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こんにちは、ささみといいますよろしくお願いします▶︎久留米在住、ももちゃん(3歳♀)&むねくん(1歳♂)を育てる2児のママ▶︎食べること大好き趣味は子連れの食べ歩き▶︎赤ちゃん&幼児連れで楽しめるスポットを紹介▶︎たまに育児日記も↓自己紹介『自己紹介【久留米市の子連れお出かけ情報発信します!】』自己紹介皆さん、初めまして福岡県久留米市に住んでいる「ささみ」といいます。2歳の女の子(口達者・女芸人)と0歳の男の子(食いしん坊・人たらし)を育てているマ…ameblo.jp↓久
忌野清志郎スーパースター烈伝浜田省吾さん清志郎よりひとつ年下の浜省、RCサクセションとほぼ同じ頃ブレークしました。私はJ.boyが好きなのですが、それにまつわる、ちょっとした思い出話をさせて頂こうと思います。🔷バイトで垣間見えた人間関係学生時代、甲府市内の内装工事請負会社で一年ほどアルバイトをしていました。従業員が社長を含めて10人いないような小企業でした。内装工事の他にも旅館などを専用トラックで巡回し、布団の乾燥を行う仕事もやってました。山梨県って石和
せっかく泊まりで出かけるなら、夕食で「思っていたよりカニが少なかった…」と後悔する宿は選びたくないですよね。しかも佐世保周辺で探していると、ハウステンボスも行きたい、温泉にも入りたい、できれば食事も失敗したくない、と条件がどんどん増えていきがちです。そこで今回は、カニをしっかり楽しめて、泊まる満足感まで高い宿だけを厳選してまとめました。佐世保市内で動きやすい宿を中心に、少し足をのばしてでも行く価値のある宿まで含めて、「ここなら予約してからの満足度が高い」と感じやすいところだけを紹介していま
廃墟みたいなホテルに泊まりたいけど、どこを選べばいいか迷っていませんか?🏚️朽ちた壁、薄暗い廊下、時間が止まったような空間。そんな退廃美あふれる非日常に、一夜限り溶け込んでみましょう。この記事では、廃旅館を大胆リノベした本格派から、バブルの残り香をまとう昭和レトロな大型リゾート、アールデコの廃墟美を今に伝えるクラシックホテルまで。「泊まれる廃墟」5つを厳選してご紹介します🗝️あの独特の空気感を、今夜、体験してみましょう。目次廃墟みたいなホテルの特徴を一覧表で比較
『55-30【九州旅行】銘木巨木のオブジェに圧倒される『みかどホテル』』『55-29【九州旅行】宿へ行く前にもう1ヶ所『南串山棚畑展望所』』『55-28.【九州旅行】日本一長い足湯で休憩雲仙小浜温泉♨️』『55-27.【九州旅…ameblo.jpみかどホテル温泉マスターの鈴秀さんがこのみかどホテルにも温泉に入りに来られてたけどこのホテルは日帰り入浴はやってないそうで。。(その記事読ませていただいた時にすでにこのホテルを予約してて😯え?そうなんだ!と思った)と、いうかこ
大江戸温泉物語雲仙東洋館に宿泊しました(1泊2食付基本バイキングプラン利用)。大江戸温泉物語雲仙東洋館楽天トラベル大江戸温泉物語雲仙東洋館バス停「雲仙」より徒歩3分。大江戸温泉物語に宿泊するのは今回が初めて。館内がちょっと複雑。エレベーターでの移動に注意。客室・ロビーWi-Fi完備。チェックイン時に夕食と朝食の時間を聞かれます(2部制)。自動精算機で入湯税・宿泊税(150円)を支払い、浴衣コーナーで好きな浴衣を選んだら客室へ。客室30.4㎡のエコノミー和室。
長崎旅行でサウナ付きの宿を探していると、「できれば人目を気にせず、好きなタイミングでゆっくり入りたい」と思いますよね。せっかく長崎まで行くなら、ただ泊まるだけでは少しもったいないもの。港町の夜景、雲仙の温泉、壱岐や五島の海、島原の潮風。そこにプライベート感のあるサウナ時間が加わると、旅の満足度は一気に変わります。この記事では、長崎でプライベート感を大切にしながらサウナを楽しみたい人に向けて、宿泊先として選びやすい宿を厳選して紹介します。「カップルで一緒に入りたい」「夫婦旅行で静かに過
長崎で露天風呂付き客室を選んで、いざ泊まったら「客室の露天が思っていたより狭かった」「源泉かけ流しと書いてあったのに、実は沸かし湯だった」「安いプランが平日のみで、週末は全く別の料金だった」——そんな経験をしたことはありませんか。露天風呂付き客室の宿選びで本当に大事なのは、価格の安さだけでなく、客室露天が源泉かけ流しか循環式か・屋内か半露天か・プランの適用条件(曜日・人数・シーズン)が自分の希望と合っているかです。この記事では、楽天トラベルで露天風呂付き客室プランが確認できる長崎の宿
前代未聞の優遇を受けたUR重巡洋艦モスクワが実装されて、カタログスペックだけで強いような状況なので、改めてアズレンの重巡洋艦について知っておこうという話題だ。が、はっきりいってこれは楽しい話題ではないのだ。結論からいうと「強い奴だけ強い」艦種だからね。そうなった理由もあるけれど。過去記事で何度も書いてるから、もう知ってるよって人は★まで読み飛ばしてくれていいよ。そもそもリアル兵器としての重巡洋艦は、いわゆる「条約型」というものかどうかに大別さ
「自衛隊の本音?」で書いた1991年6月火砕流のあと深江あたりに展開していた陸自が突然海岸方向へ移動したことがあったという深江に住んでいる人から聞いた話だ火砕流で焼けてしまった大野木場小学校近くの人で3年間避難生活(写真の家は無関係)自衛隊が普賢岳から離れたわけだから後退だ前触れもなく突然に被害を避けるための後退しかし住民には何の説明もなく不審に思ったという地元の人から聞いた話だから実際にあったに違いないこのあたりやっぱり軍隊の行動そのもの住民には知らせ