピー品。コピー品だけど、造りはしっかりしている。端子は銅無垢のノーメッキ。長さは1メートルで作製。自作すると必ずあるのが極性間違い。今回も間違ったので、やり直した。このフジクラケーブルは恐らく工場、工事現場や電柱に張られているレベルのケーブルなのでかなり硬い。作業はし辛い。
とりあえずまずは電源を入れない事には症状が分からないので電源コードが千切れてしまったジャンク品として買った日立のキドカラー14C-C1Rの開封していこうと思いますまずはバックパネルを外していきます。ブラウン管は相当危険と思ってとりかからないと高電圧で触ったら死んでしまったりするので素人は触らない方がいいと思いますが私も素人ですけどね・・・。ブラウン管(CRT)の内部やアノード端子には約20,000V(20kV)もの高電圧が
USBケーブルやグランドフリー12vノイズ除去電源、電源ケーブルを仕上げたので、もう車載いけそうか?机上チェックして良いかなと言う事で、4方向からガチ聴きしてみた。あくまでも個人的感想です。※忖度無し(個人的購入)1.背景の静寂と空気感の密度を測る(S/Nは如何に?)①ダイアナ・クラール「Temptation」冒頭のアコースティックベースの重低音のピントと、その後に浮かび上がる彼女のハスキーなボーカルの「周囲の空気」が良い。通常のUSB接続では、ベースの低域の膨らみにボーカ