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今日もプラモはサボりで、ちょいとそこら辺までポタリング🚲💨でランチはいつもの山田で今日は暖かいから🍚ざる蕎麦な山田セットいただき😋腹ごしらえも済んで東京の青梅市まで🚲️走って〜街中を、あちこち見学🔎懐かしいけど何か違う看板や映画のポスターっぽいパチモンな猫の看板だらけ💦で今日のホントの目的地、雪おんな縁の地の石碑があるとこ行ってラフカディオ・ハーンさんの雪おんなの序文見たり。雪おんなが、こんな近場に伝わる話だったなんて📺️ばけばけ見てなけりゃ知らんかったよ💦今週は最
✨再放送決定✨NHK『木村多江の、いまさらですが・・・』小泉八雲〜怪談日本の面影を訪ねて〜👻大河『べらぼう』再放送のあとに放送!📺10月25日(土)13:50〜NHKテレビ「耳なし芳一」「乳母ざくら」「雪女」読んでます❄️お楽しみに〜🙌#小泉八雲#木村多江#木村多江のいまさらですが#耳なし芳一#乳母ざくら#雪女#ラフカディオハーン#講談師#朝ドラ#朝ドラばけばけ#ばけばけ#べらぼう蔦重栄華乃夢噺
ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)日本に帰化した「怪談」を書いた人そこまでの知識しかなかったので、セツさんという奥様がいて、4人のお子さんがいて、東京帝国大学に勤めた、などなど、新しく知ることばかり。(因みに、ハーンの後任は夏目漱石です)そして、セツさんが武家の娘で、ハーンさんのパートナーであると共に、アシスタントでもあり、気難しく繊細なハーンさんの最良の理解者としていつも側で支えていたことを知ると、彼の著作は奥様との「共著」でもあると言えそうだ。幕末から明治へと時代が急変する中で、急速
朝ドラの関係で小泉八雲を扱ったテレビ番組が目白押しだが、少し前に放映されたNHKの「英雄たちの選択」は面白かった。特に、学生に人気があったという東京帝国大学講師時代のエピソードは興味深かった。松江へは一度だけ出張で行ったことがある(2006年6月)。スケジュール的にあまり余裕がなかったが、小泉八雲記念館だけは見てきた。ついでに、隣の小泉八雲旧居の庭先を覗いてきた。ちょうどこの頃、小泉八雲に興味を持っていて、E・スティーヴンスン『評伝ラフカディオ・ハーン』とか小泉凡『民俗
タイトル怪談雪女郎公開年1968年監督田中徳三脚本八尋不二制作国日本出演ゆき(藤村志保)雪女与作(石浜朗)美濃の仏師惣寿(須賀不二男)地頭美濃権守(内藤武敏)美濃の国司奥方(長谷川待子)行慶(鈴木瑞穂)都の高名な仏師成尋(北原義郎)僧侶日本各地に残る雪女の伝説をもとに、八尋不二が脚本を起こし名匠田中徳三が監督を務め撮ったのが本作。一応ホラー映画として分類されるが、どちらかと言えば恋愛映画の要素が強い。そして日本で初めて、カラーコンタクトを本格的に使用した映
「怪談」怪談予告編1964年12月29日公開。小泉八雲原作の「怪談」をベースに「黒髪」「雪女」「耳無芳一の話」「茶碗の中」の4つの怪談話をオムニバス映画化。世界各地で上映され、高い評価を得たヒット作。配給収入:2億2500万円。受賞歴:第18回カンヌ国際映画祭審査員特別賞ローマ国際映画祭監督賞第38回アカデミー賞外国語映画賞(ノミネート)第38回キネマ旬報ベスト・テン第2位第20回毎日映画コンクール撮影賞、美術賞第19回日本映画技術賞(中村明)
アサクリシャドウズの雪女も上手く隠れ処まで誘導して倒しました。最初河内風穴にいた雪女(実際は狂った男癖が悪い殺人鬼の女)と遭遇して、序盤では普通に戦ってもワンパンでやられて勝てないのでそこから長浜の隠れ処まで誘導しました。道中貞子に追われているみたいで不気味ですね。そしてなんとか長距離歩いて長浜の隠れ処付近まで誘導しました。後はいつものように隠れ処で無限にクナイを補充しては屋根に登って雪女の近くまで行きぶつけるの繰り返しで倒せてジャイアントキリングが達成できるんですよ。物怪退治ミッショ
地獄先生ぬ~べ~第20話✨生徒たちを連れて海に遊びに来たぬ~べ~☀️そこに現れたゆきめは、暑さに弱い雪女であるにもかかわらず、灼熱のビーチでぬ~べ~に猛アピールしフラフラに💦一方郷子は、かつてぬ~べ~を雪山にさらおうとした彼女にまだ強い警戒心が😥距離を詰めてくるゆきめを冷たく突き放す郷子だったが、海水浴中に危険な影に襲われ…。
チェコで初めて人形アニメを作った女性監督、ヘルミーナ・ティールロヴァーの作品を紹介させていただこうと思います。ティールロヴァーは誰からもアニメーションの作り方を教わったことはありません。試行錯誤(しこうさくご)を重ね数多くのアニメーションを作り上げました。ゼロから自分の発想を形にするティールロヴァーの姿勢は今も多くのアニメ作家の教科書となっています。ティールロヴァーの作品は女の子の夢の世界を描(えが)いたお話ばかりです。ティールロヴァーは”チェ