ブログ記事13,329件
せともの祭りへ車で行くなら、駐車場は、かなり大事です。私は朝10時ごろに車で到着しました。そして実際に行ってみて、一番困ったのが、「満車の駐車場で、空くまで待つことができない」ということでした。朝10時、尾張瀬戸駅周辺をぐるぐる2026年のせともの祭りへ、朝10時ごろ車で到着。まずは主要会場に近い、尾張瀬戸駅周辺で駐車場を探しました。ところが、なかなか停められない。駅周辺を車で何度もぐるぐる回ることになりました。満車でも、その場で待てないこれが今回、一番伝えたいことです。
車なしでも、信楽らしい景色と器めぐりをしっかり楽しみたい…乗り換えやバスの本数で失敗して、せっかくの旅を慌ただしくしたくないですよね。「電車で信楽へ行きたいけれど、どの順番なら無理なく回れるの?」そんな迷いを減らせるように、信楽高原鐵道での行き方、徒歩と路線バスを組み合わせた1泊2日の観光モデルコース、雨の日の調整方法、旅の満足度を上げやすい宿まで、ひとつの流れにまとめました。信楽は、駅前の大きなたぬき、昔ながらの窯元風景、現代陶芸に触れられる滋賀県立陶芸の森、器でいただく食事や朝宮茶な
カップルで温泉旅館に泊まる旅行は「宿の時間」がいちばんの思い出♨️✨カップルで温泉旅館に泊まる旅行って、実は観光よりも「宿で過ごす時間」が主役になることが多いですよね😊チェックインして、浴衣に着替えて、温泉に入って、ゆっくりご飯を食べて…。その流れのなかで自然と会話が増えたり、「あ、こういう時間いいなあ」と感じる瞬間があったりします✨ただ、旅館ってテーマパークのように「次はここ!」という予定が決まっているわけではないので、実際に泊まってみると「え、今なにする?😳」と少し手持ち無沙
4月にオープンしたばかりの道の駅、「ゆとりえせとや」に行ってきましたここは、以前からある日帰り温泉「ゆらく」と、その駐車場の端、道路沿いにあった農産物直売所「ちょっくら」が、新しくなり道の駅として誕生したニュースポット私の目的は、お風呂ではなく、直売所の方だったのですが、車をとめたのが、陶芸体験できる棟の前だったので、直売所まで長い建物沿いを歩くことになりました直売所に着いたら、直売所側にも駐車場があって、ゆらく側と直売所側がつながっていないので、直売所目的の方は、ゆらくの長い建物を過ぎて
信楽へ車で行ってみたいけれど、陶芸体験と窯元めぐりはどの順番なら無駄なく回れるのか、MIHOMUSEUMまで同じ日に入れてよいのか、駐車場や山道で困らないかと迷いますよね。せっかくなら信楽焼の器を選ぶだけで終わらず、土に触れる時間も、緑の中でひと息つく時間も、信楽らしい食事や温泉も味わい、帰宅後まで話したくなる旅にしたいものです。信楽は見どころが一か所に集まっているようで、実は信楽駅周辺・窯元散策路・陶芸の森・MIHOMUSEUMが少しずつ離れています。車なら自由に動けますが、欲張って往
子どもとの旅行で、ただ温泉に入って終わりではなく、あとから家に届く“形に残る思い出”まで作れたら、すごくうれしいですよね。陶芸体験は、子どもにとっては粘土遊びの延長のように楽しめて、親にとっては「家族で一緒に作った時間」が残る体験です。しかも温泉宿と組み合わせると、昼は親子で作品づくり、夕方は温泉、夜は旅館ごはんという流れになり、子どもも大人も満足しやすい旅行になります。この記事では、子どもと陶芸体験を楽しみやすく、温泉旅行としても満足度を高めやすい宿を厳選して紹介します。先に結論から言
めんたいパーク伊豆の工場見学、どのくらい見込めばいい?⏰「明太子大好きなんですけど、お子さん連れで伊豆に行くついでに“明太テーマパーク”って気になりませんか?めんたいパーク伊豆って、明太子の工場見学が無料でできちゃうんですよ~!でも、初めてだと「どのくらい時間がいるの?」ってめっちゃ気になりますよね🤔私は以前「気軽に見学だけ…」のつもりで行ってみたら、試食が思った以上に美味しすぎて、気づけばもう1時間以上…なんて経験アリです(笑)気になる所要時間を徹底シェア❤️めんたいパーク伊豆では
7月にかき氷を食べに、茨城県の笠間に行き、笠間焼に挑戦しました『かき氷と陶芸、そして世界一の大仏へ-笠間・牛久旅行-』突然、日帰りで茨城の笠間へ行くことになった我が家『フッ軽家族…突然、家族日帰り旅へ行くことに』我が家のマング男は「ごーらー」でもあり、夏はもちろん、冬も最低週…ameblo.jp乾燥させて、薬を掛けて焼くので2か月以上かかると聞いていましたが、あれから3か月ほどが経ち、ちょっと記憶の彼方になってしまった今日この頃、届きました~わくわくわくわく…じゃじゃーん♪