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本日から妻と「2025さっぽろ雪まつり」を観るため1泊2日「北海道_札幌旅行」です。幼い時から、テレビで何度も見てきた「さっぽろ雪まつり」。いつか行ってみたいとずっと思ってきました。北海道には、50回以上出張で来ていますが、あくまでも仕事で来ていたため観光は一切したことが有りません。さっぽろ雪まつりの会場である「大通り公園」には、沢山の屋台も出ていました。さっぽろ雪まつりの歴史は、公式サイトによると「1950年に地元の中・高校生が6つの雪像を大通公園に設置したこと」をきっかけに始まったと
今年の札幌は雪が少ないそうです。R子さんが北海道神宮で見た雪像は今年も可愛い!!暖かそうなマフラーをしているクマさん。今にも飛び跳ねて来そうな元気なサケ。目が黒いだけで生き生きと見える雪像です。大きさも様々な6つの雪ダルマがいます。一番小さな雪ダルマは最初は気づきませんでした。紅葉の枯葉を頭に乗せたり、松ぼっくりを乗せたり・・・目が松ぼっくりの子もいます。一つ一つ、見ていて飽きません。右端の雪の塊は制作途中のままなのね。寒くてもこう言うのに会えると外出も楽しいで
市民雪像101の会に参加してかれこれ4年目2020年ゆいまーる2023年let'sdance2024年Since19742025年豊作今年は雪が少なく初参加の1/20は大寒なのに最高気温がプラス雪が少ない上に道内は3月中旬から4月上旬並みの暖かさで路面はツルツル朝からスリップ事故や転倒事故が多かったとニュースで報道もされ、大雪像制作にも影響があり気温が高いと表面が崩れてしまうため20日は午後
2025年1月24日今日もいいお天気の芦別です。先日、雪だるまを作ろうと雪を積み上げていたのですが、『雪だるまを作ろう芦別暮らし』2025年1月16日昨日、一昨日の雪が止んで、青空の芦別です。早朝、市の除雪車が来て家の前の市道は除雪されています。曲り角には、除雪車が作った3mくらい…ameblo.jpなかなか、大きい雪だるまを作るイメージがわかず、とりあえず、小さいのを作ろうと思いついたのがシマエナガです。できました。でもなんか違うなぁ・・・