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成人の日、豊田ではめずらしい雪の朝でした。庭の南天の木が紅白になっていました。門柱には3cmほど雪が積もっていましたが、道路にはほとんど雪はありません。温暖なとよたでは、積雪と言ってもその程度なのです。燃えるゴミの日だったので、小雪が舞う中、1袋のゴミを持って集積場に向かって歩いていると、保育園児くらいの小さい子がフェンスに積もった雪を集めてうれしそうに小さな雪だるまを作って遊んでいました。燃えるゴミを置いて帰り道、高さ15cmほどの真っ白な雪だるまがガレージの脇に飾られていま
田捨女3)粟の穂や身は数ならぬ女郎花柏原本町・西楽寺の境内にこの句の碑があり、『寛政10年(1798)自筆』となっている。https://www.artm.pref.hyogo.jp/bungaku/map/detail/m435/田ステ女は元禄11年1698年に没している。『ステ』の名も入っているけれど、自筆原稿からの写しなのかな。女郎花に関して連俳書では、『女郎花はいかなる歌にも女にして詠みはべるなり。発句にもその心あるべし』とある。(山本健吉基本季語五○○選講談社
ポッターから年賀状をいただきました!スタッフに労りのお言葉、ありがとうございますポッターったら、紅一点ならぬワン一点。なんというか・・・7ニャンズとの生活とは羨ましい!!!昨夜、シェルターから帰る頃に降っていた雪。朝には晴天、ドッグランは真っ白雪化粧。雪の朝はキーンと空気が張り詰めていて、その静謐な空気を堪能するかなた君。目が見えなくても、久々の雪を楽しめてるかな?猫はコタツで丸くなり、犬は喜び庭駆け回る。正に・・。飛び跳ねて顔を撮らせてくれない紫式部ちゃん。おちり