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雨晴海岸からの景色で最大の見どころは背後に連なる立山連峰です。最初は雲が多くて見えませんでしたがしばらくすると雲と雲の間に薄っすらとシルエットが見えてきました雨晴海岸と言えばこの構図ですが、残念ながら女岩の背景はダイナミックな雲でした天気が良ければこんな感じに撮れた筈ですAIの力を借りました
せっかく雨晴海岸まで行くなら、立山連峰が見えないまま帰りたくない…季節も時間帯も宿選びも、できるだけ失敗したくないですよね。「立山連峰がきれいに見える時期を選びたいけれど、冬と春のどちらがいいのかわからない…」そんな迷いを解消できるように、雨晴海岸のベストシーズンを目的別に整理しました。立山連峰が見えやすい季節と時間帯、気嵐を狙う条件、アクセス、周辺で泊まりやすい宿までまとめて確認できます。まず知っておきたい雨晴海岸のベストシーズン・冠雪した立山連峰をくっきり見たいなら、11月〜3月の
『富山着〜青春18切符旅〜』金沢から富山へIRいしかわ鉄道🚃JRじゃないんか〜いまたもや課金気をとりなおして笑お一人様の贅沢とりあえず回ってますのどくろ富山セット的な富山は路面電車が沢山…ameblo.jp富山の朝は早起きしてJR氷見線近いうちに「あいの風とやま鉄道」に経営移管されるといわれているのでその前に富山から高岡まではあいの風とやま鉄道だけどこれは氷見線に乗るための特例で18切符okこの列車で訪れたかったのは雨晴海岸浜辺の波打ち際からまず目に
もうすぐGWですね。河口湖の桜とネモフィラの記事も書けないままですが、富山旅行の続きです…富山で2泊目に泊ったのはリバーリトリート雅楽倶神通峡のほとりに佇む、水辺の隠れ家(リトリート)のようなアートホテル。館内にはガラスや陶器、金属、巨大なオブジェなど…300点近くもの現代作家による独創的なアート作品が展示されていて、宿というより美術館の中に泊っているかのようなホテルです。アートの中に泊まるといえば直島のベネッセハウスを思い出します。『直島ベネッセハウス@瀬戸内
「ドラえもんはブルーハワイ味だ」次男の一言が、この旅の夏をひと口、色づけました。🌊北陸旅行で立ち寄った、富山県高岡市の藤子F不二雄ふるさとギャラリー。おみやげに選んだのは、藤子不二雄キャラクターキャンディ🍬ドラえもん、コロ助、パーマン…懐かしい顔ぶれが並んでいます。(藤子F不二雄キャラクターキャンディ。袋を開ける前からワクワク)一番人気は、やっぱりドラえもん。息子たちは競うようにドラえもんを選んで口に入れます。次男「ドラえもんはブルーハワイ味だ!」(ドラえもん青いからね)
最終日もお天気のいい朝でした。昇ってくる朝日をお部屋から一枚。でも残念ながら、水平付近は厚い雲に覆われているみたいですね。いつものように一番風呂に入りましょう。その後はホテル内をぶらぶらして時間をつぶします。こちらがフロントカウンター。その横には冠雪した立山連峰と雨晴海岸の写真が飾られていました。いいなあ、次はこんな景色を見ることができる季節に訪れたいものです。フロントカウンターの正面にはこんな置物が。義経と弁慶一行像だって。後ろで何かを持ち上げているのが弁慶ですね。こんな
先日、私にとって初の富山旅行に行ってきました中高一貫女子校時代からの友人たち3人と。彼女たちとはかれこれ30年以上の付き合いです。訪れたのは富山市ガラス美術館&図書館富山城環水公園&世界一美しいスタバひみ番屋街高岡大仏雨晴海岸&立山連峰雨晴海岸では立山連峰がくっきり!どうやら今年一番の絶景日だったようです。ラッキーすぎる!2泊3日の間、観光&食を思いっきり楽しみ、夜は夜明け近くまでおしゃべり30年以上経っても、集まればあの頃と同じ。そんな時間を過ごせた、